※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

「幽流星異変 自己紹介」の編集履歴(バックアップ)一覧はこちら

幽流星異変 自己紹介」の最新版変更点

追加された行は青色になります。

削除された行は赤色になります。

 
 <p><em>5月、ネット上の某所。相も変わらず緊張で震えながらGM_usagiが卓を立てた。<br />
 初の単独GM。頼れるサブマスターは今回から不在だ。<br />
 なんとかなるなると自分に言い聞かせつつ、手元には星と命をテーマにしたちょっと不思議なシナリオ。<br />
 そして、今回も異変解決者たちが集まった……。</em></p>
 <p><em><br /></em><span style="font-size:large;">PC紹介</span></p>
 <p><br /><strong>縁結びの神様  出雲 結<br /></strong>結:「私は出雲結(いずも
 ゆい)、学業成就とか金運とか色々あるけど、本業は縁結びの神様だよ!」<br />
 結:「普段は占いしたり悩める老若男女にアドバイスしたりしてるの。私の力も色々な事を知るために役立つよ。荒事にはあんまり向いてないけど……」<br />
 結:「とにかく、悩んでる人がいたら全力で力になるのがモットー!というわけでよろしく!」<br />
 GM:はい、ありがとうございます。<br />
 GM:外見年齢12歳程度。栗色のふわふわロングヘアー。目元がぱっちりしていて快活な印象。花とハート柄の振袖、ブーツ着用。<br />
 GM:神らしく、神道術を得意としてらっしゃいますね。今回は『神』枠での参加となります。</p>
 <p><strong><em>ハンドアウト PC「神」<br /></em></strong><em>推奨コネ 特になし<br />
 昨夜のことだ。<br />
 流れ星が一つ、夜空を裂いて君の社の前に落ちてきた。<br />
 たった今できたクレーターの中心には、小さな小さなカラス天狗の少女がいる。<br />
 開いた前をひもで止める着物風の服の胸には、「日生 うるえ」(ひなせ うるえ)と記されている。<br />
 上着とおそろいの柄のゴム入りズボンは、幻想郷ではあまり見ない形の物だ。<br />
 どこから来たのか、何があったのか、少女は何も答えない。<br />
 話したくないわけではない。どうやら話すことができないようだ。<br />
 不安げに震える少女はあなたに向けて縋るように手を伸ばす。<br />
 君は、その少女を守ろうと心に決めた。願われたのだ、神ならば応えるべきだろう。</em></p>
 <p>GM:最後に、もしも何か一言ありましたらどうぞ。<br />
 結:PC1力出せるよう頑張ります<br />
 GM:あはは、ありがとうございます。<br />
 GM:では、次の方に参りましょう。</p>
 <p><br /><strong>妖怪リコノイター  大 日廻<br /></strong>日廻:「はじめまして!大日廻(おおがみ
 ひまわり)と申します!見ての通りの白狼天狗です!」<br />
 日廻:「日頃は平和な警備任務に従事していますが、今回はなんだか一大事の気配がします…私の手に負えるでしょうか?」<br />
 日廻:「念波で遠距離通信ができますので、連絡役はお任せください!…え?成功率4割以下だって…?…あーちょっと聞こえませんねー…」<br />
 日廻:「あ、私、趣味で新聞をつくっているので、良ければ後で持って行ってください!…それでは、今回はよろしくお願いします!」<br />
 GM:はい、ありがとうございます。<br />
 GM:身長150cm程度。黄褐色のミディアムヘア。大きな狼の耳に尻尾。山伏風のシャツに膝下丈の袴風スカート。足袋に高下駄。首から大型のポロライドカメラを下げている。<br />
 GM:動物変身時は灰褐色の大きな狼。首からポロライドカメラを下げている。どことなく顔が笑ってるように見えるとのことですね。<br />
 GM:妖術と新聞屋を取得している白狼天狗さんです。今回は、山に所属する『天狗』枠でのご参加です。</p>
 <p><em><strong>ハンドアウト PC「天狗」<br /></strong>推奨コネ 姫海棠はたて or 射命丸文 → 射命丸文を選択<br />
 「外の世界から小さな天狗が流れ着いた」という話で山は持ちきりだ。<br />
 が、君の友人は別のスクープで次の新聞大会に挑むらしい。<br />
 強い権力を持つ烏天狗「瓔珞 百合」(ようらく ゆり)の、山への叛意疑惑。<br />
 大きな力を持った嫌われ者を叩くにあたり、協力してほしいと友人は君に笑顔で言う。<br />
 頼まれたのは、「神」の下で暮らし始めたという小さな天狗の密着取材。<br />
 君はその話に乗ることを決めた。</em></p>
 <p>GM:他の参加者の方から、何か確認したいことなどはありますでしょうか?<br />
 花凛:新聞は写真メインなんだっけ<br />
 日廻:「そうです、みんな私が撮ったやつなんです!記事は…ほら、ちゃんとありますよ!6行くらい」<br />
 花凛:「アルバムみてえだな」<br />
 花凛:いいつつ購読してる勢<br />
 GM:撮った写真を見せるための「大亀特写」という身内向けの新聞なのでしたね。バックナンバーを束ねると、本当にアルバムになりそうですね。評判は悪くないとか。<br />
