⑥オリアナ=トムソン編


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―とあるホテルの一室―

 

「何の用だよ…自分が泊まってるホテルにわざわざ連れてくるなんて」

俺は警戒を怠らずオリアナを真っ直ぐに見据える

「警戒しないで欲しいわね…と、言っても前回が前回だし…警戒するのもしょうがないわよね…」

そういうと彼女は顔を暗くする…
一体何を考えているんだ…こいつは?

…「何を企んでる?……この前みたいな事をやろうっていうなら俺は全力で―――」

「だから違うわよ!…今回…貴方に会いに来たのは魔術や科学絡みじゃなくて…その…私個人の私情よ…」モジモジ

俺の話しを勢い良く遮ると、彼女は急にモジモジしながら言いにくそうにポツポツと語りだす

「……で、何だよその私情って」

 

俺が問いただすと彼女は先程同様モジモジしっぱなしだったが…意を決したのか俺の顔を見て…

 

「実は…貴方に…その…」

「…?」

「わ、私の……」

そして、オリアナは顔を赤らめながらこう叫んだ

「私の――――ご主人様になって欲しいの!!!」

「………」

「……………はい?」

先程彼女が言った意味が分からず、俺は間抜けな顔でぽかんとしてしまう…だがそんなのお構いなしに彼女は続ける

「前回、貴方――いえ…当麻様に全力でカウンターをくらい吹き飛んだあの時のパンチ……体の芯まで……響きました……」///ウットリ

「……」

「そして…その時吹っ飛ばされてた時…私…こう思ったんです!!」ググッ

「………何を?」

いきなり過ぎる展開に逆に俺の頭は冷静さを取り戻し、普通に聞いてみる

「ああ…誰もが幸せになれるものって…こんなに近くにあったのね……と」

「………」

「それからというもの…当麻様に殴られた事を思い出すたびに…私の…おま○こ…濡れちゃうんです…今だってこんなに……んんぅっ…」クチュクチュ///

そう言いながら彼女は自分の両手を、ズボンの中にあるパンツに手を入れ、俺の目の前で自慰を始めた

「……」


「だからぁ…当麻さまぁ…オリアナを…いっぱい…虐めてぇ…あんっ…んん…」///

彼女は自慰を続けながら、俺に『ナニ』かを求めてくる…


…ほう…そうかそうか……この女にマゾの才能があったとはね………よし…

…オリアナ…お前はゲス条さんのお仕置きがいっぱい欲しいんだな?…くっくっくっ…いいぜ…

てめぇが今も痛くて卑猥でいやらしい虐めが欲しくてたまんねえって言うのなら…

そのふざけた性癖を―――満足させてやるっ!!

 

 

 

 

 

ジャラ…ジャラ…

オリアナが泊まっているホテルの室内には、金属が固擦れ合う音が静かに聞こえていた…

 

「はぁ…はぁ…あぁ…当麻様ぁ…」

今の彼女は全裸だ……彼女は四つん這いになり犬のように俺の前をぐるぐる歩いている…そして俺の名を呼ぶが…

「…おい」グイッ

俺は手にしてる『鎖』に力を入れ、オリアナに付けてる首輪を引っ張る

「あぅ…!」

「…ご主人様…だろう…?」

俺は蔑むような冷たい視線をオリアナに向け、淡々と彼女に告げる

「ぅう……あぁ……ご…ご主人様ぁ…もっとぉ…」

…首輪を荒く引っ張られたら、普通の人は首が痛くて苦しんでるハズ…なのだが…彼女は恍惚とした表情を浮かべ…更に痛みという名の快楽を求めてくる

そんな彼女の痴態を俺は冷笑を浮かべながら彼女に告げる

「どうしようもない変態だなお前は…まるで盛りのついた雌犬じゃないか」

「…は、はい…オリアナは変態で…盛りのついてるダメな雌犬です…だから…だから…もっと…お仕置きしてください…」

彼女は言い終わると自分のお尻を俺に向けて、ふりふり動かしお仕置きを求めてくる

「くっくっくっ……ああ、いいぜ……たっぷりと…お仕置きしてやるよ」スッ

そう言うないなや、俺は自分のベルトを外し…オリアナに向かって右手で力いっぱいベルトを振りかぶり――

「そぉおらぁっ!」

 

バァシィィンッッッ!!

