固法美偉編


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「ちょっと、上条君…こんな所で―――んっ」ビクッ

俺にその大きな胸を後ろから揉まれ、固法先輩は俺に注意をしようとするが、言いかけてる時に再び胸を揉まれて口をつぐんでしまう

「いいじゃないっすか…資料室にいるのは俺達二人だけ……楽しみましょうよ…先輩」

俺は先輩の耳元で囁き、首筋にキスをする

「んんっ……もう…変態さんなんだから…」

先輩はイタズラした子供を優しく叱るように笑みを浮かべ言い、そして俺達は…唇を重ねた

 

 

 

 

 

……細かい理由は省くが、俺は固法先輩のお手伝いをしていた
いそいそと手伝ってたら、先輩が手元に資料がない、と言い出し重たいのもあるから一緒にきてと言われ二人で資料室に向かったのだが…

それがいけなかった
狭い資料室で俺も先輩に言われた資料を探すんだが…先輩の顔が…胸が…匂いが…俺を刺激し……

そして、我慢できなくなった俺は資料探しに夢中になって、無防備になってる先輩に後ろから抱きつき胸を揉みだした…と、いうわけなんだ
「んっ…んぅっ……んんっ」

固法先輩と唇を重ね合い、お互いの舌を絡めるたびに、先輩の口から色っぽく悩ましい吐息がもれる
濃厚なキスを味わいながら、俺は再び先輩のボリュームのあるおっぱいに向け、両手を服の中にもぐらせ、ブラの間に手を入れて先輩の生おっぱいを贅沢に揉みだし始めた

うおお…あったかくて柔らけー…気持ちいい…
おっぱいは偉大だなー…
キスを一時中断し、おっぱいを揉みながら、固法先輩の耳に息を吹きかけてみた

「きゃんっ」

先輩は普段聞くことのない可愛い声を上げ、体をピクンと震わせた
固法先輩…可愛い…
俺は再度唇を重ね、キスに夢中になってる先輩にイタズラをしたくなり、両方の乳首をキュッと摘んでみた

「んんっ!」ビクッ

先輩は身を堅くし、体をよじらす…

そして先輩を見ると…瞳はトロンと潤み…熱を帯びたように俺を見つめる
この感じだと……
俺は先輩のスカートに手を伸ばし、パンツに触れてみる

「いやっ……上条君……恥ずかしい…」

先輩のパンツは愛液で濡れてた……俺はパンツに指をくいこませると先輩は喘ぎ、指をくいこませたパンツからはくちゅ…くちゅ…と淫靡な水音を鳴る
しばらく俺はパンツ越しで先輩の秘部を弄りながら、胸を揉み、そして先輩の唇を味わっていた

「はぁはぁ……上条君…いい…んぁっ…気持ちいい……ぁんっ…」

「知らなかったな…先輩って……結構エッチだったんですね」

「あんっ……ばかぁ……あっ……いやっ…くぅっ…」

長い時間――と言っても数分だが、先輩を苛めていた俺は、一度手を止め先輩のパンツをずらし本格的に責めようと思い、中指と人差し指を先輩の秘部に侵入させていく……

くちゅくちゅ…

「あっ…はぁっ!……んんっ!」ビクンッ

先輩の秘部は俺の指を受け入れ、先輩は甘く切ない声を上げてしまう…

ガラッ―





上固(!?)

