⑨白井黒子編


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―とある病院―

ダダダダッ!――ガラッ!

「うわ~~~ん!ドラエm――冥土返しえも~~ん!」

「どうしたんだい、のびt――――上条君…」

「あのねあのね…白井っていうですの口調な奴がいるんだけど…最近セックスの反応がつまらなくて僕とっても困っているんだよ~~」

「ふ~~ん…それで?」

「だから~~、キテレt―――じゃなかった、冥土返しえもんの発明品でぇ…女の子を自分好みの雌にするような道具を僕に貸してよ~~♪」ゴマスリゴマスリ

「やれやれ…君はいつもそうだ…何かあれば僕に頼ってばかりで自分の力で解決しようとしない…例え、そんな道具があったとしても――絶対君には貸さない!(大山のぶ代風)」

「へぇ……じゃあこんな『こと』を…またされても…そういう風に言えるのかな?」サワサワ

「な、…ナニを―――っ!?」





―30分後―

「はぁっはぁっ……相変わらず…君って奴は…激しいね…」///

「ふひひひwwwwwwwwwwこれが若者の特権ってやつですwwwwwwで、どう?あるなら早く道具出してよ~じゃないともうしてあげないよ?wwwwwwww」

「まったく…しょうがないなぁ…」ゴソゴソ

ピカピカピーン!

「洗脳カチューシャ~!」テッテレッテテテ~レレ~♪

「は?洗脳カチューシャ?何それ?」

「この洗脳カチューシャっていうのはね~うんたらかんたらくどくどねちねち…あーだこーだ―――――」

 


「――という道具なんだよ」フンス

「ふーん…」ヒョイ

(2つ貰ったけど…本当かな~~…)チラッ

「ん、どうしたんだい?上条君」

(…棺桶に片足突っ込んでるし…こいつで試してみるか……まずはカチューシャの裏にある蓋をあけて…スイッチオン…んで、ここに言うのか…)ス~…

「全裸になって病院内を笑って走り回れ!そして、三分だけまってやると言いながらウンコしろ!」

「なっ!上条君!き、君は一体何を―――」

「えいっ」スチャッ

「?!?!」ガクガクガクガク!…シーン…

「……(ワクワク)」

「ふ―――――」

「ふ?」

「ふひひひひwwwwwwwwwwwwwwwwww」ヌギヌギ

(…うわー…マジで全裸になってるよこの人…)

ガラッ 「ブーーーンwwwwwwwwwwwwwwwwww≡⊂( ^ω^)⊃」

「……」

キャー!センセイナンテカッコウシテルンデスカ!ヘンタイダー!

フヒヒヒヒヒwwwサンプンダケマッテヤルwwww…フゥ…ウォー!

ブリブリブリブリッ!!

ワー!ギャー!ダレカアンチスキルヨベー!フヒヒヒヒヒwサーセンwwwwブーン!wwww

「………」

「……洗脳カチューシャ…これは本物だ…」

 

「くっくっくっ…これさえ…この洗脳カチューシャさえあれば………ふふふ……白井~…」ペロリ

「待ってろよ~~…ひひひひっwwwwwwww」スッ

ピッポパッポ…トゥルルルル…トゥルルルル―――ピッ

「あ~~白井?上条さんですよーっと…おいおい通話相手が俺だからって露骨に嫌がるなよwwwwwwんで、いきなりなんだけさぁ…またヤリたいからよー、とりあえず昼頃に俺ん家に来いよ…ああ?ジャッジメントの仕事があるからいけないだぁ?」

「…写真がどうなってもいいなら構わないけど――」

「――うんうんそうそう、最初からそう言えよww素直に言うこと聞けばさぁ悪いようにはしないんだから♪つーわけで‥んじゃな、待ってるぞ」ピッ

 


「さて、と…」

お膳立ては済ましたし…
さっさと家帰って、準備運動でもしときますかねwwwwww




こうしてわたくし、上条当麻は帰宅しペットをロリ教師のとこに出張らせ、これからのことに胸を踊らせ、遠足前の小学生のようにウキウキしていた…

ああ…

楽しみですなぁ…


 

 

 

 

 

 

 

―上条家―

さて…
洗脳カチューシャに俺の欲望内容を吹き込んだし…後は白井が来たらこのカチューシャを頭に身に付けてもらうだけだ…

いやーしかし…こんなに時の流れが遅く感じるなんて、本当に久しぶりだなぁ…

ああ…白井早く来ねーかなー…

ピンポーン

――お、噂をすればなんとやら…白井の奴ようやく来たみたいだな…

ふふふ…ではでは…

おっ始めますかwwww

 

 

 

 



「…電話でも申しあげましたが…わたくしにはジャッジメントの仕事がありますので…さっさと用を済まして欲しいですの」

「来たそうそうつれねーな白井wそんなのどうでも良いからよぉ、今日もたっぷり楽しもうぜww」

「あなたという人は…本当に汚わらしい……まるで獣ですわね…」

「その獣に毎回ズコバコハメられて、悦んでるくせにwww」

「冗談じゃありませんわ!……あなたが…あなたがあんな写真で脅迫してるから…わたくしは…やむを得ずしてるだけの…ことですわ…」

「ふ~~ん…その割にはお前も俺に合わせて腰を振ってきたくせにw」

「………(この類人猿っ!……いつか殺してやるですの…)」

「まあ、無駄話はここまでにして…早速だが白井…お前を呼んだのは他でもない…このカチューシャを身に付けてくれよ」スッ

「はっ…?………もしや…用とはたったそれだけの為にわたくしを呼んだんですの?」

「ん~~まあな……けどさぁ、これ付けてくれたら~~、セックスしないで帰っていいからよ……頼むから付けてくれよ」

「……………本当ですの?」

「マジ本当、本気と書いてマジ」

「………」

「…………わかりましたわ…」

(こんな獣の言う事を聞くのは癪ですが…身体を弄ばれるよりは…何倍もマシですわね…それに早くジャッジメントの仕事に戻らないと…)

