御坂美琴&御坂妹(姉妹丼)編


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~上条家~

今自分の目の前には二人の少女が座っている

美琴は眉間にしわを寄せて、機嫌が悪い事を隠そうともせずピリピリとした雰囲気を発っしながら俺を睨んでいる

もう一人の少女…御坂妹は普段通り無表情なのだが……美琴同様にその体から醸し出す空気は凄まじく、軽く俺に逃避行動を行いさせたくなるほど視線が痛い…

何故このような事になってるかというとだ…簡単に言うと俺が二股をかけてることがバレたのである……

そして、この静寂を二人の姉妹が破る

「…ねえ、当麻まさかとは思うけど…私とは遊びだったんじゃないわよね?」ズイッ

「ミサカもお姉様と同意見です教えて下さい‥と、ミサカはアナタに詰め寄って質問します」ズイッ

二人に俺に詰め寄り結果を求めてくる…

……
あ~あ~…面倒臭くなってきたな…もういいや

「…うるせえ」

俺の突然の発言に二人は動きを止める

「うるせえって言ってんだよお前ら…人が大人しくしてればつけあがりやがってクソガキ共が…お前ら本当に面倒臭い奴らだな…ああ、いいぜもうそういう事で…付き合ってられん…じゃあね、さよなら、バイバイ……と、いうわけでさっさと家から出てってくんない?」

俺は冷たく言い放つと二人に向かい、手をシッシッと追い払うように振る

 

 

 


美琴―

当麻の言葉に私の体は固まり、思考回路が停止しそうなくらい私はショックを受けていた…

何で…どうして?…何で当麻は私をあんな冷たい目で見るの…?

私は…ただ…これからもずっと当麻といたいだけなのに…

妹とは間違いだったと…そして私とは遊びじゃない、本気なんだって言って欲しかっただけなのに……

痛い……痛いよぅ………心が……張り裂けそうだよぉ…

「…うっ…ううっ…」

私は抑えきれない程の悲しみを我慢できず、瞳からポロポロと涙を流してしまう…

やだ……やだよ…
当麻と……別れたくないよぉ……

もう一度…あの優しい笑顔で……当麻の手で私の…頭を撫でて欲しいよぉ…

だから…当麻…

別れるなんて…言わないで…お願い…

 

 

 

―御坂妹―

有り得ません…あの彼が……私に対してあんな冷たい視線を向けるなんて…きっと…きっと…今いる彼は彼を装った偽物に違いありません……そう…そうに決まってます!……でも…

「―――と、いうわけでさっさと家から出てってくんない?」

彼が普段喋る時にたまにする頭を掻くあの癖……

やはり彼…なのでしょうか……?

もし…もし目の前にいる彼が本物…だったら……私は……

……
ズキン

……
これは…何でしょうか……痛…い?…胸の辺りがとても痛くて…そして…

とても……切ない……

ポタッ…ポタッ

えっ?…ミサカは今…泣いている…?…彼に別れを宣告されて私は……泣いている……?

…………
ああ……そういうことですか……ミサカは…彼の事を泣く程想いを寄せていたのですね…

……
嫌です…

こんな…こんな…辛い別れ……ミサカは…

……
嫌…です

「………」グスッ

 

 

 

 

…あ~~たくっ…姉妹揃って泣き始めやがった…これだからガキは嫌なんだよ…面倒臭っ…

俺は溜め息を吐きながら、鬱陶しいぞ的な態度をとる

「…うっうっ……お願い…当麻ぁ……別れないでよぉ……」グスッグスッ

「……ミサカを…ミサカを…捨てないで下さい‥と、ミサカは…ミサカは……グスッ」

二人は泣きながら俺に懇願してくる…

本っ当に鬱陶しいな…
……
いやまてよ…この状況…使えるな…

「…分かった…別れない」

俺がそう告げると二人の少女は顔を明るくする…だが、俺は間髪入れず続けて言い放つ

「ただし…俺の言うことがちゃ~~んとできたら…な」

この時の俺の顔はとても、下卑た笑みを浮かべていたであろう…

こうして哀れな二人の少女はゲス条さんによって、堕ちていく……

 