オリアナの白く綺麗なお尻に叩き打つ

 


「ひぎぃぃっ!?…あ…うぅ…あぁ…」

オリアナは打たれた瞬間体を仰け反らせ声を荒げる…だが…すぐに甘い吐息をもらし…うっとりとした表情を浮かべる

オリアナが打たれたお尻の箇所は赤くなり、見るからに痛そうだ…

だが…彼女は

「ご主人様ぁ…いぃ…もっと…もっとぉ…ちょうだぁぃ…」

オリアナは目をトロンとさせ、俺を見上げて再びお仕置きのおねだりをしてくる

「このど変態め…もっとキツいお仕置きが…欲しいのか?」

「はぁはぁ…はい…オリアナを…オリアナをメチャクチャに…してください……ご主人様ぁ」

 

そして、俺は彼女の要望通りにベルトを振るい、彼女の美しい体を痛めつけていく…

 

バァシィィン!

 

「あぅっ!」

俺はオリアナの背中を打ち…続いて彼女の腰の辺りを強く打つ

 

バァシィィン!

 

「ひぐぅっ!」

…打たれるたびにオリアナは顔を赤くし、痛みと衝撃の両方を快楽に変え…身悶えながら…悦ぶ  

次にオリアナの太ももめがけて俺は右腕を振り上げ…ベルトをオリアナに向かって強く叩き打つ

 

バァシィィン!!

 

「ひぎぅっ!…あ…あぁん…んうっ…」

度重なる痛みにますます興奮してきたのか…オリアナはだらしない表情を浮かべ…口の端からは…よだれを垂らしていた…

 

バァシィィン!

バァシィィン!

バァシィィン!…

 

俺は何度も何度もベルトを振るい、お仕置きという名の鬼畜行為を執拗に行う。オリアナはオリアナで強く打たれるたびに…冷たい視線を受けるたびに……顔を惚けさせ…理性を失った獣のように悦び、身悶える…

「おぉら――あんっ?」ピタ

ベルトを再びオリアナのお尻辺りに叩きつけようとしたとこで…俺はある異変に気付いた

ベルトを振るうのを一旦中止し、オリアナに近寄りおまん○を覗く…

「…本当に変態だな…ベルトで打たれて…おまん○をこんなにつゆだくにするなんてよ…」

俺が吐き捨てるように呟くと、オリアナは喘ぎながら俺に言う

「はぁ…はぁ…だ…だってぇ…ご主人様のお仕置き…とっても…いいですから…」

…彼女は身をくねらせ…俺に何かを求めてくるように告げてくる

その姿に俺の支配欲は満たされていき、一物に熱いものが流れ、ビクビクと脈打ち…そして硬くなっていく…

彼女はムクムクと盛り上がってきた俺の股間を見つめると、甘え声で俺におねだりしてくる

「ご主人様ぁ…私…ご主人様のおち○ぽを…ご奉仕したいです…」

オリアナは俺の愚息を物欲しそうに見つめた後に、顔を見上げて俺に懇願してくる

「ほう…この変態な雌犬め…そんなに俺のちん○を舐めたいか?」バシッ

そう告げると俺はオリアナの赤くなっているお尻を叩きながら聞く

「んうぅっ!――は、はい…ご主人様の…おち○ぽ…舐めたい…ですぅ」

「よ~~し…じゃあ丁寧に隅々まで、綺麗にするんだぞ」ジ~

そして、チャックを開きオリアナの目の前に怒張してギンギンになった愚息を取り出す

「あぁ…ご主人様のおち○ぽ…すごい…熱い…」

彼女は恍惚の笑みを浮かべながら、俺の愚息を手で優しく握る

「しっかりやれよ…変態」

俺に蔑むように命令された彼女は、その言葉に悦び…そして――

「はい…ご主人様……あむっ」

艶やかなその唇を開き…俺の愚息を…口いっぱいにほおばる…

 

