麦野沈利編 別Ver.


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―???―

「…とりあえず頼まれた『ブツ』は用意したが……どうしてもやるのか?」

「ああ…どうしてもだ……それに…誰かが俺にこう言ってるような気がするんだ…『誰もが笑って最高になれるハッピーなオカズが欲しい』っていう声がな…だから……俺はいく…例え危険を冒してもだ…」

「ふぅ…決意は固いようだな…わかった…俺はもう何も言わない……だから…その…」モジモジ

「分かってるよ…終わったら…たっぷり可愛がってやるからな…」サワッ

「あんっ…んうん…約束だぜ…」///

Hから俺はこれからする為に必要なとある『ブツ』を受け取ると、
その場を後にした…

 

 

―とある廃工場―

 

「そげぶっ!」

ドコンッ!

「ぐはっ!」

俺の渾身の右ストレートを横顔に叩き込まれた暗殺者…麦野沈利と名乗ってた女は…殴られた勢いに逆らえられず固い地面に倒れ…そして気を失う…

俺は彼女が気絶したのを確認すると、ぜぇっぜぇっと荒くなってる呼吸を落ち着かせるため、スーハースーハーと体を伸ばし深呼吸をする

「はぁっはぁっ………やばかったな…あいつから受け取った『キャパシティダウン改』がなかったらどうなっていたか…」

そう呟くと俺はポケットからタバコと同じくらいの大きさの機械を取り出す

「…やっぱり壊れてる…あいつのいった通り一回こっきりなんだな…まあ、試作品だって言ってたし仕方ないか…」

壊れたキャパシティダウン改を俺はそこらに投げ捨て、俺の命を狙ってきた女…麦野沈利の方へ顔を向ける

「…さて……ここからが本番だ…」

倒れて気絶してる彼女に近寄ると、俺は懐から謎のカプセルをつまみ出し、彼女の口に入れ……無理矢理飲み込ませた…

そして…しばらくすると…彼女の体に異変が起き始める…

…ふふふ…目覚めた後の彼女の反応が楽しみだ…


 

―麦野沈利―

………ん……ここは……?

「お、ようやくお目覚めですか」

男の声に私の意識は完全に覚醒し、そして瞬時に男との戦闘の結果を思い出すと、素早く立ち上がり男と距離を空けるが…ある違和感に疑問を浮かべる

…あれ?何で服や靴がこんなにぶかぶかなのかしら…?…って、それどころじゃないわね

男の方に意識を向けると男はペラペラと喋り出す

「君みたいなお嬢ちゃんがお兄さんを殺そうとするのはいけないなぁww」

……は?何言ってんだこいつ?しかし…この男こんなに大きかったかしら?

「まだ今の自分を分かってないみたいだなwwほれ、鏡見て自分の姿を確認して見ろよwwwwww」

楽しげに男はそう勝手に喋ると、持っていた手鏡を私に向かって放り投げる

私は男の投げた手鏡を思わずキャッチしてしまう…そして…男を警戒しながら手鏡を自分に向けてると…

「えっ…?…何これ…?」

私は愕然とした…何故なら…手鏡に写っている自分の姿は…

 

「なっ、これで俺の言っている意味が分かったろ?wwwwつまり今の君は…そこら辺にいる…小学生と全く変わりませんプギャーwwwwwwwwwwww」

下卑た笑みを浮かべながら、男は本当に楽しそうに笑い出した

…なんなのよこれ…

…どうして私の体が…小さく……いや…ガキになってんのよ……

私が手鏡をずっと見て呆然としていると、男は語りだす

「まぁ、詳しくは言えないんだけど、君が気絶してる間に子供になっちゃう薬を俺が飲ませちゃったからそうなってまーすwwwwwwふひひwwさーせんwwwwwwww」

…ブチっ

その言葉に切れた私は…気付けば男に向かって走り出していた…

 

「ブ・チ・コ・ロ・シ・か・く・て・い・ね!!」

 

小学生の体系になっても沈利ちゃんはその可愛らしい外見とは程遠い、抹殺宣言を俺に向かって叫ぶと、殺気を俺に向けて駆けてくる

…彼女の身体能力や超能力はかなりやっかいだった…だが…今の彼女はただの子供だ…

俺は口笛を吹きながら、迫ってくる彼女の腹にカウンターよろしく、容赦のない全力パンチをプレゼントする

ドボォッ!

