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松本 「あれ知ってますか?あの、レディース専用車両」 
浜田 「ふーん。そんなんあんねや。電車で?」 
松本 「できたんですよ」 
浜田 「ほう。なにそれ、痴漢防止みたいな?」 
松本 「そうそうそう」 
浜田 「なるほど」 
松本 「ほんでね、もう笑ってしまいましたけど、ガラッガラ(がら空き)なんですよ!」
浜田 「え?」
松本 「ものっすごい優雅に女性たちは、文庫本かなんか読みながら…もうっ、ガラッガラなんですよ!」
浜田 「え?まじで?」
松本 「もう、ガラッガラなんですよ!もう、朝とは思われへんのですよ!
    ほんで、カメラでこう撮ってるでしょ?撮ってたら向こうの車両が映るじゃないですか。
    向こうの車両のドア!おっさんら!
    (ぎゅーぎゅー詰めで、ドアに押しつけられながら必死にもがいているさま)」 
浜田 「また~(笑)」 
松本 「ホンマに!ホンマに!ホンマやねんって!ビックリしますよ。
    おっさんら、めっちゃかわいそやったもん、『うわぁ~』ってなって。
    一方、その横の車両ではフワ~(女性たちが優雅に読書してるさま)」 
浜田 「コントやな(笑)」 
松本 「コントですよ。ほんで『どうですか?女性専用車両ができて』いうて(リポーターが聞いてるんですよ)
    『いやあ、うれしいです。今まで怖かったから♪』とか
    『これでやっと安心して乗れます♪』とか答えてるやつ全員もれなく○○○○ですからね」 
浜田 「(バシッ!)」 
松本 「いつでも安心できるようなやつばっかりですからね」