短編SS(ページ作成中)


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上条「付き合うことになったんだ」

  • ひたすら上条と姫神がいちゃつく話。罪な男上条が誰かと付き合うことは誰かが泣くと言うことであった・・・・・・。メールのやり取りに注目。



上条「一人暮らし」

  • 一人暮らし。ファミレスで友人とダベりつつ進路に悩んだり、偶然出会った年上にドギマギしたりもする――ちゃっかり青春する上条当麻たちなのであった。

美琴「黒子、アンタってさぁ…彼女とかいないの?」 黒子「はい?」

  • あれ、アタシ百合じゃないのに!? ふと口に出た疑問をきっかけに、黒子にドギマギする美琴。

上条「アクセラにいちゃん」(現行)

  • 上条とレベル5第二位以下が幼児化した!!子守を任された一方通行は・・・・・・。


御坂妹「上条さんがMNWにスレを立ててますよ」

  • 「助けた女の子を好きになっちゃったんだ」――
    一般人は接続できないはずのMNWになんと上条が侵入した。鯖落ち連発の大規模祭りに発展し・・・・・・。

打ち止め「一分止めクッキング!」一方通行「……はィ?」

  • 一方通行と打ち止めが料理に挑む。終始、テンションが高い一方通行。

上条「俺がレベル6!?」

  • 打ち切り
  • 幻想殺しの本質=時間操作!? 木山先生の助力で自らの能力を理解した上条当麻はどんどんレベルを上げ、ついには・・・・・・。

上条「俺が・・・・・リーダー・・・?」

  • 打ち切り
  • スキルアウトに目をつけられてしまった上条当麻。ついには本格的な抗争に巻き込まれて・・・・・・。オリキャラ多数。残念ながら打ち切り。

上条「じゃ、風紀委員ですの!?」

  • 風紀委員に一日入隊した上条。彼はパートナー白井黒子と共に治安維持活動に身を投じる。
    「ジャッジメントですの!」の掛け声とともに・・・・・・。

上条「アンタは私のものになんのよ」美琴「……不幸だ」

  • ①  ②――上条編(完結)
  • 上条と御坂の中身が入れ替わった!! お互い別々の体で生活していくうちに精神が体になじんできて・・・・・・。
    特に上条in美琴の内面の変化に注目したい。