 

 

 

 

 

―数分後……

今俺の目の前には美琴、御坂妹…同じ顔をした姉妹が服や下着を全て取り払い生まれたままの姿で立っている……

姉妹共に顔を赤くし、恥ずかしそうに顔を赤くし、俯いていた……そして手で胸や股を隠さないように俺は命令してるので、胸や秘部が丸見えで俺の支配欲を満たす…羞恥に耐える二人の姿に俺は静かに興奮する

「…よし、二人共とりあえずそこのベッドに寝てくれ……そうそう…よし……次は俺の目で―――」

そして、俺は残酷に二人に―――

「――姉妹で絡め」

俺は冷たい笑みを浮かべて少女達に告げた

「なっ…そんな事…できない…」

「……ミサカもです‥と、ミサカはアナタに撤回を求めます…」

「そっ。じゃあいいや……用はもうないからお前ら帰れ、んで、二度と家に来るるなよ」

俺は唾を吐き捨てるように言い放つ…二人はしばらく黙っていたが……ぎこちなく……お互いを慰め始めた…
俺の目の前で姉妹は、ゆっくりと静かに慰め始める…美琴と御坂妹…二人はおずおずとお互い顔を近付け…そして唇を重ねる…

ぴちゃ…くちゅ…

姉妹のキスから漏れる音がこの静かな部屋に鳴り響く…

美琴は唇を重ねながら、御坂妹の控えめな胸に手を添えて、優しくゆっくりと愛撫する…愛撫された御坂妹の口から悩ましげな吐息が、静かにもれる…
御坂妹はお返しとばかりに、姉である美琴の胸に美琴同様に手を添えて、同じく優しく揉みだす…

それぞれ口から甘い吐息を吐きながら…キスをしながら…お互いを慰め続ける…その光景に俺は顔を緩め口を醜く歪ませる

しばらく眺めていると、御坂妹は胸を揉んでいた手を下に…美琴の秘部に移動させ…そして…姉の秘部をその白い指で弄りだした…

くちゅっ…

「ひぁっ…んんっ…!」

美琴は軽く声を上げ、体を一瞬ビクッとさせる
美琴の事などお構いなしに御坂妹は、続けて美琴の秘部を指でクチュクチュと音を鳴らしながら、責める…

「んっ…ここを責められるとお姉様は中々可愛い声を上げるんですね‥と、ミサカは普段と今のお姉様のギャップにいささか驚きます」

「んんっ‥‥ばかぁ……はぁっ…」

美琴は御坂妹に責められながら、呟くように漏らす

だが、負けん気の強い美琴もやられっぱなしのハズもなく、負けじと御坂妹の秘部に自分にされた事を仕返す…

くちゅっ…

「あっ…!…んぅっ…ああっ……」

突然の反撃に御坂妹は、口から嬌声を上げ、体を強ばらせる

だが、御坂妹は美琴の秘部を弄る指の動きを止めない……それは美琴も同様だ…
お互いはぁはぁと息を荒くしながらも、お互いの秘部を責める指の動きを止めず、両者共に責め続ける…

姉妹の百合行為を鑑賞してる俺は普段とは違う興奮をしていた……

(…
どれ…この姉妹にサービスしてやるか……)

ことに没頭してる姉妹に俺は近づき、慰めあってる二人の手をどかし、両手を使って二人の秘部に中指を侵入させる

――
ツププッ

俺の指を入れた途端、二人は嬌声を上げる…

 

 

 

 

―美琴―

私は妹の秘部を愛撫して、自分の快感に…本能に…従い夢中になっていると…当麻が私達に近寄ってくる…当麻は有無をいわずに、私の手をどかし…そして――

ツププッ

妹に弄られ、愛液でヌルヌルとと濡れ光る私の秘部に指を入れてきた…

「んあっ……はぁっ…」

当麻ぁ…大好きな当麻の指…やっぱり…当麻に苛められるこの指が一番好き…
当麻は私が嬌声を上げるとあのいつもの優しい顔で私の秘部を愛し始める……

「はぁはぁ……ふぁっ!」ビクン!

