弾幕の二重奏 2

シーン9:玄武の沢

ユメヌと踏鞴が三妖精の家捜しに失敗して合流しようとしている頃。

玄武の沢で色とコウキュウは犯人と思しき光の三妖精を追い詰めた。
彼女らが言うには、このギターは盗んだのではなく人からもらったものだという。
その"軍曹"という名(?)を聞いて、二人は……


色: 「知らないわ」
コウキュウ: 「聞き覚えはないのぉ」
色: 「軍曹ってどういう人なのかしら?」>妖精達に聞きます
GM: "軍曹"という呼称については<噂話/妖精or亡霊or妖怪の山or魔法の森>または<新聞>で心当たりがあってもいいでしょう。
色: ダイスを振りません。しーらない
コウキュウ: 私は判定しない方向で
GM: では、サニー「え、知らないの?」 ルナ「あれだけの騒ぎだったのに」 スター「新聞読んでないのかしら」 とか口々に言ってます。
色: 「知らないわねえ新聞なんて読まないもの」
コウキュウ: 「わしも読んではおらぬな。人の言葉は少々難解でのぉ…」
コウキュウ: 「さて、ぬしらが誰から貰おうが些細な事じゃ…今問題なのは一つ」
コウキュウ: 「そのギター、返して貰おうかのぉ」すっと目を細め、若干睨むように
GM: サニー「う……や、やだよ。これは私がもらったんだから」
コウキュウ: 「じゃが、それは元の持ち主がおるものでの。いわばそれは盗品なのじゃよ。それを返さぬという事は、ぬしらも泥棒という扱いになるが…いいのかの?」
色: 「とはいっても直接悪さをしたわけじゃないし取り上げちゃうのはかわいそうよねえ。どうしたらいいかしら」
GM: サニー「泥棒は盗んだ人じゃない! もうこれは私のもの!」 スター「そうだそうだー」 ルナ「大丈夫なのかなぁ……」
コウキュウ: 「主らが盗品だという事実を知らぬなら通る理屈じゃが、主らはもう知ってしまった。ならばその理屈は通らぬ。返さぬならば主らは泥棒…犯罪者扱いじゃな」
踏鞴: GM、合流しようとしている踏鞴とユメヌはそろそろ来れますか?
GM: そうですね……身体or知性+<飛行>の目標値20でこのタイミングで登場できます。20未満の場合は達成値に応じたタイミングになります。
色: 「まあ私はつきそいだしぃ、コウキュウに判断はまかせるわぁ」

ユメヌ: 8+3d6 移動ー
 (ダイス): 8+4(3D6: 1 2 1)  = 12
ユメヌ: ガビーン

踏鞴: 7+3d6 移動っ
 (ダイス): 7+13(3D6: 2 5 6)  = 20

GM: 達成値は二人の高い方で大丈夫です。
踏鞴: せーふ
GM: お見事っ。では以後好きなタイミングで登場できます。
GM: サニー「あんた達は強盗じゃない! ムリヤリ奪い返そうっていうなら返り討ちにしてくれる!」
GM: ルナ「え、ちょっ」 スター「大丈夫!3対2ならこっちに分があるわ!」一番後ろから
踏鞴: 「ちょーっと待ったーっ!」スタっと着地 弟子「サニー、落ち着け!」
ユメヌ: 「楽しそうなことやってるわねー」 うしろからついてきて
コウキュウ: 「こんなか弱い少女をに強盗扱いとは……酷いものよのぉ」目元を袖で隠して
ユメヌ: ここまで移動するのにどれくらい時間がかかりましたか?
GM: 30分ほどですね。神社組は霊力3点回復どうぞ。
GM/光の三妖精(以降三妖精): 「「「げっ、増えた!?」」」
踏鞴: 「ヒーローは遅れてやってくるものだぞっ」ポーズとって
弟子: 「サニー、一体何があったんだ?」

コウキュウ: 「む、なんじゃ、おぬしらか。強盗は…その様子じゃ失敗したようじゃのお」手ぶら状態の少女たちを見て
色: 「おつかれさまぁ。こっちに盗まれたっぽい楽器があるみたいなんだけど……」
ユメヌ: 「まぁね で、それが例の楽器なの?」 ギターを見て
GM: ルナ「どどど、どうするのよサニー!」 スター「流石にこれはちょっと」 
GM/サニー: 「ええい!数なんか関係ない!私にはこれがあるんだから!」と、懐からミニ八卦炉を取り出します。
コウキュウ: 「む?」何処かで見たことあるような、とかそんなことを考えつつ首を傾げました
ユメヌ: 「・・・やっぱりあんたらが盗ってったのね」 ごごごごご
コウキュウ: 「そのようじゃの。何とか返して貰おうとおもうたのじゃが…まぁ、何故か逆上されての」
GM: 八卦炉をよく見る場合は<感知/幻想>と、スキルを持っていれば更に<魔法知識>の判定をどうぞ。
GM: <感知/幻想>は感覚or知性、<魔法知識>は知性と組み合わせです。