ちゅぱちゅぱ…ぴちゃ…ぴちゅ…

「んうっ…んくっ…んん…」

彼女は愛おしそうに愚息を、くわえ…舐め…そして…その柔らかい手で愚息を上下にこすり、俺に奉仕する…

「あん…んちゅ…はぁ…んむっ…」

オリアナがジュポジュポと愚息をくわえながら動くと、オリアナに付けている首輪の鎖がジャラジャラと鳴り部屋にその金属音が響き渡る…

…そのせいか室内は妖しく…インモラルな空間へとどんどん変わっていくような…奇妙な錯覚に俺は陥っていく…

…ちと、奉仕を自由にさせ過ぎてたおかげかオリアナは自分の欲望のままに愚息を犬のようにしゃぶり…舐め続ける…

「よーしよし…ちゃんとカリの部分も綺麗にするんだぞ」

「んくっ…ぷはっ…はい…ご主人様……ぺちゃ…れろれろ…ぴちゅ…」

オリアナは一旦愚息を口から離し、カリの裏筋や先っぽをあめ玉のように舐め回したり、舌先をとがらせてカリの部分だけを伝うようにツツ~~…っと、卑猥な舐め方をしてくる

「あ~~~……そうそう…そうやって―――つぅっ!」

オリアナの奉仕を楽しんでいた俺だが…突然の鋭い痛みに思わず声に出してしまう

そして…痛みの原因はすぐにわかった…

「あっ!ご、ごめんなさいご主人様!」

…どうやら奉仕中にオリアナの歯が…俺の愚息の先っぽに当たったようだ…
オリアナは必死に謝ってくるが…

「…このくそアマぁっっ!!」

 

バキィッ!!

オリアナの謝罪なぞ無視し、俺は怒りのままにオリアナの顔をぶん殴る

「うぐっ!」

俺に殴られたオリアナは首輪の鎖をジャラジャラと鳴らしながら、横に倒れる

そして俺は鎖を引っぱり、無理矢理顔を上げさせる

 

 

「この雌犬が…奉仕も満足にできねぇのかよてめぇは……あぁっ!?」

「うぅ…も、申し訳ありません…ご主人様」

彼女はなんとか俺に許しを得ようと何度も頭を下げて許しを乞う…

だが、俺の怒りはそんなものでは収まらない…

「駄目だな……おらこいよ!」

吐き捨てるように怒鳴ると、俺は鎖を遠慮なしに力いっぱい引っぱり、オリアナを蹴り飛ばしてベッドの上にあげる

「きゃっ!…ご…ご主人様…?」オロオロ

「うるせー…しゃべんな雌豚……ぺっ!」

そう告げると俺は困惑しているオリアナの顔に唾を文字通り吐き捨てるようにかける

「ゆ、許して下さい…ご主人様ぁ…」

「あん…?許すわけねーだろ…お仕置きじゃなく、お前には罰が必要だな…」

俺はオリアナの謝罪に、構わず鞄から手錠と麻でできたロープを取り出す

「な…何を…なさるんで―――」

疑問を口にしてきたオリアナに俺は――

「黙れっ!!」

ヒュッ――バァシィィン!!

