仮面ライダーエターナル

【ライダー名】 仮面ライダーエターナル
【読み方】 かめんらいだーえたーなる
【変身者】 加頭順(Vシネマ)→大道克己(Vシネマ、劇場版)
【ガイアメモリ】 T2エターナル / エターナル
【変身形態】 仮面ライダーエターナル レッドフレア
仮面ライダーエターナル ブルーフレア
仮面ライダーエターナル 最強形態
【登場作品】 仮面ライダーW(2010年)

【詳細】

NEVERの隊長である大道克己]がT2ガイアメモリ「エターナル」とロストドライバーを使用することで変身した仮面ライダー。
「いずれ全てのガイアメモリを支配する存在」として財団Xが制作したシステムであり、使い方次第では26種類全てのT2ガイアメモリを操ることができる。

元々は、財団のエージェントである加頭順が輸送中のT1ガイアメモリ「エターナル」とロストドライバーにより変身した姿である。
加頭はエターナルメモリの力を充分に引き出すことができず、
メモリ自体に拒否反応を起こされてしまう。

直後に変身した大道が、その力を完全にものにしたことで、正式な適合者となった。

加頭が変身した不完全体は赤き炎を拳に宿すレッドフレア、大道が変身した完全体は青き炎を拳に宿すブルーフレアとされている。