ユメヌ: 8+4+3d6 知性+<魔法知識>
 (ダイス): 8+4+9(3D6: 2 4 3)  = 21
ユメヌ: 6+4+3d6 感覚+<感知/幻想>
 (ダイス): 6+4+13(3D6: 3 4 6) = 23
コウキュウ: 8+4+3d6 感覚+<感知/幻想>
 (ダイス): 8+4+9(3D6: 2 3 4) = 21
踏鞴: 3+1+3d6 感覚+<感知/幻想>
 (ダイス): 3+1+9(3D6: 1 4 4) = 13
色: 9+3d6 感覚
 (ダイス): 9+15(3D6: 3 6 6)  = 24

判定結果

<感知/幻想>目標値18:八卦炉から非常に大きな魔力を感じ取れる。 目標値20:八卦炉から非常に大きな魔力がいまにも飛び出しそう。
+<魔法知識>目標値20:八卦炉には一発ぶっ放せるくらいの魔力がチャージされている。
使い方がわからなければ使用はできないが、現在は至近で妖精の影響を受けているせいで魔力のバランスが崩れて暴発寸前。


コウキュウ: 「……あれはちと不味くないかのぉ」そう言うとふわりと浮かんで懐からスペカを一枚用意
色: やばいwユメヌさんなんとかして
ユメヌ: 「あ、それ方向逆よ?」 三妖精に
踏鞴: 「逆だってさー」けらけら笑いながら
弟子: 「サニー!落ち着け!ここは一つ穏便に…」
色: 「確かになんだかすごそうねえ」
GM: サニー「あれ? そうなの?」八卦炉を覗き込む ルナ「いやいやいや、魔理沙はああやって構えてたじゃない!」
GM: スター「騙されてるわよサニー」 サニー「えっ!? お、おのれぇー! その意地汚い顔を吹っ飛ばしてやる!」
踏鞴: GM、弟子のコネクションパワーで説得できませんか?
ユメヌ: 効くかどうか分からないけどエモーションかけてみていいですか?
GM: 半ば逆上しているので、<言いくるめ>は可能ですが-5のペナルティが入ります。エモーションの方もどうぞ。

ユメヌ: 8+1+3d6
 (ダイス): 8+1+6(3D6: 4 1 1) = 15

ユメヌ: 発動失敗だと・・・
踏鞴: ここでか… 判定は意志ですか?
GM: 知性です。

踏鞴: 3-5+3d6 知性でも無理臭い…
 (ダイス): 3-5+10(3D6: 2 2 6) = 8

GM: スター「ちょっとちょっと、なんかしかけてるわよあれ」 サニー「やろうってわけね! 望むところだぁ!」 妖術の発動を感じてますますヒートアップしています。弟子妖精の言うことも耳に入っていない様子。
色: がんばれー
踏鞴: 「全然聞いてないな、ありゃ」
弟子: 「サニー、ここは一つ話しあうべきだと思うのだが…」
ユメヌ: 「・・・私精霊のストック無いから、誰かよろしく」 後ろの岩陰に隠れます
色: では、スペルで射出されるだろう何かをそらす準備をします
GM: このままであれば戦闘に入ります。よろしいですか?
色: (魔力線でも出るのかしらね。そらせば何とかなるでしょう)
コウキュウ: いきなりスリープ打とうかと思ったけど流石にね!せんとうだーい
色: みんながいいならOK(あくまで受身
ユメヌ: 私はもう止める手がないので
GM: サニー「今度こそ!」 スター「私たちが!」 ルナ「う……幻想郷のスターに!」半ばやけっぱち。 ♪いたずらに命をかけて
なお、セッション中は音楽配信で実際にBGMを流している。これに合わせて自前で曲を流してもらえると臨場感が増すかもしれない……?
踏鞴: 「こりゃもうだめだね…」武器生成を試みます

踏鞴: 7+2+3d6
 (ダイス): 7+2+17(3D6: 5 6 6) = 26

踏鞴: 無駄にいい数値を…
コウキュウ: 「全く……なぜこうも妖精は喧嘩っ早いのかのぉ」若干のため息をついて
色: 「仕方ないわねぇ。あの子達とめてからまた考えましょ」
ユメヌ: これサニー狙ったらギター壊れるかな・・・

戦闘シーン VS光の三妖精

GM: では、戦闘を開始します。スペルカードは自由ですが、使ったものは回復しませんのでご注意を。
GM: DP宣言をどうぞ。踏鞴はこのタイミングでDP消費する行動を行ったので3減らしておいてください。
コウキュウ: ではではMAX値22かなぁ…特に何も持ってないですし。あ、前衛で
ユメヌ: 三妖精は何属性なのでしょうか? チェック必要ですか?
GM: 知性+<属性知識>目標値16でどうぞ。DPは消費しません。