手元にあったベルトを拾い上げ、一喝しベルトを強くオリアナの乳房に叩き打つ

「あぐぅっ!」

「…いいから黙って見てろ…この雌豚が…」

そして、お仕置きではなく俺はオリアナに罰を与える準備を始める…

まず、オリアナの両手に手錠をかけ…その次に先程のロープを手錠に結び、もう片方をベッドの枕側に縛り付ける…
最後に俺はオリアナの目をアイマスクで隠し、視界を0にさせた

オリアナはオリアナで一体これから何をされるのかという不安と興奮で今の状況を悦んでいる

全ての準備が終えた俺はベッドに乗り、オリアナの後ろに回る

「…おいおい…アナ○もま○こも丸見えで本当に犬みたいな姿だな」ニヤニヤ

「あん…やぁっ…」

俺の見下した発言に彼女は嫌がるようにしながらも、体は悦んでいた…

 

その証拠に…

「おいおいおい…なんだお前は…こんな恥ずかしい姿を見られて…興奮してんのか?」

オリアナのまん○は…今まで以上にとろとろになり…愛液が垂れてきそうなくらい…濡れていた…

「はぁ…はぁ…は、はい…恥ずかしくて…とってもいい気分です…それに…これから…どんな罰や…どんな痛いことをされるのかと思うと…わたし…わたし…はぁはぁ…んうっ…」

…こいつのどMは本物だな…

まぁいい…お望み通り罰を与えるか
そして、ラベルに何も書かれていない薬の器を鞄から取り出し開け…中に入ってる得体の知れない軟膏を人差し指で掬う

「じゃあ…罰の始まりだ」

オリアナにそう告げると俺は軟膏を人差し指につけたまま、オリアナのまん○にその指を入れていく

つぷぷっ

「あぅっ!…くぅんっ…あぁ…んんっ…」

まん○に指を挿入されたオリアナは体をびくんと震わせ、甘い嬌声を漏らす

ぐちゅくちゅ…ぬぽっ…

だが、俺は指をすぐに引っ込める…オリアナは「…えっ?」と、不思議がり…

「はぁはぁ…?ご主人様ぁ…もっとぉ…」

喘ぎ声を上げながら、すぐさま続きを俺に求めてくる
 

「言っただろオリアナ?…これは罰だってよ」

「はぁはぁ…?」

俺の言ってる意味が分からない彼女は息を荒げながら考える…しかし…

彼女はその意味がすぐ分かる事になる…

「ど…どういう事ですか…ご主人さ―――」

オリアナは聞くのを止め、突然体を硬直させ…

「あ…あぁ……な、何……あそこが…あそこが熱い…!……んうぅっ!」

体をくねらせ…悶える…

「これで意味が分かったろ?お前のまん○にさっき俺は媚薬のようなもんを塗ったんだよ…『ようなもん』っていうのは…まぁ俺も詳しい事は分からんからだ…だが…効果は覿面みたいだなww」

俺は冥土返しに心の中で感謝しながら、オリアナに告げる

「はぁはぁ…うん…はぁん…んんっ…」モゾモゾ

「ま○こを弄りたくてしょうがないだろww…でも残念…何の為にお前に手錠をかけたと思ってんの?…俺はお前にやばいプレイをする為じゃなく、自分で[ピッーーーーーーーーーー]できなくさせる為に自由を奪ったんだよ」