「おお~マジか!マジでサンキューな白井!(かかった!馬鹿な奴♪)」ニヤリ

「んじゃあ、早速付けてくれよ、はい」スッ

「分かりましたですの……」ヒョイ…ジー…

「…ん?どうした…白井?(やべっ…バレたか?)」ドキドキ

(……別に…なんともない…普通のカチューシャですわね…この獣のことだから、何か小細工でもしてると思いましたが……いらぬ不安だったみたいですわね…)

「いえ…なんでもありませんわ…」スッ

白井は俺の質問に応えると、遂に…カチューシャを頭に身に付けた

そして…効果はすぐに表れた…

白井はビクンッ!と身体を一度震わせたと思うと、顔を俯かせてしばらく黙ったままだった…

しばらくすると…白井の口から、俺が聞いた事がない言葉が出てくる

「ふふふ…上条さん…わたくしが欲しいですの?」

そう発した白井の顔はとても妖艶で、己の唇を舐める舌がとても淫靡に見えた…

…俺がカチューシャに吹き込んだ内容は――

『エロエロな小悪魔っ娘になり、上条さんをエッチに責めろ!』

―――…という内容だ…

 

 

 

白井は俺に近付き、両手を俺の頬に添えると顔を近づけ…唇を重ねてくる…

「んちゅ…んんっ…ぴちゃ……はぁっ…んくっ…」

白井は俺の唇を奪うと、執拗に…貪欲に…俺の舌や咥内を…己の舌で全てを味わうかのように…深いキスをしてくる

「ぁん…うんっ…くちゅ……くちゅ……ちゅぱっ…ぴちゃ…」

「…んん……ぷはっ…はぁ…はぁ……白井…お前キス上手いな…」

「うふふ…上条さん…上手いのは…キスだけじゃありませんわよ」

俺の耳元で白井はそう囁くと、俺の愚息をズボン越でさわさわと撫でるように、触れてくる…

「あらあら…上条さん…さっきのキスだけで…ここをこんなに硬くするなんて……うふふ…エッチな殿方ですわね」サワサワ

「う、おぅ……白井のキスが…上手いんだから…仕方ないだろ」

「わたくしのせいにするなんて…上条さんはズルい殿方ですわね…」スッ

いたずらっ子のような笑みを浮かべ、俺にそう告げた彼女は、俺のズボンのチャックを片手で器用に開けると、愚息を中から取り出す

「…はぁ~……相変わらず…大きいですわね…」ウットリ

俺の愚息を見ると白井はため息をもらし、愛おしそうに愚息を見つめる…そんな白井に興奮していた俺は我慢できず、彼女に言う

「はぁはぁっ…し、白井…俺のを早く…舐めてくれよ」

俺は彼女に促すように催促する………だが…白井は――

「…上条さん?人にお願い事をする時は…何て言いますの?」

彼女は下から上目遣いで俺を見やりながら語ると、愚息を右手で掴み上下にシュッシュッとシゴキ始める

…おおぅ…はあはぁ…白井の…女の子の…小さくて柔らかい手が…すげー気持ちいい…

「うふふ…上条さんのここ…こんなにビクビクさせて…とても辛そうですわね」シュッシュッ

「あぁ……くぅっ…白井…そこすげー気持ちいい…」

「では、こことかは…いかかですの?」シュッシュッシュッシュッ!

「う、あぁぁぁ…うぅぅっ!…はぁはぁ…!」ビクッ

「上条さん……可愛い…うふっ」シュッシュッ

「はぁっ…はぁっ……白井~…俺……我慢できない……頼むよ…はぁはぁ…その口で舐めてくれよ…」

「ですから…上条さんがちゃんと言えましたら…舐めてもいいですわよ…ふふっ…」シュッシュッ

淫靡な雰囲気を醸し出しながら、白井は甘い言葉で俺に囁く

…いくら小悪魔っ娘の設定にしたからといっても…このゲス条さん、女子には屈服しません!

――と、そう思っていた時がゲス条さんにもありました…

 

……白井は俺がイキそうになると手を動かすのを止め、愚息が落ち着くと再びシゴキ始める…その繰り返し行われる、生殺し状態に耐えきれなくなった俺は、遂に白井の言われた通りに頼み始めた

「はぁはぁ…白井…俺のちん○を…はぁはぁ…舐めて‥下さい…」

俺が屈服し白井に向かって丁寧に頼む…すると白井は満足げな表情を浮かべ、愚息をシゴく右手の動きを止める

「…上条さんはそんなにわたくしに『ここ』を舐めて欲しかったんですの?…うふふ…本当にエッチな殿方ですわね」ペロッ

彼女は舌で唇を濡らすように、自分の唇をペロリと舐める…

その姿はまるで獲物を前にした獣のような仕草だ…

 

「ああ、俺はエッチで変態だ…だから白井の口で…舌で…俺をもっともっと気持ちよくして、イカせてくれよ…」

「そうですわね~~……ちゃんと言えましたし……分かりましたわ…ふふっ…上条さんにご褒美を上げますわ」スッ

白井は甘える我が子を慈しむような顔で俺に笑みを向け、そして俺の前に跪き愚息を右手で再び掴むと、愚息に顔を近付けて……

「……はむっ……んうっ…ぴちゅ…じゅる……れろっ…くちゅくちゅ……ぴちゃ……」

愚息をその小さい口で頬張り…淫らに…淫靡に…水音をたてて、俺の愚息を愛撫してくれた…



 

                                                                 つづく?

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