妖精大戦争(偽)~False Fairy Wars~ キャラクター紹介


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GM: それでは時間となりましたので、千幻抄セッションを始めさせていただきます。参加者の皆さん、見学者の皆さん、よろしくお願いします。
桔梗: 宜しくお願いしますー
踏鞴: お願いしますですー
モズク: よろしくお願いしますー
ユメヌ: よろしくお願いしますー
GM: なお、参加者はもう一人いらっしゃる予定でしたが、時間になってもいらっしゃらない&キャラシが上がっていないので、残念ながら三途の河にボッシュートとなりました。ご了承ください。
GM: 以降、見学者の方の発言は雑談chの方にてお願いします。
GM: では、キャラ紹介をお願いします。キャラ名のアルファベット順で、ユメヌさんから。
ユメヌ: !
ユメヌ: どどどどういう感じにしましょう
GM: 名前種族能力性格趣味などなど……みなさんの望むようにお願いします。
モズク: PL発言:GM、別のかたからでよいのでわ
ユメヌ: じゃあ簡単に……
GM: パスもありで(おい)
モズク: お願いしますだー
GM: ちなみにパスしたら二週目に回ってくるのであしからず。
踏鞴: パスあり…だと…

ユメヌ: 面倒くさがりな悪魔、ユメヌです。職業は魔法使いです
ユメヌ: 趣味は一人遊び、好きな物は砂糖漬け、嫌いな物はいろいろ・・・
ユメヌ: 今日も魔法の森あたりで引きこもってます。以上、こんなかんじ?
踏鞴: 後キャラシのURL?
GM: あると確認しやすいですね。確かに。
ユメヌ: こっち でした

GM: ありがとうございました。では次、桔梗さん、お願いします。
桔梗: はい。

桔梗: 鳶の妖怪で木の葉天狗(白狼天狗と同等)の境鳥桔梗です。種族柄ずば抜けた視力を持っており、能力と合わせて様々なものを見つけるのが得意ですが、集中すると目つきが怖くなるのが悩み。何分トンビなので空を飛ぶのは人並み、頭は若干弱いうっかり天狗です。
桔梗: シートは こちら で。

GM: ありがとうございました。
GM: 言い忘れていましたが、セッション本編開始前にPC間でコネクションを取ってもらいます。順番は ユメヌ→桔梗→モズク→踏鞴→ユメヌ の順番で。今のうちに内容を考えておいてください。
GM: では次の自己紹介。モズクさんお願いします。
モズク: はいー

モズク: 喜野 モズク 付喪神
モズク: むかーし昔は貴人の調度品。ある時割れてしまいお払い箱。
モズク: 寺に奉納されるはずが当時は貴重品、売りに流されボロボロになるまで鏡として働いた。
モズク: そうするうちに月日は流れ・・・付喪神になり・・・今に至る。
モズク: 基本おーまじめ。人の役に立つことが好き。幻想郷の外では割れない鏡があるという噂を聞いて、興味を持っている。
モズク: うわ、変な書き込まれ方した。すみません
モズク: 誰とでも、とにかく一緒に遊ぶことがすきです
モズク: キャラクターシートは こちら

モズク: 以上です。
GM: ありがとうございました。最後に踏鞴さん、お願いします。

踏鞴: 前髪で目が覆われて、大きな金槌をもった少女が出てくる
踏鞴: 「あー、初めまして私は玉鋼 踏鞴。普段は人里で鍛冶屋を営んでる」
踏鞴: 「ま、武器、盾、鎧と何でもござれってとこかね。御入り用の際はぜひ使ってほしいねぇ」
踏鞴: 「普段の私はびくびくおどおどしてると思うけど、うっとうしく感じたら遠慮なく私の持ってる金槌を持たせてやってくれ。こんな感じになるから」
踏鞴: 「とまあ、こんなとこかね…あ、後 キャラシ ね」看板を掲げる
踏鞴: まあ、こんな感じで
GM: ありがとうございました。

GM: では続きまして、PC間コネクションの決定に移ります。最初はユメヌ→桔梗。プレイヤー間で話し合って内容を決定してください。
(数分経過……)
GM: ユメヌさんの反応が無いので、強制パス入ります。

桔梗→モズク

ユメヌ: ! 見落としてたっ
GM: おっと。
ユメヌ: パスで大丈夫ですよー まだ思いつきませんし・・・
桔梗: えーと……哨戒の時ににとりに会おうとしたモズクさんを捕まえて一悶着、それを機会に顔見知り……でどうでしょう
モズク: これに対してどう思うか、でいいんですよね?
モズク: 友人 でお願いしますー
モズク: で、次は私から踏鞴さん、ですね

モズク→踏鞴

踏鞴: ですです
モズク: 趣味で鏡を集めているんですが、鏡は立てかけたり固定するもの。そういう道具を作るのは河童さんや人間たち。こっそり人間の里に行った時、鍛冶屋さんで素敵な三点支持の額を発見!話してみれば店のかたは同じ妖怪ではありませんか!それからの縁でございます?
踏鞴: 常連客でよく世間話する仲って感じでいいですか?
モズク: はいー
踏鞴: で、私からユメヌさんと
モズク: ですね
踏鞴: ユメヌさんが外に出た時に偶然会って、引きこもりがちのユメヌさんをなんかほっとけなくて、たまに隠れ家に足を運んでいるって感じでどうでしょーか?
ユメヌ: いいんじゃないでしょうか けど多分邪険に扱ってます(
モズク: ひどい^^;
モズク: でもここからきっと!
踏鞴: 色々言い争いしながらもなんだかんだ心配している踏鞴さん
GM: ある日起きた事件が二人の関係を大きく近付けるなんてこの時は誰も……嘘ですごめんなさい。
GM: では、最後に……

ユメヌ→桔梗

ユメヌ: どうしようからし……
モズク: ずば抜けた視力による……
桔梗: こちらの行動範囲は基本的に妖怪の山と人里、その他の場所もまれに特殊任務で……といった感じですね
モズク: 自分からアクションかけたわけではないのかも……
ユメヌ: 食材集めに妖怪の山に飛ばしてた精霊を怪しい物だと云々……
桔梗: そして隠れ家に突入しやいのかいの……かな?
ユメヌ: そんなかんじですかね……
桔梗: ではそのように。
踏鞴: これで全部ですかね
モズク: 全部ですね
モズク: 各自メモにきにゅう~
GM: では、コネクションも大方結べたところで……
GM: ……セッション本編に移りたいと思います。