「ぐぇぇっ!?」

腹にキツいのを貰った沈利ちゃんは、足を止め苦しむ。俺はすかさず彼女の左頬にフックを叩き込み、彼女を地面へと再び叩きつけた

バキッ!――ドサッ

「げほっげほっ!」

腹にもらったパンチの方がまだ苦しいのか沈利ちゃんは、倒れたまま咳き込み続ける

「あのなぁ…いくら沈利ちゃんが超人じみた身体能力を持っていたとしても…小学生の女の子に上条さんが負けるわけないですよーっと」

「げほっげほっ―――くっ!」

「おっとそうはいかないですよ~~っと♪」

沈利ちゃんが能力を使用する前に俺は、倒れてる沈利ちゃんにまたがり、両手で彼女の両腕を抑える

「……能力が……どうして……まさか!…またあの妙な機械を―――」

「いんや、キャパシティダウンなら使ってねーよ。あれは一回こっきりしか使えねー代物だからな」

「じゃあ…なんで…」

「お前俺を殺しにきたわりには何にも知らないんだな……俺の右手には異能の力や超能力を打ち消す力が宿っているんだよ…だから俺が君を右手で触れてる限り君は能力を使うことができません♪」

「……うそ」

「そんな事よりさぁ…状況分かってる?君は能力を使えないし、力でも抵抗できない…ああそうそう…上条さんさぁ…9歳から45歳まで問題ない男なんだよね~~♪」

そう言うと俺は舌舐めずりをして、沈利ちゃんのぺったんこな胸や、太ももをいやらしい目で眺め始める

視線に気付いた彼女は、汚いものを見るような目で俺を睨みつけてくる

「どこ見てんだよ!変態野郎がっ!!!」

「あ~あ~~…せっかく可愛い顔してたんだからさぁ…もうちょっと言葉選んだら?もったいないなぁ…」

「うるせぇっ!死ねっ!この腐れチン○野――ビリッ!ギュッ!――むぐっ!ん~~~!」

少々やかましいので、俺はぶかぶかになってる彼女の服を破り取り、それを使い沈利ちゃんの口を塞ぐ

「全く…強気なお嬢ちゃんだな~…これはお兄さんがお仕置きしてお嬢ちゃんに世間の厳しさを教えてあげなくちゃいけないな…」

「ん~~~~!ん~~~~!」ジタバタ

必死に抵抗している沈利ちゃんをよそに、俺は彼女の肢体に男というものを教え始める…



 

暴れて抵抗する沈利ちゃんを抑える為、近くにあった電気コードを使い両腕を縛った俺は沈利ちゃんに笑顔を向けて告げる

「その必死な暴れようだと…沈利ちゃんはひょっとして…処女なのかな?」ニヤニヤ

俺の下品な質問に彼女は、癇に障ったのか

「んふへーー!(うるせーー!)ひへっ!(死ねっ!)」

沈利ちゃんは顔を真っ赤にしながら俺を睨みつけ、何かを言ってくる

「…あっれ~~?…否定しないの?……そっかぁ…沈利ちゃんは処女なんだ……それが分かっただけでお兄さんの…いきり立っちゃう」///

俺はふざけながら言うと、沈利ちゃんによく見えるようにいきり立った愚息をズボンから取り出し、沈利ちゃんに見せつける

「!?」

間近でギンギンになった男の一物を見たのは初めてなのか、沈利ちゃんは息をのみ身体をこわばらせる

…はぁはぁ…いつ見ても飽きないなぁ…いいねいいね…強気な少女が愚息を見て怯える姿は…たまんないなぁ…はぁはぁ…

「ほ~~ら、よーく見るんだよ~、この太くて硬いのが沈利ちゃんの大事な大事~~…な、とこに入れたり抜いたりするんだからねwwww」

ヘラヘラしながらギンギンになってる愚息を、沈利ちゃんの眼前に突き出して俺はニヤつく

すぐ目の前にある愚息に沈利ちゃんは先程の暴れようとはうって変わって、子犬のように怯え、顔を青くする

「…あ…あ…やらぁ(やだぁ)」

「ん?何言ってるか分からんけど俺は止めないよ。だってそうだろ?沈利ちゃんは俺の命を狙ってきたんだからさぁ…ただで帰すわけにはいかんでしょ」

「………」

「でも…上条さんは優しいから命は奪うようなことはしないから安心してね…そのかわり…沈利ちゃんが大事にしてるもんは…奪わせてもらうけどね」

 

「ま、とりあえず…沈利ちゃんの肢体…味わせてもらうよ…ふんっ」ビリィッ

語り終えたと同時に俺は沈利ちゃんの服やストッキングを破り、次々と剥ぎ取っていく…剥ぎ取っていくたびに、彼女の胸や素足…少女の美しい肌が露わになっていき、その光景がまた俺のS心を刺激していく…

「ん~~!ん~~~!」ジタバタ

再び抵抗し始めた彼女は脚をばたつかせて、上に跨ってる俺を退かそうと必死に暴れる…

やれやれ…困ったちゃんだな…

暴れる沈利ちゃんの為に、俺はやむえず彼女の鳩尾にボディブローをお見舞いする

ドボォッ!