俺は勝ち誇ったようにオリアナに告げるが…

「はぁん…くぅ…んん…」モゾモゾ

オリアナは俺の言葉が聞こえていないようだ…
オリアナは切なそうな表情を浮かべ、湧き上がる欲望とヴァギナの疼きに身悶えながら…身体を悩ましげにくねらせる…

この薬…本当に凄いな…

しばらく俺はその光景をじっくりと見ながら、オリアナの苦しそうな姿に笑顔を綻ばせる

途中オリアナは何度も、俺に情事を求めてきたが俺は駄目だと何度もつっぱねる


…そして、ニヤニヤしながらオリアナを見ていたが…

「はぁはぁ…ご主人様ぁ…ぐすっ…お願い…ですぅ…んん…ください…ぐすん…」

オリアナは本当に我慢の限界なのだろう…オリアナのアイマスクの下からは涙が流れ…彼女は俺に懇願してくる…
言ってる事は分かっているが俺はまたとぼけてみる

「お願いは聞いてやってもいいけど…曖昧過ぎてわから――」

「おち○ぽ!ご主人様のおちん○が欲しいのぉ!」

俺の話しを遮り彼女は叫ぶように俺の愚息を求める

本能に忠実となっている今のオリアナの姿は…快楽を求めている『犬』そのものだった

ふふふ…いいね…また新たな俺のペットができたな…よし…お願いをきいてやるか…

やがて…後ろからオリアナの腰を掴み俺は彼女に再び問いただす

「やれやれ…しょうがない犬だなぁ…そんなに俺のが欲しいのか?」

オリアナのま○こに愚息をあてがい、オリアナを再び焦らし始めると彼女は…

「欲しいの!ご主人様の熱くて大きいおち○ぽ!オリアナのおまん○にぶち込んで欲しいの!」

…叫び…そしてま○こを愚息に押し付けるようにお尻を動かし、今か今かと愚息を動物のように求めてくる

俺は彼女の餓えた獣のような姿に満足し―――

「わかったわかったww―――そらっ!」

 

ズププッ!

一気に愚息をオリアナのま○こに突き刺した

 

「あぁぁっ!…んうっ…ご主人様の…おち○ぽ…すごい…あんっ…」

待ちに待ってた愚息を突き刺されたオリアナは、快楽という名の情事の始まりに身体をビクビクと震わせていた

そして、オリアナの震えに連動するようにオリアナの膣はまるで愚息を逃がさないかのように、きゅっきゅっと締め付け、俺に強い快楽を与えてくる

くう…こいつはなかなかの名器だ…

その刺激に慣らすため、俺はすぐさまオリアナを責めず、しばらく愚息を落ち着かせていた…

だが…

「はぁはぁ…あん…ご主人様ぁ…オリアナのおまん○…いっぱいいっぱい…いじめてぇ…」

そんな俺の事情などお構いなしに彼女はお尻をふりふりと横に動かし、愚息に刺激を与えてくる

これはマズいと判断した俺はベルトで叩かれ赤く腫れ上がってるオリアナのお尻目掛けて――

「誰が動いていいっていった…この…雌豚がぁぁっ!!」

バァシィィィンッ!!!

右手を振り上げ―――叩く

「あぅっ!?」

オリアナはベルトで叩かれ、赤くなってた箇所を再度叩かれるとは予想していなかったようで、予想外の痛みに悲鳴じみた悦びの声を上げて、動きをとめる

「この雌豚が…いいか…これは罰なんだ…だからなぁ…勝手なことはするな―――分かったかっ!!」バシンッ!

オリアナに冷たく言い放つと、再度俺はオリアナを叩く

「あぅんっ!…は、はいぃ…ご主人様ぁ…んんっ…」

…オリアナは俺の命令に従順に首を縦に振る

……大分オリアナのま○こに慣れてきた俺は、愚息を少しづつ…ゆっくり…ゆっくりと…動かし始める

「あん…あぁぁ…ご主人様の…おち○ぽ…動いてるぅ…」

動き始めた愚息にオリアナは、気持ちよさそうに甘い吐息をもらし…悩ましげに…身体をくねらせる

「…もっと欲しいか…オリアナ?」

「んぅっ…は、はい…ご主人様の…んくっ…おち○ぽ…いっぱい…いっぱい欲しいのぉ…」

「そうかそうかww…よし…忠実な犬にそろそろご褒美をやるかww」

そして、俺はオリアナの腰を両手で強く掴み…オリアナをバックから激しく責め立て始めた

 

パンパンパンパンッ!