ユメヌ: 8+4+3d6
 (ダイス): 8+4+11(3D6: 3 3 5) = 23

GM: 三妖精は全員光属性です。
コウキュウ: 「やるからには容赦せぬがの……サニーとかいうたかの。そのギター、壊したら……」睨みを利かせて

DP宣言
ユメヌ: DP24 後衛
踏鞴: DP23 前衛
弟子: DP19 前衛
色: DP24 後衛

サニー: DP22 後衛
ルナ: DP24 前衛
スター: DP19 前衛

 

ターン1・行動順 ルナ=ユメヌ=色>踏鞴>サニー=コウキュウ>弟子=スター

GM: 同DP間での行動順はプレイヤー優先です。先攻後攻ご自由にどうぞ。
ユメヌ: じゃあ先に弾幕撃って良いですか
GM: どうぞ。
色: じゃあヤる気はまだ薄いということで色は遅らせます

ユメヌ: 闇属性の弾幕攻撃 8ダメ or 4D

 GM: 全員回避します。

 ルナ=ユメヌ=色>踏鞴>サニー=コウキュウ>弟子=スター

色: ルナサファイアさんさきどうぞ
GM: 混ざってる混ざってる。
踏鞴: フュージョン…だと…
色: しまった、ルナチャイルドだった;
色: 別話でルナサファイアがでるから;

GM: 2d6 目標ランダム。1:ユメヌ 2:色 3:踏鞴 4:コウキュウ 5:弟子 6:自由

 (ダイス): 6(2D6: 3 3)  = 6

GM: ふむ……では踏鞴にホーミングを。4DP消費して達成値33です。
踏鞴: 8DP使って回避を

踏鞴: 6+8d6
 (ダイス): 6+35(8D6: 4 4 1 5 6 6 3 6) = 41


 GM: 回避成功ですね。

 ルナ=ユメヌ=>踏鞴>サニー=コウキュウ>弟子=スター

色: ホーミングで3人に攻撃します。判定値は9+4+10で23
色: 色が手を振り上げると周囲から土の蔓が湧き出します
GM: 「「「うわわっ!?」」」
 色: 2、3本ずつがそれぞれを囲むように追いかける!

 GM: 8+3+5d6 サニー回避
 (ダイス): 8+3+15(5D6: 3 4 2 2 4)  = 26
GM: 8+4+5d6 ルナ回避
 (ダイス): 8+4+12(5D6: 1 2 2 6 1)  = 24
GM: 8+4+3d6 スター回避
 (ダイス): 8+4+7(3D6: 4 2 1)  = 19

色: むう。回避された
GM: あ、なんで3d振ってるんだっ。威力どうぞ

色: 9+2d6 ダメージダイス
 (ダイス): 9+7(2D6: 3 4) = 16

 GM: スター「あ痛たたっ」被弾しました。所詮妖精、わりとへろへろです。

 ルナ=ユメヌ=色>踏鞴>サニー=コウキュウ>弟子=スター

踏鞴: 三人にホーミングを 判定は20

GM: 11+3d6 サニー回避
 (ダイス): 11+12(3D6: 5 5 2) = 23
GM: 12+3d6 ルナ回避
 (ダイス): 12+8(3D6: 6 1 1)  = 20
GM: 12+4d6 スター回避
 (ダイス): 12+10(4D6: 2 1 1 6)  = 22

 ルナ=ユメヌ=色>踏鞴>サニー=コウキュウ>弟子=スター

コウキュウ: ではでは。スターにショット。5dあたりで行きますか

コウキュウ: 2+8+5d6 だっけかな
 (ダイス): 2+8+15(5D6: 3 6 2 3 1) = 25

 GM: 12+5d6 回避
(ダイス): 12+14(5D6: 1 3 5 4 1) = 26

 GM: 回避しました。
コウキュウ: 「むぅ、こしゃくなっ!」

 GM: ルナ=ユメヌ=色>踏鞴>サニー=コウキュウ>弟子=スター

GM: サニーは八卦炉をなんとか使おうと振ったり叩いたりといじくりまわしています。
GM: <魔法知識>判定に成功したユメヌさんは分かるのですが、1d10を振って目標値の10が出た場合は強制的に恋符「マスタースパーク」が発動します。

GM: 尚、これは一回発射されるまで毎ターン行われ、その度にダイスの面数と目標値は2ずつ減っていきます。

 GM: 1d10
(ダイス): 7(1D10: 7) = 7


 GM: サニー「むぅー、なんで出ないのよっ!」発動しなかったので待機です。
ユメヌ: 「げ、あいつさっさと止めないと面倒ね・・・」
 コウキュウ: 「……壊れたものを持って言ってもよいのかのぉ、まりさは」