「ふぐぅっ!?――ごほっごほっ!」

再び腹にパンチをもらった沈利ちゃんは苦しむ…だが、おかげで暴れるのをやめてくれた

 

 

そして、俺は沈利ちゃんに優しく諭す

「沈利ちゃん…本当はお兄さん暴力を使いたくないんだ…けど…沈利ちゃんがまだ暴れるなら…お兄さんも手段を考えちゃうよ~~」ニコニコ

「ごほっごほっ…?」

「そうだなぁ…まず…沈利ちゃんの両手両足の生爪を一枚一枚丁寧にペンチで取って~、その次は手足の指を一本一本折っていくかな……ああ、大丈夫大丈夫ちゃんと一気にやってくからそこは心配しないでね♪」ニコニコ

「……ふん」

「あれ?できないと思ってる?…ふう…しょうがないなぁ…」ゴソゴソ

溜め息混じりに俺は呟くとズボンのポケットからペンチを取り出し、彼女の親指の爪を――

「よっと♪」

バリィッ!

気軽に…剥ぎ取った

「うぎぃっっ!!?…う……うぅっ……ぐぅ…」

彼女は予想以上の痛みに、呻き声を上げ痛みに悶える…

 

「これで分かっただろ?…これ以上無駄な抵抗すると痛い目に合うってことが…」ニコニコ

俺はペンチに挟まってる沈利ちゃんの生爪を摘み取ると、そこらへんにポイッと投げ捨てる

彼女は未だ、爪を剥がされた痛みに苦しんでるが…俺は構わず続ける

「…だからよぉ――――大人しくしてろやクソガキ…」

 

沈利ちゃんにそう冷たく言い放つと俺は彼女を四つん這いに無理矢理させて、大きくぶかぶかになってるスカートを剥ぎ取る

そして…濡れてもいない未成熟で男を知らない沈利ちゃんのピンク色のマン○に愚息をあてがう

「やらぁ(やだぁ)…ほれはい(お願い)…ふふひへ(許して)」グスッグスッ

彼女は余程大事にしていたのか、泣き出し始め、その綺麗な瞳から涙が零れる…

…なんだなんだぁ?…身体だけじゃなく精神も退行しちゃったのか?これじゃあ、本当に小学生と同じだな…


そして沈利ちゃんのその姿に流石の俺も罪悪感がでてくる…

 

「…わかったよ沈利ちゃん…君の処女を奪うのはやめてあげる…」

俺の言葉に彼女は顔を一瞬明るくする……だが…

「…でも…そのかわり…君の――」ガシッ

…俺は喋りながら…沈利ちゃんの腰を両手で掴み…

「ケツマン○でするからな―――よっと」

ズンッ!!

…沈利ちゃんの小さなアヌスに無理矢理…強引に……愚息を突き刺した

「!!!!――んぅーーーーーーー!!?」

彼女はアヌスに愚息を挿入された激痛に…痛々しい悲鳴を上げる…

ねじ込むように愚息を沈利ちゃんのアヌスに突き刺し、全部入れ終えた俺は彼女に感想を聞き出
 

「う~~♪沈利ちゃんのケツ○ンコキツキツwwwwどう、沈利ちゃん?お尻にちん○を入れられた感じは?wwwwww」

「う…ぐ……うぅ…」

「あ、そっかそっか♪口からこれ取るのを忘れてたわwwwwサーセンwwwwwwwwwwww」

俺はヘラヘラ笑いながら彼女の口を黙らせていた服の切れ端を解く

「ほらほら沈利ちゃん、口を塞いでたもんは取ったんだし、今の感想を聞かせてよwwwwww」

「い……いた…い……ぬいて……」

 

彼女は苦しげに俺に訴えてくる…
だが、俺は彼女の発言に悪魔のような笑みを浮かばせる

 

「えっ、何だって?気持ち良いだって!?んも~~…初めての癖に…とっても変態なお嬢ちゃんだな…よ~~し!お兄さん頑張っちゃうぞ~~♪」グッ

俺はわざとらしい演技をし、再び彼女の腰を掴む手に力を入れ――

「!―――ち、ちがっ!や、やめっ――ズンッ!―――あぐっ!」

沈利ちゃんのアヌスに愚息をピストンさせる

パンパンパンパンッ!