あぁ…当麻…当麻ぁ…もっと…もっと…私を苛めて……

 

 

 

―御坂妹―

ミサカは普段目にすることがないお姉様の痴態を見て…恥ずかしながら興奮していた…そして、そのミサカの変態な行為を彼に見られてる……恥ずかしくて見られたくないハズなのに…それなのに…ミサカは興奮し、あそこからは愛液がとめどなく溢れてしまっていた…
お姉様がミサカを責め、ミサカがお姉様を責める……ミサカはうちからでる欲望を止まられずことに没頭していました…ですが、そんなミサカ達に彼は近寄りお互いを慰めあってる手を止めてしまう…
火照った頭で何故ですか?と、思考した途端――

ツププッ

――
彼はミサカの秘部に指を挿入してきた

「はぅっ……あぅん…」ビクン

ああ…彼の…彼のあの逞しい指…ミサカをその指で苛めて愛してくれる彼の指…
もっと…もっと……ミサカを…ミサカを――

「はぁはぁ……んあっ…!」

メチャクチャに……

して下さい…

 

 

 

両手の中指を上手くピストンさせて、俺は少女達の秘部を弄る……中指を奥深くまで突き刺すと、姉妹は短い悲鳴をもらし、秘部を弄る速度を上げると…

クチュクチュクチュ

と、卑猥な水音を姉妹達の秘部から淫靡な音が奏でられる

「…お前ら姉妹揃ってなんていやらしい音をたててるんだよ…スケベなやつらだな…」ニヤニヤ

俺は一旦指の動きを止め、、二人の姉妹にオヤジ丸出しの責め文句を吐く
「はぁはぁ…ち、ちがっ―――ふぁっ!」ビクンッ!

美琴が反論しようとしたので、動きを止めていた指を再びピストンさせて黙らせる

「何が違うって?姉妹で絡んで、俺に痴態を見られて…こんなに濡らしてるくせによお」グチュグチュ

「あっあん…や…やぁっ…」

「…御坂妹も姉同様に、こんなに濡らしてよぉ…ひょっとして姉妹揃って変態なんじゃねーのかwwwwww」

「ミ、ミサカはそんな―――ひぁっ!」

美琴と同じく口答えをしようとしたので、先程の美琴と同様に指を再始動させ、御坂妹を責める

姉妹の秘部を愛撫する激しい水音と、少女達から発せられる悩ましげな嬌声と、苦しげな表情が俺の黒い欲望を満たしていく

「…お前ら姉妹は変態だ…俺の目の前でレズって、そして俺に見られて、こんなに興奮して…こんなにここを濡らすんだからなぁ……この変態共がww」

俺の下卑た発言に美琴は――

「はぁはぁ…ち、違う―クチュクチュ!―ん、やぁっ!」ビクビク!

「…美琴…だからよぉ、こんなに濡らした状態でんな事言ってもさぁ…全然信じられないんだけどwwwwww…御坂妹…お前は俺の言ってる事……正しいと思うよな?」ニヤニヤ

「はぁはぁ…んっ……は、はい……ミサカは…アナタの言う通り……んんっ!…へ、変態です……で、ですから…もっと…下さい……と、ミサカは…アナタからの寵愛を欲します…」

「流石御坂妹wwwwじゃあ御坂妹だけ気持ちよくしてやるからなwwww」

「はぁはぁ…そ、そんなぁ……当麻ぁ……」グスッ

「美琴…お前も気持ちよくして欲しかったらちゃんと言うんだ…『私のいやらしいオマ○○を気持ちよくして下さい』ってなwwww」

「……と、当麻…わ、私の…ゴニョゴニョ…下…さい…」///

「はぁ?声が小さくて全然聞こえないぞ…人にお願いをする時はちゃんとハッキリ言えよ」

「……わ、私の……いやらしい……オマ○○を……き…気持ちよく…して…下さい…」///カァー

「ハイ良くできましたwwww…じゃあ…お前ら…一気にいくぞ…」

そして、俺は二人のGスポットを激しくこすり、刺激し、二人に今まで以上の快楽を与える

グジュッグジュッグジュッグジュッ!