 GM: ルナ=ユメヌ=色>踏鞴>サニー=コウキュウ>弟子=スター

踏鞴: スターに4d使ってショットを撃ちます

踏鞴: 10+4d6
 (ダイス): 10+12(4D6: 6 3 2 1) = 22

 色: 「あの魔具は丈夫そうだから壊れないと思うけどね」

GM: 12+5d6 回避
 (ダイス): 12+17(5D6: 5 1 4 3 4)  = 29

 GM: スター「なんで私ばっかりーっ」

 GM: ルナ=ユメヌ=色>踏鞴>サニー=コウキュウ>弟子=スター

 踏鞴: 弟子「戦いの基本は数を減らす事と軍曹から教わったのだっ」
コウキュウ: 「ぬ、軍曹、じゃと?」

 GM: スターは弾幕を撃ちます。8ダメージor4d減少。

踏鞴: 踏鞴と弟子は回避 ちなみに弟子の当たり判定は小さいのです
ユメヌ: DPで受けます
コウキュウ: DPで
色: DPで受けます

GM: ターン終了時に、三妖精はスペルカードを発動します。
GM/三妖精: 「「「これが私たちの特訓の成果!」」」  ♪妖精大戦争 ~ Fairy Wars

 Last Spell Card  「スリーフェアリーズ」 展開型 特殊強化

GM:  サニー:ショット強化 ルナ:ホーミング強化 スター:弾幕強化  スペルHPは3人で共通となります。
踏鞴: 「ラストも何も一枚しかないじゃないか!」 弟子「師匠、それは無粋というものだぞ…」
コウキュウ: 「む、まさか、もう切ってるとわのぉ……少々早計じゃと思うが、と、一枚しかないのか…」

GM: 2ターン目です。DP宣言をどうぞ。

ユメヌ: DP22 後衛
コウキュウ: DP14 前衛
踏鞴: 踏鞴 DP9 前衛
弟子: DP16 前衛
色: 現在DP18 後衛

サニー: DP22 後衛
ルナ: DP24 前衛
スター: DP14 前衛

 

 

ターン2・行動順 ルナ>サニー(後)=ユメヌ(後)>色(後)>弟子>コウキュウ=スター>踏鞴


GM: 3d6 対象決定
 (ダイス): (3D6: 5 6 1)


GM: ユメヌ・弟子・踏鞴へホーミング。DP12消費し達成値39。

ユメヌ: 11消費して回避
 ユメヌ: 6+11d6
 (ダイス): 6+37(11D6: 2 6 1 4 5 3 3 1 2 6 4) = 43

踏鞴: 踏鞴は8d使ってガード
踏鞴: 9+8d6
 (ダイス): 9+24(8D6: 3 2 6 2 6 1 2 2) = 33

踏鞴: 弟子は10d使って回避
踏鞴: 10+10d6
 (ダイス): 10+37(10D6: 4 4 5 2 6 4 1 5 3 3) = 47

GM: 8+3d6 ダメージです。
 (ダイス): 8+12(3D6: 1 6 5)  = 20

 踏鞴: うへぇ…20-6=14ダメージです

 ルナ>サニー(後)=ユメヌ(後)>色(後)>弟子>コウキュウ=スター>踏鞴
行動順が間違っているのに気付いたのは終わってからのことであった……

 色: では再度弾幕を3人に向けて
GM: 全員回避しました。

 ルナ>サニー(後)=ユメヌ(後)>色(後)>弟子>コウキュウ=スター>踏鞴

2ターン目の暴発判定。ダイスの面数が2減り、今度はd8で8を出すと暴発が起こる。
確率は単純に1/8。これを大きいと見るか小さいと見るかは人それぞれだが、出るときには出てしまうのがダイスの哀しい性。


 GM: 1d8
(ダイス): 8(1D8: 8) =8


GM: おおおっ?
コウキュウ: あ、きちゃった?
色: 困ったね
踏鞴: うわあああああああ
GM: まさかこんなに早く来るとは……

  「動け、動け――お、おおおおっ?来たわ!! 唸れ魔理沙の必殺わ……わきゃー!?」

  サニーの持っていた八卦炉が暴走をはじめ、制御を失って膨大な魔力を一気に放出する!  ♪メイガスナイト

 Spell Card Attack!!  恋符「マスタースパーク」 スペル/バスター強化 消費型

 GM: 5d6で対象チャートを振り、DPが強制的に全部つぎ込まれて発射されます。

 GM: 1:ユメヌ 2:色 3:踏鞴 4:コウキュウ 5:スター 6:ルナ
(ダイス): (5D6: 4 4 2 5 2) こ、これは……

色: 2回ずつ?
GM: そのまま対象が減ります。色・コウキュウ・スターに対してマスタースパークどーん。
コウキュウ: さぁ、ダイス目かもん!