 

俺が激しく腰を振るたびに室内は肉と肉がぶつかり合う水音が鳴り響き…そしてその都度、オリアナに付けていた首輪の鎖もジャラジャラと金属音をかき鳴らし…室内には怪しく妖艶な世界へと変わっていく…

「はぁはぁっ!ご主人様ぁっ!いいっ!ご主人様のおち○ぽ!すごくいいっ!!」

彼女は責められるたびに、豊かな乳房をゆさゆさと揺らし…そして貪欲なまでに快楽に夢中になる

「はぁはぁ、この淫乱で変態な雌豚がぁっ!そんなに気持ちいいのか!」バシンッ!

俺は腰を振りながら、オリアナのお尻を叩き出す

「やぁんっ!はぁはぁ…いいのぉ…とっても気持ちいいのぉっ!!」

彼女はよだれが垂れてるのも構わず…自分の欲望を…思いを…その全てを口に晒して叫ぶ

 

パンパンパンパンッ!

 

責めながらオリアナの乳房を後ろから力いっぱい両手で揉みながら、俺はオリアナの首筋を舐める

「はあんっ!そこっ!だめぇぇっ!」ビクンッ!

「はぁはぁ…うるさいんだよ変態がっ!お前は俺の犬なんだから拒否は認めねーよ!」パンパンッ!

興奮しながら俺はオリアナを罵倒し、両手でオリアナの左右の乳頭をギュッと強く摘む

 

パンパンパンパンッ!

 

…そろそろ愚息の限界が近づいてきたので、俺はラストスパートをかける
オリアナに付けてる首輪の鎖を後ろに引っぱり、オリアナを仰け反らした状態にし、そのままの体勢のまま愚息を何度も何度もオリアナのま○こに激しくピストンする

 

パンパンパンパンパンパンッ!

 

「あっあぁぁぁっ!ご主人様ぁっ!ご主人様ぁっ!わたし…わたしもうっ…!」ビクビクッ!

彼女は泣き叫ぶように言うと身体をビクビクと震わせる

「はぁはぁっ!―――っ!オリアナ!ご主人様のをちゃんと受け止めろよっ!!」

「ひぃっ!!…くぅんっ!…もっと…もっといじめてぇ…ご主人様ぁぁっ!!」

俺がそう叫ぶと彼女も返すように叫ぶ

「はぁはぁっ!はいっ!いっぱい下さい――ご主人様ぁぁぁぁっ!!!」ビクビク

そして…遂に限界を迎えた愚息を俺はオリアナの膣に深く…深く突き刺し――

「はぁはぁっ!――――っくぅ!」

 

ドクンッ!ドクンッ!―――ドクンッ!

――オリアナの膣内に激しい勢いで精液を放った

 

「あ…ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!!…はぁ…はぁ…んうっ…」ブルッ

俺の精液を受け止めた彼女は体をニ、三度震わせ…ベッドにバタリと倒れこみ…はぁはぁと快感の余韻に浸る…

すっきりした俺はオリアナのま○こから愚息を抜き、ま○こを眺める

彼女のま○こからは俺に大量に出された精液が溢れ…そして溢れた精液が太ももに伝い…ポタポタとベッドに流れ…落ちていく…

 

 

 

 

 

あの後、オリアナに

「出したばかりだからソフトに舐めて愚息を綺麗にしろ」

と、命令してオリアナにやらせた後俺はベッドの上で座っている彼女に背を向け、静かに服を着て…そして部屋を出ようとする

ちらりとオリアナの方に視線を向けると彼女は、寂し気な少女のように俺を見つめくる

「……」

オリアナに再び背を向け、部屋を後にする前に…俺は彼女に一声かける

「……またな」

その一声が嬉しかったのか彼女の顔は明るくなる…そして彼女は優しく返事をする

「……はい…ご主人様…」

そして俺は部屋を後にした…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゲス条だぜぇwwwwwwwwwwww
昨日間違えて書き溜め消して悔しかったから、
急ピッチで書き上げたよwwwwwwwwww

おかげで寝ないで今日仕事やってきてもうゲス条さんくたばりそうwwwwwwwwwwwwwwww






寝るわ
じゃあのう

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