姉妹の秘部から卑猥で甘い蜜が溢れ、指で激しく責める度にいやらしい音が奏でられ、姉妹は嬌声を上げ顔を赤く紅潮させていく

「んあっ…あぁぁぁっ!当麻ぁっ!気持ちいい!気持ち良いぃぃっ!」

「ミ、ミサカは!ミサカは!もうっ!…あっ、あぁぁっ!…んんんっ!!」

姉妹は秘部ヒクつかせ、オーガズム直前まできて―――

「オラオラッ!変態姉妹達がぁっ!さっさとみっともなくイっちまえよ!」


俺は指を今まで以上にピストンする速度を最大にし、姉妹を責め――

「「アァァァァァァァァァッッッッ!」」ビクビクビク!

そして……二人をイカせた

イッた後、二人は力なくベッドに横たわり、濡れ光る秘部をヒクつかせながら、はぁはぁと荒い息をして、呼吸を整えようとしている

だが俺は休む暇を与えず、次の行動に移す為に、ベッドに横たわる二人に告げる

「…姉妹揃ってなかなか良い痴態だった…だけどなぁ…自分達だけ気持ちよくなるなんて悪いと思わないか?…俺の言ってる意味―――」

俺はベッドの上にいる姉妹の側まで寄り、ギチギチに硬くなっている愚息を取り出して

「―――分かるよな?」

俺は少女達をを見下ろしながら愚息を二人の眼前まで、近づけた
…しばらく美琴と御坂妹…二人はしばし躊躇していたが…先に御坂妹が動き出し…俺の愚息の先っぽを舌を伸ばして舐め始める

ちゅっ…ペロペロっッ

それに誘導されるように美琴も愚息に向かい舌をだし、舐め始める…

同じ顔をした姉妹は言われた通りに、小さな舌でアイスキャンディを舐めるように、愚息をピチャピチャと音をたてて舐める…

赤黒く、そしてグロい愚息を中学生の姉妹が、俺に捨てられたくない一心で懸命に俺を気持ち良くしようとしている

俺の命令に従順に応える姉妹のその姿に、俺は…

満足気な笑みを浮かべていた
美琴は愚息の裏筋を舐めた後に、先端だけをくわえて口をすぼみ、愚息をねっとりと舐め転がすように、奉仕する

御坂妹は俺の陰嚢を口に含み、優しく丁寧に舐め転がして、姉同様に一生懸命奉仕する……んっ…これは…なかなか…。

頃合いだと思った俺は姉妹の頭を優しく撫でて、優しい笑みで、二人に囁く

「…二人共…ベッドに横になるんだ……」

美琴に御坂妹は言われたままに、愚息から顔を離し、ベッドに横たわる
そして

「…最初は…御坂妹からな」

言うないなや、俺は愚息を御坂妹の秘部に愚息をあてがい…一気に挿入した

ズプズプッ

「んっ…あ…ぁぁぁっ!」
俺は愚息を容赦なく挿入し…そして…御坂妹の秘部は俺の愚息を全部のみ込む……御坂妹は目を瞑り悩ましげに…切なげ表情を浮かべる……だが…彼女が浮かべる顔……それはまぎれもなく……女の顔だった

一方、妹に先をとられ、一人おあずけ状態の美琴は羨ましげに、妹の顔を見る

「……ふぅ~~…御坂妹のはオ○○コは具合がいいな…よっと」

そして、俺は腰を動かし御坂妹を責め始める
異物を体内に深く挿入たびに御坂妹は喘ぎ、股から太ももにかけて愛液垂れてつたっていく

一人取り残された美琴の為に、俺は空いている右手を使い、美琴の秘部を弄って責める
再び俺に秘部を責められ、美琴は体をビクビクと震わせて悦びの声を上げる

「ぁん…んんっ……はぁはぁっ……良い…アナタの硬いのが…ミサカに―スパンッ!―はぁんっ!」ビク!