GM: 2+8+9d6 命中
 (ダイス): 2+8+35(9D6: 2 4 6 1 2 5 4 6 5) = 45

 色: うー大きいなあ。
コウキュウ: いい目だなぁそれは…

色: 10Dつぎ込んで回避いきます。3+9+10d6
 (ダイス): 3+9+37(10D6: 1 1 6 4 6 3 5 2 3 6) = 49

 GM: スター「きゃーーーーー!?サニー、こっち向けちゃダメだってぇー!!」 サニー「そそそそんなこと言ったってコントロールが効かない!!」

GM: 12+10d6 スター回避
(ダイス): 12+30(10D6: 2 5 1 4 1 3 2 5 1 6) =42

GM:あっ
踏鞴: あー…
コウキュウ: ご冥福をお祈りします
コウキュウ: 「それは、あたりとぉないのぉ……!」スペルカード発動、舞符「回避専心」
色: (あんなに出力太いなんて聞いてないわよぉ!)緊急で地面の下にもぐります

コウキュウ: 12+11d6
 (ダイス): 12+35(11D6: 5 6 3 4 1 1 3 6 2 3 1) = 47

コウキュウ: 「……くっ、ギリギリじゃのぉ!」チリリリリリリリ

GM: 2+16d6 ダメージ
 (ダイス): 2+56(16D6: 5 3 4 1 2 1 2 4 4 5 6 6 1 6 4 2)  = 58

色: 「……もう大丈夫かしら?」(まだ地面の下
GM: スターだけが巻き込まれ、スペルカードに58ダメージ受けました(笑)
ユメヌ: 「あらら、言わんこっちゃ無い・・・言った記憶無いけど」 スターを見て
コウキュウ: 「……阿呆じゃな」光に包まれたスターを見て一言
踏鞴: 「うわーすげー…」 弟子「…なんと」事前に岩陰に隠れていたので一人安全だった弟子であった
色: 「やだ、髪の毛がぐしゃぐしゃになっちゃったわぁ」(地面から頭だけ出してお手入れ
GM: スター「うぅ……これっていつもはルナの役回りじゃない」 ルナ「よかったぁ……」自分に当たらないでほっとしている

 ルナ>サニー(後)=ユメヌ(後)>色(後)>弟子>コウキュウ=スター>踏鞴

GM: ちなみに、サニーとスターのDPは一気に0になりました。
コウキュウ: これは、死んだな…
コウキュウ: ユメヌさんのターン?
ユメヌ: おおう
ユメヌ: ではここぞとばかりにサニーに・・・と思ったけど後衛だったので闇属性弾幕

ユメヌ: 8ダメ or 4D

ユメヌ: 弱点弾幕をくらうがいい!
GM: ルナは回避しますが、サニーとスターは当たります。合計26ダメージって……
ユメヌ: 「自爆してくれたおかげで、手間が省けてたすかるわー」 びしびし
GM: ルナ「おっとっと」 サニー「ちょっ」 スター「ここじゃ避けられな」 ピチューン

Last Spell Break!!

コウキュウ: 「……わしら、とくになにもしてないんじゃがのぉ」苦笑しつつ着地
GM/ルナ: 「えっ」 弾幕を避けたルナを尻目にサニーとスターがクリーンヒットし、スペルカードが破れました。
踏鞴: 「怪我しちゃったよ、ほら、ここ…」弟子「師匠は避けるの下手だから…」
GM/サニー&スター: 「「きゅう……」」
色: 「生きてるかしら?」
ユメヌ: 「全く、妖精がこんなの無理に使おうとするからこうなるのよ」 八卦炉とスペカを回収しつつ
ユメヌ: スペカは消えちゃうのかな?
踏鞴: 「痛たた…ギターはっと…」 弟子「これか」ギターも回収
GM: いえ、使用済になるだけでマスタースパークのカードは残っています。
ユメヌ: 「あ、そこのあんたも動かないでね」 ルナに声をかけます
GM/ルナ: 「ひっ」
コウキュウ: 「さて、わしらの勝ちじゃな……色々とはいて貰おうかの」笑いながらルナの後ろに移動
ユメヌ: 「さーて、これはどこで手に入れたのかなー?」 ニヤニヤしながら尋ねます
GM: ギターは弾幕と引きずった後で傷ついていますが、全壊というほどではありません。
踏鞴: 「あーあー、傷だらけ…問題無いか?」でたらめにギターを鳴らしてチェック
GM: ギターは問題なく鳴ります。鳴らしてみると分かるんですが、このギターからは魔力を感じます。
GM: サニー「どこでも何も、さっき言ったとおりもらったのよー……」 スター「だからもう許してー」
コウキュウ: 「なんでもぐんそうなる人物から貰ったらしいんじゃよ」
色: 「この子たちは悪いことをしたわけじゃないらしいのよね」
ユメヌ: 「こっちも?」 八卦炉とスペカを示して
GM/サニー: 「そうそう」
踏鞴: 弟子「なっ!?軍曹が盗みなどするはずがないだろう!いくらサニーでも言っていい事と悪い事があるぞ!」サニーをがくがくゆらして
ユメヌ: 「ふーん、そう・・・でも、流石にこれは盗品だってわかるでしょー?」 にやにやしながら
GM: サニー「あわわわわほ、ほんとだってぇー」 スター「盗品だけど盗んだのは私たちじゃないし、せっかくもらったんだからいいんじゃないかなー、と……」
色: 「どうするのぉ?もっていく?おいとくの?」
踏鞴: 「表ではキリっとした軍曹、しかし裏では盗品や強奪品を横流しする悪党だったとは…」 弟子「そんなわけないだろうっ!」ぷんすか
コウキュウ: 「全く、その考えが間違っておると言うのに……一度けーねに頭突きの一つでも貰った方がよいかのぉ?」
ユメヌ: 「・・・ま、いいわ とりあえず持ち主にはあんたらが持ってたって伝えておくから 後は知らない」
コウキュウ: 「じゃがわしはこれは持って行かせて貰うぞ。元の持ち主の場所えと、な」ギターを持ってふわりと浄書う
GM: サニー「あうー、私のギターと八卦むぐむぐ」 ルナ「これ以上余計な口を利かない」
ユメヌ: 「あいつの盗られた品は回収したし、とりあえず任務完了? 軍曹がどうのは気になるけど」
踏鞴: 「だから、敵軍の物を略奪して、別のグループに…」 弟子「違うといっているだろうっ!」
コウキュウ: 「そうじゃな……これに懲りたら見知らぬ人間が容易く物を貰わない事じゃな」そう三匹の妖精に告げるとちょっとゆらゆらと左右に揺れながら出口へ。若干重そう
踏鞴: 「だな、ここにずっといても意味ないし、一旦戻るか」 弟子「うぎぎ…」頭を押さえつけられ
GM: スター「分かりましたー……」 ルナ「じゃあ私たちは帰りますね」 サニー「むぐむぐ」
コウキュウ: それでは、移動タイム?
踏鞴: ですかね
ユメヌ: どこいこうかのう・・・
踏鞴: ギターを返しに行かないと
コウキュウ: まぁ、とりあえず人里へ帰りましょうか
GM: 了解。では人里に行くということで。
ユメヌ: こっそり精霊呼んでも良いですか
GM: 大丈夫です。
ユメヌ: 風で追跡で感知/魔力の精霊で