「はぁっはぁっ!どうだい沈利ちゃん、気持ち良いだろ!?」

「うぐっ!…あが!…ぎぅっ!……や、やめ…て…!」

彼女は悲痛な声を上げて、俺に懇願してくるが…俺はそれを無視して沈利ちゃんの苦しみ悶える姿と、沈利ちゃんのケツマン○の具合を楽しむ

パンパンパンパンッ!

「い…やぁっ…!…裂け…る…いた…いっ!…んぅっ!」ポロポロ

またまた彼女は泣き出すが、俺は腰を振る速度を落とさない

ん?…良く見ると…彼女のアヌスと俺の愚息に血が纏わりついている…どうやら沈利ちゃんの中…切れちゃったみたいだな…

でも……

この血のぬめり…

ちょうどいいな…

愛液代わりになるし……

それに…処女を破ったみたいで絵面的にも最高~~♪

「ああ…沈利ちゃん…いいっ…とっても気持ち良いよ~!」パンパンッ!

ピストンしながら俺は沈利ちゃんのうなじをぴちゃりと舐める

「あぅんっ!」ビクンッ!

うなじを舐められた沈利ちゃんは身体を一瞬仰け反らせ――

きゅ~~っ

――まるで愚息をアヌスから逃がさないかのように、締まりを強くする

ぐうぉっ!アヌスの締まりが本当に凄い事になってる…
どうやら沈利ちゃんはうなじが弱いみたいだな…

他に弱いとこないかな~…
腰を動かしながら、俺は沈利ちゃんの乳首を摘んだり、揉んだりして他に弱いとこがないか弄びだす

乳首に刺激がくるたびに彼女はビクンと身体を震わせる…その姿にニヤニヤしながら俺はクリも弄り始める

「はぁ…やぁっ…んんっ…!」ビクンっ

痛がってばかりいた彼女の口から、甘い吐息が徐々にもれてくる…

…沈利ちゃん…気持ち良くしてあげるからね……ふふふ…

 

パンパンパンパンパンパンッ!

 

「はぁっはぁっはぁっ!沈利ちゃん!ああっ!沈利ちゃんっ!」ピチャピチャ…

ピストンしながら先程のように、彼女のうなじや耳を舐めて俺は沈利ちゃんのアヌスを責め続ける

「んあっ!…あ…やぁっ!…ふぁっ…!」ビクッ

彼女は彼女で大分アヌスがほぐれてきたのか…痛みとはまた違う声……嬌声を上げ始めてくる…

 

…おいおい…この娘…ど淫乱になる素質満点だなwwwwwwこれは調教のしがいがあるなぁwwwwwwww

 

パンパンパンパンッ!

 

もっと楽しみたい所だが…沈利ちゃんのキツキツケツマン○に俺の愚息がもう限界なので、俺はピストンする速度をMAXにして、果てる段階に入る

「はぁはぁはぁっ!沈利ちゃん!沈利ちゃんのケツ○ンコにお兄さんのをいっぱい出して上げるからね!」パンパンパンッ!

「あっあ…いっ…やぁ…!…あんっ!」ポロポロ

彼女は涙ながらに拒否するが…俺は少女の懇願を無視し…

「はぁはぁっ――――――くぅっ!」ブルッ

 

ドクッ!ドクッ!――ドクンッ!

「ぁあうっっ!!?…あ……あぁ……うっ…うう…」グスッ…グスッ

沈利ちゃんのアヌスに熱い精液を放った…

全て出し終えた愚息をアヌスから抜き取ると…沈利ちゃんの小さなアヌスから俺の精液と彼女の血が混じって溢れてくる…

 

 

 

 

 


あれから…麦野沈利は…現在俺のペット二号になっている

…と、いってもなったばかりなので調教済みの禁書と違ってペットとしてはまだまだだ

…えっ?何でそうなったかって?

言うのは野暮だと思うが…?…ふふふ…

…元の姿に戻る為とはいえ…気の強い彼女が変態の言う事成すことに服従して行う……これって素敵やん…

…ふふふ…


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゲス条どえすwwwwwwww
いやー最近のゲス条さんのマイブームは静かなセクハラですwwwwww

いきなりだけど…白子って食べ物知ってるでしょ?魚のあれね

ゲス条さん仕事の行く先の女の子皆にこう聞いて周っているんだ

「白子好き?」ってね

それで女の子が

『美味しいよね~』とか『…口にした事あるけど…苦手』とか聞いちゃうと…

ゲス条さんビクンビクンって興奮しちゃうwwwwwwwwww

ノシ

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