仮面ライダー装甲響鬼(戦国時代ver)

「響鬼、装甲」

【ライダー名】 仮面ライダー装甲響鬼
【読み方】 かめんらいだーあーむどひびき
【変身者】 ヒビキ
【スペック】 パンチ力:約40t
キック力:約80t
ジャンプ力:ひと跳び100m
走力:100mを約1秒
【フォームチェンジ】 仮面ライダー響鬼
【登場作品】 劇場版 仮面ライダー響鬼と七人の戦鬼

【詳細】

明日夢から託された猛士の刀が変化した装甲声刃から発せられる特殊な音波によってパワーアップした響鬼の最強形態。
七人の戦鬼の漫画版のみに登場。

紅い炎が身を包み、肉体が変化、更に額の鬼の顔の部分に漢字の「甲」と読める装飾が加わると変身する。
腰の後ろにつけていた音撃棒は両肩の後ろに移動し、使わない場合の装甲声刃を代わりに腰の後ろに装着できる。

装甲声刃は自身の声を音撃に変換することが可能で強力な音撃を使い、身体能力も日本全国の鬼の中で最強の能力を誇る。
必殺技は装甲声刃から音撃の斬撃を放ち、あらゆるタイプの魔化魍に有効な「音撃刃・鬼神覚声」。
また、この状態でも音撃打を放つことも可能。

劇場版では描写されなかった 戦国時代のオロチ を倒す際に変身し、オロチを倒した。