ユメヌ: 8+3+3d6
 (ダイス): 8+3+10(3D6: 1 4 5) = 21

ユメヌ: 出しておきましたー
色: では戻り戻り?
コウキュウ: 全員まとめて村~、かな
踏鞴: 少女移動中...
GM: 了解。ではシーンを切ります。

シーン10:人里

GM: 移動に10分ほどかかったので霊力1回復どうぞ。
コウキュウ: 回復~ さて、ではロリっこ宅前かな?
いつから咏那がロリっ娘になったのか……。ちなみに、設定上は14歳となっている。

色: そういえば霊力15もつかってるんだっけ;
ユメヌ: グレイズ回復
GM: 行動はご自由にどうぞ。
コウキュウ: あ、時間帯ってどのくらいでしょうかね
色: 色はついていくので行動お先にどうぞ
GM: 時間は午後4時くらいを回っております。
踏鞴: 「咏那ーっ取り返してきたぞーっ」ドンドンと引き戸をノック 弟子「御開門願うっ」
ユメヌ: ミニ八卦炉をいじりながら後ろについて行きます
コウキュウ: 「ついていきなり激しいヤツじゃのぉ…………」若干ギターの持ちすぎで疲れてきてます。
GM/咏那: 「あ、踏鞴ちゃん? ありが……」と後ろを見て「どっ、泥棒!?」
踏鞴: 「ああ、実は信じられないかもしれないが…これこれしかじかの」 弟子「かくかくうまうまなのだ」
GM/咏那: 「えー……? じゃあ、私が見たのは何だったんだろ……」
踏鞴: 弟子「咏那殿っ!軍曹殿は盗んではいないよなっ!見てはいないよなっ!」咏那ちゃんにすがりついて
色: 「そういえば軍曹?とは知り合いなのねぇ」
ユメヌ: 「見間違いか、変装した厄介な物取りの仕業じゃないの?」 八卦炉の方に気を取られてます
踏鞴: 「軍曹はー…ほら、あれこの間の妖怪の山が攻められたときの…」色に説明中
GM: 「軍……曹……? よく分かんないけど見てないよ」と弟子妖精を押しとどめながら「確かにあなたにそっくりだったけど……?」とユメヌさんに
コウキュウ: 「ほぉ、そんな事があったのじゃな……とりあえず、これで間違いないかの」家の玄関にギターを置いて
GM: 「え!? と、取り返してくれたの?」とギターを手にとって「う……うん、確かにこれで間違いないよ。ありがとうね」
踏鞴: 「キズだらけで悪いな…」 弟子「ほっ、よかった…」
コウキュウ: 「若干傷ついたのは……まぁ、こやつにでも治してもらうんじゃな」踏鞴をちらりと見る
GM: 「え? 踏鞴ちゃん、直せるの?」
踏鞴: 「私と咏那の仲だ。1時間もあれば只で直してやるよ」
GM: 「本当?ありがと! じゃあ、お願いできるかな?」と、ギターを差し出します
色: 「あら、よかったじゃない。」
踏鞴: 「よし、じゃあちょっと待っててくれよ」ギターを受け取って鍛冶場に引っ込む
踏鞴: リペアー判定します
コウキュウ: やり取りを眺め、安堵の息を漏らした――かもしれない。そんな少女はフラリと家から出て先にけーねのいる寺小屋へと移動
GM: リペアーどうぞ。
踏鞴: 目標値は18で大丈夫ですか?
GM: はい。損傷はそれほどでもないので大丈夫です。

