永澄の母 【ながすみ の はは】

CV:並木のり子

本名不明の永澄の母親。職業は専業主婦。かなりの童顔で美人なママ。別に人魚の肉を食べて不老の体になったわけではない。

息子・永澄だけでなく永澄父にも冷たくきつい毒舌を吐くことも。逆に燦、巻、留奈は娘のように溺愛している。

一家共々人魚族と関わることで悲惨な目にたびたび会い、永澄父とともに狼狽しているが、家が全壊しようと冷静だったり父よりはだいぶ肝が据わっているようだ。

アニメでは政に惚れている設定が追加され、ことあるごとに彼にときめいている。永澄父の一番の不幸はこのことかもしれない。
21話で判明した理想の男性像はもちろん「政」。ちなみに原作では「美少年」タイプだった。
その回のCパート『お巡りさんが取調べてあげるわ♥』にて政と牢に監禁され、これを好機に政に襲い掛かったようだが本編に関わらないと思われる番外編なのでどう扱ったらいいものか…。

燦や留奈と並んだカットでは同年代の少女に見えてしまうこともしばしば。若さって何なんだろう…。

永澄の母(AA)



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