 GM:さて、質問は以上ですかね。ありがとうございました。<br />
 GM:では、次に参ります。</p>
 <p><br /><strong>自然の子を愛す吸血鬼  エミール<br /></strong>エミール:「エミール、という。趣味は散歩だ。…なんだ、間違ってはいない」<br />
 エミール:「普段から散歩位しかしていない程度には暇だが。あまり異変解決などには興味はあまりない。事と場合によるが」<br />
 エミール:「…後はない。よろしく」<br />
 GM:散歩のメインターゲットは道中の妖精なだけで、趣味が散歩なのは間違っていない、と。なるほど。<br />
 GM:はい、ありがとうございます。<br />
 GM:180cmにギリギリ届かない程度の背丈。髪はやや緑がかった黒のセミロング。
 黒い上着と、黒の眺めのスカート。暑いけど我慢してきている。あまり大きくないが、コウモリの翼が背中に生えているとのこと。<br />
 GM:近接攻撃の威力もさることながら、スキル欄に妖精愛1レベルというのが燦然と輝いていますね。今回は、異変にいち早く巻き込まれたコネから依頼を受ける『自由1』でのご参加です。</p>
 <p><em><strong>ハンドアウト PC「自由1」<br /></strong>推奨コネ 冥界関係者 or
 光の三妖精 → 光の三妖精を全員(!)選択<br />
 流れ星が人里近郊に落ちた。それ以外は何事もなく、今日の朝日が顔を見せる。<br />
 穏やかで平和な一日の始まりだ。君も、君以外も、誰もがそう思っていた。<br />
 しかし、君の友人だけは異変の始まりに気づいたようだ。<br />
 当の彼女も何が始まるのかまではわからない。<br />
 事情で動けない友人の頼みを受け、君は異変解決に乗り出すことになった。<br />
 まずは、その流れ星を見に行こう。</em></p>
 <p>GM:他の参加者の方から何かご質問等はありますでしょうか?<br />
 花凛:特にどういう妖精がお好みなのかしらん<br />
 エミール:…長くなる<br />
 花凛:あかんかった<br />
 GM:あっはっはっは。<br />
 GM:長くなるのなら、また次の機会にゆっくりとお伺いしましょう(笑)<br />
 エミール:わかった。その時はじっくり<br />
 GM:はい(笑) では、ありがとうございました。<br />
 GM:さて、次に移りましょう。</p>
 <p><br /><strong>人里のバウンティハンター  百日紅 花凛<br /></strong>花凛:「よっす、中級バウンティハンター(にもうすぐなる予定)の百日紅 花凛(さするべり かりん)ってんだ。」<br />
 花凛:「ま、言ったとおり普段は賞金が掛かってる妖怪をとっ捕まえて暮らしてるな」<br />
 花凛:「腕っ節はそこそこ自信がある…つもりだから、ま、よろしくな!」<br />
 GM:はい、ありがとうございます。<br />
 GM:青い着流しに腰には縄やポーチ、鏡に山刀。左襟にラジオを刺し、袖に札を仕込んでいる。長い黒髪におでこ丸出しの髪型。ブーツタイプの安全靴を着用。長身でそこそこがっしりした体型とのこと。<br />
 GM:陰陽術による術札で戦います。今回は、『神』の出雲結さんとチームを組む、『自由2』でのご参加です。</p>
 <p>
 <em><strong>ハンドアウト PC「自由2」<br /></strong>推奨コネ 結の社の近隣地域の住人や代表的な人物 → 上白沢慧音に決定<br />
 君の知人の出雲結が、外から流れついた烏天狗のヒナっこを拾ったそうだ。<br />
 外の世界に天狗など、もはやいないだろうと思われていたが。<br />
 案外そうでもないのか。あるいは、もっと複雑な話が絡んでいるのか。<br />
 いずれにせよ、幻想郷の住人が増えましためでたしめでたし、では終わらないようだ。<br />
 君の友人によれば、そのヒナっこからは只ならぬ気配を感じるらしい。<br />
 さらに言えば、この件で山がどう動くかもまだわからない。<br />
 何が起こるかわからない状況となった結を守ってあげて欲しい。その友人の頼みを君は快諾した。</em></p>
 <p>GM:他の参加者の方から何か質問等はありますでしょうか?<br />
 日廻:賞金稼ぎ番付って何人人が載ってるのかな…<br />
 花凛:なんか人里に賞金稼ぎギルドみたいなのがあるんじゃないかなとか勝手に思ってる<br />
 結:賞金は人里が出してるんでしょうかね<br />
 花凛:人里とかなんか被害にあった人が申請する賞金首登録料みたいなのなのかなぁ<br />
 花凛:なんか賞金稼ぎの証のバッジみたいなのとかもあるかもしれない<br />
 花凛:まあ、すべて勝手なイメージだけども<br />
 GM:ふーむ……。なんとなく把握しました。今回はそんな感じのイメージでいきます。<br />
 花凛:「稼げる様なデカイ仕事か、出世できそうなのがいいなぁ」楽天家である<br />
 GM:はい、わかりました。ありがとうございました。<br />
  </p>
 <p>GM:さて、全員の自己紹介が終わりましたね。<br />
-GM:本編を開始し、OPを始めましょう。<br />
-[[1章へ進む&gt;幽流星異変 オープニング]]</p>
+GM:本編を開始し、OPを始めましょう。<br /><a href="http://www35.atwiki.jp/sengensyouplus/pages/137.html">1章へ進む</a></p>