踏鞴: 5+7+1+3d6
 (ダイス): 5+7+1+8(3D6: 5 1 2) = 21

GM: 成功ですね。ギターは元通り、完璧に修復されました。
GM: と、それをやっている間に寺子屋の方を。
コウキュウ: 寺小屋に入り、けーね先生がきゃっきゃうふふしてる場面に遭遇とかないですか?
GM: きゃっきゃうふふはしていませんが慧音先生はいます。
コウキュウ: っく!
コウキュウ: ふよよ、と空中浮遊しながらけーねの近くまで移動「けーねの心配事、無事終了じゃ」
GM/慧音: 「おや、コウキュウか。色はどうしたんだ?」
色: しまった。一緒に帰り忘れた
色: 「ここにいるわよぉ」 やっぱりいることでおねがいします
コウキュウ: 「少々つかれてしもうたわ」けーねの頭の上にぽふ、とボディプレスするように着地
GM/慧音: 「ああ、一緒にいたか。それで、無事終了ということはギターを取り戻せたのか?」
コウキュウ: 「持ち主にも送り届けたしの。若干の傷はお人よしが治したじゃろうし、問題なく終了じゃ。一応事件のあらましは聞くかの?……答えは一托じゃろうがな」
GM/慧音: 「そうか、よかった。一応、話を聞かせてもらえるか?」
コウキュウ: かくかくじかじか。
コウキュウ: 「…という事じゃな。もし時間があれば妖精どもに頭突きを一発づつかましておいてやればよかろうて」
GM: 「そうか……。泥棒がまだ捕まっていないのは気になるが、ともあれご苦労だった」
色: 「軍曹は後で対処はしないといけないでしょうね」
コウキュウ: 「それについてはぬしらにまかるとしようかの。騒ぎが大きくなればどこぞの巫女も動くじゃろうて……」ふわ…と欠伸をかますとぐで~とし始めた
GM/慧音: 「泥棒が悪魔、妖精、そして行き着いたのは件の軍曹……か。一体何が起こっているのやら」
色: 「まあ後はそっちの仕事よ。」
コウキュウ: 「……けーねよ、お使いの駄賃として今日はここでゆっくりしたいのじゃが」
GM/慧音: 「しかし、里の者から盗みを働く輩は放っておけないし……お前達、ついでにその犯人を引き続き調べてはくれないか?」
コウキュウ: 「……今日はいやじゃのぉ。もう疲れたわ」
色: 「乗りかかった船ではあるけれど、他に適任者はいないのかしらぁ?」
コウキュウ: やる気ないなぁこの二人…w
GM/慧音: 「手の空いている者ではお前達が一番適任だと私は思うぞ。まあ、どうしても嫌だと言うのなら他をあたるが……」
コウキュウ: 「……まぁ、けーねがどうしてもと言うのならば、よかろう。その軍曹とやらを見つけて引っ張り出せばいいのじゃろう?」ふわりと浮き上がり、けーねに背中を見せつつ着地
GM/慧音: 「そう言ってもらえると助かる。すまないが頼めるか?」
色: 「はいはい、わかったわよぉ。まったく、いつもの仕事より面倒な作業ねえ」
色: モチベーションが完了した人と最初から面倒な人だし
コウキュウ: 「承知したわ。では、の」お先に退出
コウキュウ: 案外似た者同士…………いや、でもないか
色: 似てはないと思う。
コウキュウ: 私も思った

シーン11:人里

GM: ちょうど慧音との会話とリペアーが終わったところです。
踏鞴: 「咏那ーっ直ったぞー」ぴかぴかのギターを持って 弟子「ハンマーでガーンと…なぜだ…」
GM/咏那: 「おお、ホントに直ってる……ありがとうね、踏鞴ちゃん」ギターを受け取る
踏鞴: 「しかし…このギターになーんか魔力を感じるんだけど…なにか心当たりある?」
GM/咏那: 「え? ああ、これね。このギター、弾くと自分の思い通りの音が出るんだよ」
踏鞴: 「本当?私でもちゃんと音でるか?」 弟子「…」弾きたそうにうずうず
GM/咏那: 「多分出るんじゃないかな?」踏鞴にギターを渡してみる。
踏鞴: 「どれどれ…?」東方のOPでも弾いてみよう
GM: 感覚+7で判定してみて下さい。