御坂妹「私......あなたのことが好き」

  • 今夜の寝床がなくなった御坂妹がお泊りに来た。上条に好意を抱く御坂妹は猛烈にアタックするが・・・・・・。

打ち止め「ただいま!」 一方通行「ンなっ!?」

  • カエル医者の出来心で、大人な体つきになってしまった打ち止め。セロリな一方通行はそれを許すはずもなく・・・。

黒子「また、名前で呼んでもらえるまで」

  • ① ②(完結)
  • お姉さまにちょっかいを出す類人猿――自分にとって取るに足らないモノだった上条の存在は、白井の中で日に日に大きくなる・・・・・・。

佐天「あ、あの!お名前をっ!」上条「名乗る程の者じゃないよ」

  • ① ② ③ ④
  • また上条は女の子を助けた。上条にとっては大勢の中の一人でも、佐天にとっては唯一無二のヒーローで・・・・・・。

オッレルス「わが家へようこそ!」

  • ※最新刊(22巻)ネタバレ注意
  • 主に原作22巻に登場するキャラクターが諸事情で共同生活する話。

佐天「きまぐれ」 初春「れぐまき」

  • ①  ②  ③  ④
  • サイケデリックな文体が脳髄に直撃する。登場人物の行動・言動が・・・・・・。特に初春の変化に注目。

垣根「ジャッジメントか……悪くねぇ」

  • ① ②
  • ジャッジメントの一員となった学園都市第二位の未元物質・垣根が奮闘する。

美琴「新しいかっこいい必殺技が欲しい」

  • 打ち切り
  • 美琴が新たな必殺技を開発しようとする。途中から、高位能力者のバトルトーナメントに。残念ながら打ち切り。

垣根「怨み屋本舗か・・・」

  • 打ち切り
  • あなたの怨み晴らします怨み屋本舗――広告をみた垣根は因縁のある一方通行を暗殺するため依頼に赴く。残念ながら打ち切り。

美琴「お願い! 今日一日でいいから、私の“代わり”になってくれない?」

  • 学園都市から用事で離れることになった美琴。顔が同じということで、不在中妹になりすましを頼むが・・・・・・。

フレンダ「麦野、愛してる」麦野「そうか、死ね」

  • フレンダはいまだ同僚との間の雰囲気をうまくつかめないでいた――アイテム・メンバーたちの人間関係を描く。

上条「不運と幸運、不幸と…何だ?」

  • ①  ②  ③
  • 嫁と化した御坂妹が上条さん家で擬似新婚生活をする話。途中から書き手が変わっている。

【禁書】    は人生を【SS】

  • (完結?)
  • 鈴科百合子、垣根帝督、削板軍覇、御坂美琴の順に展開する短編オムニバス。御坂編以降は残念ながら打ち切り。

11028「黒子かわゆい」

  • ① ② ③
  • 黒子の魅力に気づいてしまった一人のミサカ。黒子を巡りMNWのレス消費はいつも以上に加速する――MNW(ミサカネットワーク)での妹達の雑談を通して、ギャグテイストの物語が進行。付録のシスターズキャラクター設定案が興味深い。

ステイル「僕かい?ジャッジメントさ」

  • 再び禁書目録を狙う者が現れた――情報をつかんだイギリス清教は魔術師ステイル・マグヌスに風紀委員として、学園都市に潜入するよう命じる。

一方通行(レベル1)「ちょっ、痛っ!?」同級生「おら、くたばれや!」

  • 「それじゃぁ、二人組みになって~」。立ち尽くす小学生時代の一方通行。そう、かれはいじめられっ子。ペアを組む友達などいないのだ――LEVEL1の一方通行が上条の助けを借りて、強くなるため奮闘する。

淡希「じー」香焼「」

  • 年下好きと噂の結標淡希がトチ狂った!!なんと、道端で見かけた好みの少年(ショタ)、天草式十字凄教の構成員香焼を誘拐・監禁する暴挙に及んだのだ・・・。ちなみに香焼は「こうやぎ」と読む。更新停滞中。

上条「あれ?俺死んだはずじゃ」海原「ようこそ」

  • がんっ!上条は死んだ。不幸だ()――事故で帰らぬ人となった上条。しかし、不幸な男は死んでからも不幸で・・・・・・。登場キャラが全員ハイ。ギャグ。

上条「あの日、もしかしてお前は、俺以上に」

  • (本編完結/アフター連載中)※クロスではないが原案:「マイガール」
  • 恋人の美琴に先立たれてから5年――いまだ彼女のことを忘れられない上条の前に、美琴の忘れ形見を名乗る少女「麻琴」があらわれる・・・・・・。麻琴と上条たちの交流を描く、ハートフルストーリー。

五和「私は・・・・実は上条さんの姉なんです」上条「え?」

  • たとえ記憶がなくとも、二人が姉弟であることは変わらない――上条と五和が姉弟設定。濡れ場あり。

上条「いや、実はですね」御坂「―――うん、実はね」

  • さまざまな戦いを経て、上条が選んだ相手は禁書目録だった。美琴は思う。「はじまりがあれば、いつか必ず終りが訪れる。」彼女の恋も例外ではない。――美琴が失恋する話。心情描写が秀逸。

上条「いや、実はですね」御坂「―――うん、実はね」

暗部に堕ちたのが麦野ではなく美琴だったら――麦野と美琴の立ち位置を入れ替えたらというストーリー。周辺の人間関係の変化にも注目。ハードな描写あり。

垣根「常盤台破壊計画?」

  • ① ② (完結)
  • 垣根帝督に下った指令。それは「常盤台中学を破壊しろ」というものだった・・・・・・.突如、襲ってきた学園都市第二位の脅威に御坂達はどう立ち向かうのか。そして、破壊計画の真意とは?――御坂中心のシリアス。後半書き手が変わってからが本番。

御坂「私の気持ちは……」

  • 気になる異性の言葉に一喜一憂する素直になれない女子中学生。そんな御坂美琴もまた、子供を犯罪行為に借り出す非人道的な学園都市の被害者の一人だった・・・・・・。――御坂が暗部に所属している設定。シリアス。打ちきりか。

上条「イヤだ!!上条さんは女装なんてしません!!」

  • ※一部、「バカテス」・「ハルヒ」とのクロスあり
  • 俺達の上条さんがこんなに可愛いわけがない.。罰ゲームとして女装を強要された上条。笑いものになるはずが、存外に適性があり心を奪われる人間が続出し・・・・・・
    ――ほぼオールスターの女装ギャグ。途中大幅な路線変更。