「御坂妹は激しく奥まで突かれるのが大好きだもんな~~wwwwww」パンパンッ

「はぁはぁ…当麻ぁ…妹だけずるいよぉ‥私も……当麻の……チン○ン欲しいよぉ」
…普段は強気で勝ち気なLV5の美琴は今ここにはいない……ここにいる美琴は俺の為に…俺の愚息が欲しいが為に甘えておねだりする…ただの…牝だ…

「まあ待てよww御坂妹をイカした後に…たっぷりと可愛がってやる…良い子ならわかるよな?」

「う、うん…わかった…今は当麻の指で我慢す―グチュッ!――ひあっ!」ビクン!

「よーしよしよしwwwwww代わりにそれまで激しく、美琴の秘部を苛めておいてやるからなwwwwww」

「はぁはぁ…うん…当麻ぁん…もっと…苛めてぇ…」

そして、俺は全力でことを行い始めた
愚息をフルスピードで御坂妹を秘部を責め、美琴のGスポットをねちっこく執拗に責め、姉妹を絶頂へと誘う

「ハァハァハァッ!げ、限界です!と、ミサカは!ミサカはぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」パンパンッ!

御坂妹は言葉にならない嬌声をあげ、俺に絶頂寸前であることを告げる

「くぅ~~…俺もだ…だ、出すぞ!」パンパンッ!

そして――

「――――くっ!」

御坂妹のヴァギナに愚息を奥まで突き立て――

ドクッ!ドクッ!ドクンッ!

御坂妹のヴァギナを俺の精液で満たした

「あっ…ああぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!!」
しばし間をおいて……俺は愚息を御坂妹のヴァギナから抜く。愚息を抜くとき御坂妹は一瞬体をブルッと振るわせるが、イッたばかりの為がはぁはぁと目を瞑り、荒い呼吸をして、快感の余韻に浸っている

愚息を抜いた後、御坂妹のヴァギナからは俺の精液が漏れて…アナルに精液がたれていく…

「はぁはぁ…ねぇ、当麻ぁ…終わったんでしょ?…早く私にもちょうだい…」

指だけじゃやはり不満らしく、美琴は愚息を求めてくる…だが、流石のゲス条さんも出したばっかりじゃ、すぐには――――いや、あるか……一つだけすぐに回復する方法が……普段なら無理だが…今の美琴なら…必ずやるだろう……よし…

「美琴…出したばかりだから、すぐには厳しいが……早く欲しいか?」グチュグチュ

美琴の秘部を弄りながら、俺は確認をとる

「はぁはぁ…うん…欲しいよぉ…当麻のチン○ンが…欲しくてたまらないよぉ…」

その言葉に俺は口を歪め…そして…言い放つ

「じゃあ……俺のアナルを舐めろ」

 

 

 

 


しばらく、美琴はポカンとしていたが……

「や…やだぁ…当麻の事は大好きだけど…でも……でも…」

「あっそう…」

美琴の言葉に俺は軽く返事をして、美琴の秘部から指を離し冷たい視線を向ける

「できないなら別れるだけだ…」

「えっ…?…や、やだぁ!当麻と別れたくないよぉっ!」

「だったら…できるだろ?本当に俺を愛しているのならな」

「……」

美琴は黙り、顔を俯かせている為どんな表情をしているか分からないが………イケると思ったんだがなぁ、まぁいいや……そして、ベッドから降りようと立ち上がり、美琴に背を向けた時、急に美琴が後ろから俺の腰を両手で掴んでくる