誰かが資料室に入ってきた音がしたので俺達は陰に潜んで息を押し殺し

「あれ?誰かいたような…」

声の主は…初春か…

「う~ん…気のせいですかね?」

隣を見ると先輩はどうしよう…みたいな顔をしてたので……俺は秘部を弄りだして…イタズラを始める

「!?」

先輩は驚くが、俺は構わずくちゅくちゅと水音がならないように、じわじわと秘部を弄る

「~~~っ、~~~っく!」

先輩は目をギュッと瞑り、声を出さないように必死に耐える

「ん~~…まあ…いいですか」

ピシャ、スタスタ…―

そして、初春は俺達に気付かず資料室を出て行った
「…もう…上条君…あなたバレたらどうす――ズプンッ!―――ふあっ!……んんっ!」ビクビクッ

先輩の声を遮るように、俺はいきり立った愚息を取り出して、先輩に断りなく後ろから挿入した

「何言ってるんですか…こんな簡単に入るくらい濡らして…興奮してたくせに……先輩って…実は見られたい性癖あるんじゃないんですか…いやらしいなあ」ニヤニヤ

俺は後ろから先輩の尻を掴んで告げる

「んっ…あぁっ……そ…そんなこと―ズンッ!――ひぁっ!」

認めようとしない先輩にお仕置きと言わんばかりに、俺は愚息を突き刺す

先輩を近くの机にもたれさせて、俺は後ろから先輩を容赦なく責め立てる

「いやらしくないって言うんですか?…先輩のまん○は俺のちん○を離さないように締め付けてるのに?ニヤニヤ」パンパンッ

苛めながら俺は腰を振り、先輩のおっぱいを揉みしだく

「あっ…あっ…やぁっ……いじわる…しない…でっ…」

こんな事を言ってるが…俺は知ってる…先輩は苛められるのが大好きな事を……秘部を責めながら、俺は先輩のクリを片手で優しく責める…

「あっ、アァァァァァッ!……んうっ‥いや‥‥はぁっ‥‥激し‥いっ…」

クリも弄られた先輩は体をビクンッと仰け反らせ、俺に責められて快感の虜になり嬌声をあげる……普段知的でクールな先輩は今ここにはいない…今ここにいるのは、男根に貫かれ、体を蹂躙されて、悦ぶ……ただの雌だ
「突かれるたびに、体は悦び嬉しそうに声を上げる…これでもいやらしくないって言うんですか…先輩?」パンパンッ

「んっんっ……はぁんっ…んんっ…」

先輩は答えず代わりに甘い吐息だけが返ってくる

「…認めないなら…」

俺はそう告ぐと―

「はぁはぁ……えっ?」

腰の動きを止める

「…気持ち良くしてあげない」
動きを止め、先輩は戸惑うが俺は続けざまに言い放つ

「続きをして欲しかったら…私はいやらしいです…おまん○におちん○を激しく入れて下さい…と、言ったらしてあげますよ」

俺の言葉に先輩は無言で拒否する……だが、俺も馬鹿ではない。先輩を焦らせるように小細工を始めた
まず、愚息を秘部の入り口付近辺りに出し入れする

先輩は小さな快感が焦れったいのかお尻を突き出し、愚息を深くくわえようとするが……俺は腰を引きそれを阻止する
しばらく同じことの繰り返しを何度も行っていたら…先輩は小さな声で言い出す

「………です……激しく……下さい」ボソッ

「小さくて聞こえないよ先輩、人に頼みごとをする時は…大きな声で言わなきゃ」ニヤニヤ

そして…己の欲望に負けた先輩は顔を赤くし――

「…わ…私はいやらしい…です…おまん○に…おちん○を激しく……入れて……下さい…」



――ついに堕ちた…

 

俺は満足げな笑顔を浮かべて先輩の腰を両手で掴む

「分かりましたよ……先輩」

「あんっ」

「滅茶苦茶に…してあげますからね」

言うと同時に俺は愚息を先輩の秘部に奥深く刺し込んだ

ズプッ!

「はあぁんっ!んうっ…いいっ!硬くて気持ちいいよぉっ!」

先輩は動物のようによがり、艶やかなお尻で俺の股を押すように愚息を深く味わおうとしてくる
先程の発言通りに腰の振る速度を早め、先輩のGスポットをカリでこするようにし、先輩を絶頂にむかわせるよう体を激しく動かす
先輩をパンッ!と深く突くと先輩のお尻はぷるっと震え、休まず腰を振り続けると大きなおっぱいはブルンブルンと迫力満点に揺れる

「んっ…んくっ……あぁぁっ…んんっ…」

先輩は突かれると喘ぎ声を隠そうともせず、本能の赴くままに快感に酔いしれ、俺の愚息を締め付けてくる……イキそうだ…
「はぁはぁ…先輩…俺イキそう」パンパンッ!

「はぁはぁ…いや…」

「?」パンパンッ!

「名前で…呼んで…」

なんて可愛いんだ…貴女は…

「分かった…美偉………美偉!」パンパンッ!

俺は腰に力を入れ、ラストスパートをかけはじめる

パンパンパンパンパンパンツ!!

「アァァァァァッ!!当麻ぁっ!当麻ぁっ!」
美偉は俺の下の名を狂ったように叫び、息を荒げて愚息に何度も何度も激しく突かれる

「はぁはぁ…美偉!イクよ!」パンパンッ!

「うんっ!い…一緒に!一緒にぃっ!」

そして俺は美偉のおっぱいを鷲掴みにし、愚息を美偉の膣に深く刺し―――

「くぅっ!」

ドクッ!ドクッ!―――ドクンッ!

美偉の中で果てた…

「ひんっ!…あ……熱いのが……いっぱい……」
「はあ…とんだ資料探しになったわね……」

「いや、その……すいませんでした」

「まったく…もう過ぎた事だからいいけど………でも…」

「?」

「たまになら……悪くないかもね」

美偉は舌をペロッと出し、ウィンクしていたずらっ子のような顔で俺に笑顔をくれる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





旦那~~wwwwww巨乳ですよ~wwwwwwwwしかも、ピチピチの十代wwwwwwww涎ゴックンもんでしょ?ぐへへへwwwwwwwwww

と、まあそんなわけで、ゲス条さん我慢できなくて資料室で固法先輩をいただいちゃいましたけど……たwwwwwwwwまwwwwwwwwらwwwwwwwwwwんwwwwwwwwねwwwwあの痴女めwwwwwwwwふひひwwwwwwwwww

次は誰かな…?

 

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