※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

永澄の父 【ながすみ の ちち】

CV:伊丸岡篤

本名不明の永澄の父親。電車通勤のサラリーマン。役職は課長。美人で童顔な永澄母を嫁に出来た羨ましいパパ。
満潮家の主だが永澄母に尻に敷かれている。頼りなくてちょっと情けない。

息子・永澄への関心が薄く、信頼もあまりしていないようだ。逆に燦や巻、留奈のことを娘のように可愛がっている。

永澄が奇行に走った際は「不覚、監督不行き届き」の名の下に鉄拳制裁。
母曰く「『伝説の左フック』は一日一回の大技」だとか。

平凡なサラリーマンだったが人魚族と関わるようになり、なにかと不幸な目に会っている。
30年ローン(後に35年に増える。原作では20年だった。)の家を何度も壊され、ついには永澄巨大化の際全壊した。
瀬戸内組に出資してもらい江戸前組に建て直してもらったがローンはそのままである。

アニメでは永澄母が政に惚れてしまったため、家庭崩壊の危機に常に晒されている。
母とは政さんとのことで何度も話し合ったようだが解決には至っていないようだ。
19話で政に母のことで酔いどれながら愚痴るも政の人柄の良さを認める。だが「母さん返して」。

いつの間にかリビングで一人で食事を取ることが日常になってしまった。ちなみに永澄たちは隣のカウンターキッチンで食事している。
22話でようやく一緒の食卓につけるようになった。
最近の心のよりどころは近所の白猫だったが彼?に好かれているかは微妙。

若い頃はロンゲのミュージシャン志望だったようだ。

酔うと全裸になる癖がある(ドラマCD 瀬戸内番外地 マイ・ルーム編より)。

父の拳

永澄の父の鉄拳制裁シーンをまとめていきます。

  • 1話 左フック
  • 4話 右フック
  • 11話 左フック
  • 21話 右フック(豪三郎の右フックとのツープラトンアタック)

永澄の父(AA)




永澄の母に進む
満潮永澄に戻る

登場人物に戻る

名前:
コメント: