続・月詠子萌編


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―とある保健室―

くちゅ…くちゅ…

「んっ…くぅっ…」

パンツを下ろした状態のまま立って、小萌先生は己の指で自分を慰めていた…

ベッドに座ってる俺の目の前で……

「ふふふっ…ひょっとしてさぁ……先生って見られると興奮するタイプ?」

俺がニヤニヤしながら、先生に尋ねると

「なっ!…ち、違います!わたしは―――」

「あ、そんなのいいからオナニーを中断するなよ先生…まあ…」

「この前のハメ撮り動画をバラまかれてもいいって言うんなら構わないけど…」

俺が遠回しに脅すと先生は無言になり……そして

くちゅ…くちゅ…

「んっ…くうっ…あんっ…」

再び自慰行為を始めた

先生はその小さな指で、てらてらと濡れ光る自分の割れ目をくちゅくちゅと淫らな水音を鳴らしながら、秘部を弄る…

時折、先生の可憐な口からは快楽を感じてる時に女が発する特有の甘い声が漏れ、表情は悩ましげなものへと徐々に変わっていく

「んっ…ふぅっ…はぁ…はぁ……」

先生は俺に見られる事への羞恥心からなのか、目を閉じ言われた通りに、自分を慰め続ける

くちゅ…くちゅ…くちゅ

だんだんと先生が自分の秘部を指で弄る時の水音が大きくなり、先生の秘部から溢れてきた愛液が割れ目から内腿へと、愛液が垂れてくる…
「先生さぁ…教師ともあろうものが、オナニーを生徒に見られて興奮するって……まずいんじゃねwwww」

「はぁ…はぁ…ちがい…ますぅ…わた…私は…興奮なんか…」

「へぇ……」

俺はベッドから立ち上がり先生に近付き――

「はぁはぁ……」

「よく言うよ…こんなに―――」

右手の中指と人差し指を――

「――濡らしておいてさぁ♪」

先生の小さな割れ目に侵入させた

つぷぷっ……

「あっ!…ひぁっ…」

秘部に異物を挿入された先生は体をビクンッ!と、震わせ短い悲鳴をあげる
付け根まで先生の秘部に指を入れて俺は、先生の顔を下から覗く

先生は苦しげな表情を浮かべ、切なげな吐息をもらしていた

快楽によって足はガクガクと震え、このまま立ち続けるのも先生は辛そうだった

だが、俺はそんな先生に構わず二本の指を使い先生の割れ目を弄りだす

くちゅくちゅくちゅくちゅ…

緩慢な速度で俺は指をピストンさせ、先生を苛める
その都度、先生は内から湧き出る快楽という名の本能に流されるままに嬌声を上げてしまう…
「はぁはぁ…んんっ……やぁ……うんんっ……!」

保健室からは…先生が発する…嬌声と…淫靡な水音が…この静かな部屋に鳴り響いていた…

俺は頃合いだなと思い、指のピストンの速度を上げて、先生を容赦なく責め始めた

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ!

先程でも大きかった水音が、更に淫靡で大きな音を上げてこの保健室を淫靡な世界に変えてしまう

「あっあっ…!…くぅっ……んっ…だ、だめ…わた…私…イッちゃう……!」

「ああ、イッちゃえよ変態先生ww」グチュグチュグチュッ!

「ふんっ…んはぁっ…はぁっ…やぁ……あ…あっ……アアアァァァァァッッッ!!!」

絶頂を迎えた先生は二、三度体を痙攣し、ついに力がぬけて頼りなくペタンと、床に座り込んでしまう

「はぁっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…!」

先生は荒く呼吸をして、余韻に浸っていたが、俺は追い討ちをかけるように、先生に告げる

「おいおい…先生自分だけ気持ちよくなって休むなんてちょっとズルいぜ…ちゃんと俺も――」

俺はズボンのチャックを開け、愚息を取り出し―――

「気持ち良くしてくれなきゃなぁww」

先生の童顔に近付けた
「はぁ…はぁ…はぁ…」

俺の発言に先生は息を乱しながら、無言を貫こうとしてたので

「…動画バラまくぞ」ボソッ

少し声にドスをいれて脅す

しばらく先生は、顔を俯いたままだったが……顔を上げ――

「……わかりました」

静かに答えて両手で俺の愚息を掴むと――

「…………あむっ…んっ」

小さなお口で俺のグロテスクで黒光りな愚息を、くわえた……
愚息を口に含んだ先生は、ぎこちなく頭を動かし、俺の愚息を愛撫する

「おおっ…うん…先生‥中々上手いじゃん……よし、舌も使ってちゃんとカリや裏筋も舐めてくれよ‥」

先生は俺の言われたままに、舌を使いおずおずとカリ、裏筋、竿をペロペロと子犬のように舐めてくる‥

こんな可愛い顔をした人が、俺のグロテスクな愚息をアイスキャンディを食べるみたいにペロペロと舐めるなんて…

俺の中にある黒い欲望が…とても…凄く…満たされていく…
「はぁはぁ…先生…次は最初やっていた事を、速度を上げてやってくれよ…」

先生は返事をしなかったが、再び愚息を口いっぱいにほおばり俺の指示通りにことを行う

グプッグプッグプッ!…ジュルッ…

先生が頭を上下に動かすたびに、愚息は悦ぶようにビクビクと震え、脈打つ感覚もだんだんと早くなってくる…

あまりの気持ち良さに愚息の感覚も次第になくなりかけてくる……限界だな…

そして、予告もなしに俺は射精寸前の所で先生の頭を両手で掴み、股間に押し寄せる

「ふぐっ!?ん~~~~っ!!」

突然の行為に先生は驚き愚息を喉の近くまで突っ込まれ、顔を歪ませ苦しげに声を上げる
…だが、そんな先生の苦悶の表情すら俺にとっては、興奮という名のスパイスにしかない

――
そして

「うっ――――!!」

俺は先生の咥内に白濁液を…放った…

ドクッ!ドクッ!―――ドクンッ!

「!!」

先生は愚息から放たれた生臭い白濁液に、驚き口から出そうとしたので――

「飲め!飲まないとバラまく!」

俺が言うと先生は辛そうに、コクコクと俺が放った白濁液を飲むだした…
先生は飲むのが本当に辛いのが、涙を流しながら一生懸命に精液を飲み下していった…

「はぁはぁ…よし…飲み下した後はちゃんと愚息を綺麗に舐めろよ…」

無慈悲に俺は先生に、そう命令すると先生は嗚咽を、あげながらも、涙をポロポロと流しながら…

俺の愚息を舌で丁寧に舐めていった…

「ひっく…ひっく……うっ…ううっ…チュパ…チュパ」グスッグスッ…

 

 

 

 





「ふぅ……先生なかなか良かったよ」

俺は軽口を言いながら、愚息をしまいチャックを閉じる
先生は今だに泣いたままだ

「先生~そんな泣くなってww…先生だって気持ち良くなったんだから問題ないっしょwwww」

「………」グスッグスッ…

「あ~あ~…たくっ…辛気くせえなぁ……じゃあな先生」ガラッ

泣き続けたままの先生を、保健室に残して俺は、部屋を後にした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


チッーーースwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
バリバリ全開ゲス条さんでしたーーーwwwwwwwwwwww

今回の俺優しいっしょ?
なんだかんだ言ってもゲス条さんも人の子ですからね~~ウンウン

えっ?どこが優しいんだバカやろーだって?
おいおい…優しいじゃないか…だって本番を要求してないんだから、咥内射精なんて可愛いもんだろwwwwww

泣いていたのに可哀想?
んなもん知りません、だって俺ゲス条ですからwwwwwwwwww

さて、次は誰かな…?

 

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