踏鞴: 4+7+3d6
 (ダイス): 4+7+11(3D6: 4 3 4) = 22

GM: では、[サウンド]が発動。適当にかきならしているだけで東方のOPが流れます。
踏鞴: 「おおーっ」 弟子「おお…師匠がそれっぽい…」うずうず
踏鞴: 「こんないいギターどこで手に入れたんだ?」 弟子「すごいな…」うずうずうず
GM: 「えーと……無縁塚で拾ったの。不思議なギターだよね」
踏鞴: 「無縁塚か…そういえばこの前の事件も発端はあそこで落ちてた武器だったな…」
GM: ただ、ギターの音をよく知らないせいかなんとなく無機質というか不自然ですね。
弟子: 「にしてもやっぱり咏那殿の方が師匠に比べて不自然さがないな」
踏鞴: 「う、確かに…やっぱりこのギターも経験がいるのかな」
GM: ちなみに、他のPCもいつでも登場可能です。
GM/咏那: 「そうだねー、やっぱりちゃんと弾けないといい音は出ないみたい」
GM: あと、[サウンド]を発動したので霊力を3点減らしておいて下さい。
コウキュウ: まさかのw
踏鞴: うう、了解です…魔法のアイテムだと思ったのに
GM: ルール的には魔法のアイテムⅠの、[サウンド]Lv6です。
コウキュウ: 「……ふむ、なんじゃ。おぬしらまだいたのかぇ?」ふわり、と踏鞴の横に着地
ユメヌ: 「なかなか面白いマジックアイテムねぇ」 部屋のすみっこでミニ八卦炉をいじってました
踏鞴: 「ほらほら、私の音楽を聴けーっ!」得意げに
ユメヌ: 「あ、帰ってきた で、今回はこれで解散なの?」 コウキュウに
コウキュウ: 「わしらはまだ軍曹とやらをひっとらえる為に動くつもりじゃが…ぬしらは別に用事があるのではないかのぉ?」
コウキュウ: 「それと、ぬしは余り調子にのるでないわ」若干浮かび踏鞴の頭をぺちりと
踏鞴: 「痛てっ…確かに、弾いてると段々疲れて……はい、ありがと」ギターを咏那に返して
色: 「軍曹について知ってるのよねぇ。用事がないなら一緒に来て欲しいのだけど」
弟子: 「軍曹殿は何もしていないっ!師匠、軍曹殿の潔白を示しに行くぞっ!」
踏鞴: 「ええ、今から…?」
ユメヌ: 「やっぱりそうなるわよねぇ・・・」
踏鞴: 「私、さっきの戦闘で怪我してるし、ギターの修復とかでくたくたなんだよなぁ…一眠りしてから行きたいんだが…」
コウキュウ: 「まぁ、普通の妖怪にはつらかろうて…わしは余裕じゃがの」
色: 「まあ無理なら無理でいいわよ。他の伝を考えないとね」
踏鞴: 「む、私も別に行かないってわけじゃあないぞ? コウキュウに行けて私がいけない訳ないじゃないか」ガバっと立ち上がり
弟子: 「…」申し訳ないようにコウキュウに手を合わせて
コウキュウ: 「余り無理して足手まといになるでないぞ? ……?」弟子の手合わせには首を傾げつつ
コウキュウ: 「ぬしはどうする?」とユメヌに
ユメヌ: 「・・・ついて行けば良いんでしょ? 一応私のふりした物盗りは気になるし」
踏鞴: 「ようし行こう、今すぐ行こう!別にへばってなんかないったらないぞ」 弟子「いつもこのくらい簡単に言う事を聞いてくれたら良い物を…」
コウキュウ: 「…・・・さて、それでは何処にいこうかのぉ」
色: 「何言ってるの。道案内に聞けばいいじゃない」
コウキュウ: 「あいつ等をあてにするのかの?ふぅむ…」
踏鞴: 「弟子っ!軍曹の場所はっ!?」 弟子「確か、天狗の山で訓練しているか、亡霊の所で仕事をしているとか…」
GM: 最近の軍曹の所在についてなら<噂話or地域知識/妖怪の山or白玉楼>または<噂話/天狗or亡霊>辺りですね。
踏鞴: まさかのどれも無し…
ユメヌ: ならば私が・・・

ユメヌ: 8+1+3d6 知性+<噂話>
 (ダイス): 8+1+12(3D6: 1 5 6) = 21

GM: 軍曹は冥界の幽霊管理に戻っています。ただし、たまに妖怪の山で天狗相手に訓練を施しているらしく、ちょうど今日はその日です。
ユメヌ: 「軍曹なら確か・・・今日は妖怪の山じゃなかった? 天狗の訓練なんて、出世したわねー」
踏鞴: 「よしっ妖怪の山なら顔が利くっ!私に続けーっ!」妖怪の山へ飛び立つっ
色: 「天狗の訓練だと、もう日暮れよ?終わってるかもしれないわね」
コウキュウ: 「いれば儲けもの、じゃな…」そう言いながらついていきます
踏鞴: 弟子「師匠っちょっと待ってくれっ」慌てて追いかける
色: 「いなくなってら面倒だし急いだほうがいいわね。ほいっと」(フレーバー的に<近道>を展開
GM: ではシーンを切ります。

幕間へ続く...