美琴「あなた、病室間違ってない?」禁書「・・・・・・っ」

  • ① ② ③ (完結)
  • 「だからさ、あんたは勝手に助けられてなさい」――イギリス清教の欺瞞により記憶を奪われ続けていた禁書を救ったのは、あの不幸な少年ではなく学園都市第3位の超能力者だった・・・・・・。主人公を美琴に入れ替えた、序盤の本編再構成モノ。

上条「愛してる」

  • ① ②  ③  (オムニバス)
  • 走る上条。それを追いかけて電撃を浴びせる御坂。いつもなら、微笑ましくもあったふたりのじゃれ合い。このとき、彼らは後に訪れる過酷な運命を想像もしなかった・・・。
    ――タイトル:「愛してる」をテーマにした短編オムニバス。シリアス、コメディとバラエティに富んだSSが楽しめる。

上条「なんか御坂に話し掛けにくいんだ」

  • 打ち切り?
  • いつになくギクシャクした様子の上条・御坂。心配した周りが問いただしたところ、どうやらロシアでの一件に理由があるようで・・・。――22巻アフター。ラブコメ風に上条と御坂の関係の変化を描く。

上条「インデックスをとことん愛でたい」

  • 「幸せは身近なところに」。異性に困らない生活を送る上条。そんな彼が心に決めたのは・・・。――上条とインデックスの純愛ストーリー。インデックスの魅力。

滝壺「私は、AIMストーカーだから」

  • 「かみじょうのことが、知りたい」。能力が通じないことから、上条に興味を持ったAIMストーカー・滝壷理后。住む世界が違う二人の交流は互いにをもたらすのか。――滝壷主役。なかなかみられない上条とアイテム勢とのからみを楽しめる。

絹旗「つまり超修行ってことです」(連載中)

  • 突然修行と称して一方通行の自宅に押しかけてきた、絹旗最愛。当初は嫌がる一方通行だったが、絹旗の押しの強さに徐々にボロを出していき・・・。
    ――一方通行×絹旗のコメディ。暗部勢勢ぞろい。連載再開か。

美琴「アンタは……!」一方通行「超電磁砲か」

  • 完結・後日談打ち切り
  • 「妹達計画」。御坂にとっては忘れがたいあの事件。その実行者である一方通行と再会した彼女は、よりにもよって被害者・妹達(クローン)と親しげな一方通行を前に戸惑いを隠せなかった・・・。――一方通行と御坂の関係を補完する短編。こういう解釈もありか。おまけの後日談付き。

絹旗「私が馬鹿っぽい……?」(連載中)

  • 例の口癖をアイテム同僚にバカにされた絹旗。しかし、浜面はだけは違い・・・――アイテムメンバーを中心としたストーリー。ラブコメ時々シリアスの緩急のある展開が楽しめる。

上条「やれやれ、僕は射精した」(連載中)

  • ※クロスではないが原案:初期村上春樹作品(鼠と僕シリーズ等)
  • 「私は魔術結社に追われているの。連中は私の持っている十万三千冊の魔導書を狙っているのよ」俺の夏休みはこうして始まった。魔導図書館を名乗る少女インデックス、彼女を追う魔術師、幼女教師。全然等身大じゃない人物を登場させ描かれる不幸な青春ストーリー。――禁書を春樹風に書いたSS。小ネタが満載。

御坂「名前を呼んで(完結)

  • 「感情は成長する。それはまるで雪ダルマだ。一度転がりだした小さなココロのカケラは何もせずとも少しずつ膨れ上がっていく」-御坂は決めた。自分の感情を受け入れる。そして、上条の背負うもの全てを受け入れることを。これは、ひとつの決着であり、ひとつのはじまりでもある・・・。――上条×御坂の大甘短編。流麗な文章。かならず最後まで読むことを勧める。

美琴「待ちなさいってば!」上条「股がビリビリ」(完結)

  • 上条さんのいつものセリフ「またかビリビリ」を「股がビリビリ」と聞き間違えた美琴。股間に電撃を当ててしまったと誤解した彼女は、上条さんの看病をすることに。だがその誤解をいろんな人が聞きつけて大騒ぎに……。


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