「?…なんだよ美琴」

「……したら…別れない?」

「……お前の頑張り次第だな」

「……わかった」スッ

俺にそう答えると、美琴は俺の尻に顔を近づけ…

「……ペロッ」

俺のアナルを舐め始めた
美琴は俺の腰に手をあて、その綺麗な口で、ピンク色で可愛い舌で、俺のアナルをぎこちなくペロペロと舐め続ける

ペロペロ…ちゅっ…チュパ…

……
うおぉぉ……これは想定外の気持ち良さだ…それだけじゃない……中学生の女の子がゲス条さんの汚いとこを健気に舐めている……なんて背徳感なんだ…

ひょっとしてゲス条さん、今までで一番興奮してるんじゃないだろうか…?

その証拠に…出したばかりの俺の愚息が……

ムクムク……ビーン!…

こんなにも元気に!こんなにもギンギンになっちゃってるYOーーー!!!
「はあはあ…よ、よし…もういいぞ美琴…お前の気持ち…十分に伝わった…美琴…俺もお前を愛してる」

「…本当?」

「ああ……だから」グイッ

「あっ…」ドサッ…

「俺の美琴への想いを…これで――表してやる!」

ズプズプッ

「ふぁんっ!」

俺は美琴の秘部を愚息で一気に貫き通し、美琴の…少女の甘く、青く、柔らかい肉体を味わい始める…

パンパンパンッ!

愚息は一度出したばかりだとは思えない程、硬く膨張しており、その逞しい男根を俺は美琴のヴァギナを情け容赦なく、腰を振り責める

愚息に責められてる美琴は、女の快楽に没頭し…俺の背中に手を回して、俺に抱かれながら嬌声を上げる

「ハァハァハァッ!当麻ぁぁっ!いい!当麻のとっても気持ち良いぃよぉぉっ!」

美琴はみっともないくらい、叫び、そして…喘ぐ…

「ああ…俺も…美琴の具合が良くて……すっげー気持ちいい」パンパンッ!

「はぁはぁ…嬉しい…当麻ぁ…私…私…当麻が気持ち良く…なってもらって……喜んでくれて…すごい嬉しい……」ギュッ

嬌声を上げながら美琴はそう囁き俺に再び抱きついてくる…すると、美琴のヴァギナは愚息を急にキュッキュッと、締め付けてくる…

くっ…イッてそんな時間が経ってないというのに……これは…ヤバい…気持ち良すぎる…限界だ

俺は腰を振る速度を上げ、美琴を激しく責める

パンパンパンパンッ!

「アァァァァァっ!当麻ぁぁっ!当麻ぁぁっ!」ビクンビクンッ!

「い、いくぞ…たっぷり…中に…出してやるからな」パンパンッ!

「はぁはぁっ!うんっ!当麻のっ!いっぱいっ!ちょうだいっ!!」ビクビクッ!

「~~~~~っ!」

そして……俺はイク寸前に愚息を美琴の奥に突き刺し―――

「うっ!」

ドクッ!ドクッ!―――ドクンッ!

美琴のヴァギナに大量の精液をぶちまけた

「あっ…アァァァァァァァァァッッッッ!!………はぁはぁ…んんっ……当麻の…とっても…熱い…」

 

 

 

 

 

 

 

 


数日後―

ふぁぁっ…朝か…え~~と…今日は水曜日だから…御坂妹か…

あの後…俺は二人に別れない条件として、曜日によって御坂妹か、姉の美琴かを…会うか会わないかを決めていた

まず、一週間前にどの曜日にしようかを自分で選び、それを二人に伝え、そして当日になったら会うようにする……と、このようにして二人を納得させた…

……
しかし

「…腰がもたない…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 







海鮮丼、中華丼、カツ丼、牛丼、そして……姉妹丼……

いや~~~丼ものには、夢があって良いね~~wwwwwwwwwwwwwwwwww

ドンブリ大好きゲス条さんどS~~~wwwwwwwwwwwwww

 

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