④結標淡希編


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前回までのあらすじ

わたくし上条当麻ことゲス条は…新たなプレイがしたくなり、その玩具として早速結標を呼び出した…

以前俺は結標を襲って彼女の処女を奪ったが、その時携帯で撮った彼女の痴態な写真をネタに…無理矢理来させる
…え?どうやって彼女の名前と携帯番号を知ったって?

そりゃあ、玩具の一人の初h――ゲフンゲフン……まあ…俺の知り合いに頼んで彼女の個人情報を手に入れたんだよ

お、結標来たみたいだな…

さて、と…

今日は結標で…たっぷりと…ねっとりと…遊びますかなwwwwww

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

―とある廃ビル―

 

「…どうやって私を調べたか知らないけど…一体何の用なの…」

「あらまぁ冷たいお言葉wwwwww俺等男女の関係をもって君は俺に初めてを捧げてくれたっていうのにwwwwwwww」

「ふざけないでっ!!…あんなとこで…私を無理やり…レ○プしたくせに…絶対許さない…!」ギリッ

「あれ?そんな態度とっちゃっていいの?あの時撮った写真ネットにばらまいちゃうよ?」

「フン、今ここでアナタを消せば問題ない話しでしょ」

「やっぱそうきたか…残念でした~wwwwww」

「?――どういう事?」

「そろそろ時間だな…おい、携帯で学園都市の学生スレを見て見ろよwwww」

「?」スッ

「一瞬だから見逃すなよ~~wwwwww」

 

結標は俺に言われた通りに、携帯で学園都市の掲示板を覗く

 

「………なっ!~~な、何で…今…一瞬私の…裸が…!?」

…そして…彼女は驚きの声をあげる…

「見れた?wwww知り合いにさぁこういうのに詳しい奴がいるんだよねーwwwwだ・か・ら・俺になんかあったらさっきの掲示板にこの前撮ったお前のエッチな画像をバンバンのせてやってくれって頼んであるんだけど……それでも構わないんなら…煮るなり焼くなりご自由にwwwwwwww」

「―――っ!…卑怯者…」

「だから何?許してくれよ~~こうでもしなきゃ俺は何もできない無能力者だからさぁ~wwwwwwww」

「……吐き気がするわ」

「んで、早速だけどさぁ~~…これ飲んで」スッ

 

 

「…何よそれ」

「警戒すんなよww心配すんなって麻薬やその手の危ない類じゃねーよ…お前がこれ飲んだ後に俺の言うことができたらこの前のエッチなデータを全部消してやるよ」

「……」

「疑っても仕方ないと思うが?ま、どちらにせよお前に拒否権はないし…早く飲めよ」

「……」スッ…パクッ…ゴクンッ…

「そうそうww何事も素直が一番ですよーっとwwww」

「…それで…何をすればいいの…?」

「簡単なことだ…今から十分間そこ突っ立てるだけ」

「…?…たったそれだけ?」

「そう、それだけww簡単な事だろ?」

「…一体何を企んで―――――んぅっ!」ブルッ

「おお、もう効いてきたか…流石冥土返し特製利尿剤…効き目が早いなぁww」

「り、利尿剤…!?」プルプル

「そう…利尿剤をお前が飲んでからオシッコを漏らさずに十分間ちゃあんと耐えられたら…約束は守るぜwwwだ・か・ら、結標ちゃんがんばってねぇ~~wwww」ニヤニヤ

「くっ…この…変態…」プルプル

「それ俺には褒め言葉だなw」ニヤニヤ

そして、俺は携帯を取り出し時計を見る

「後、残り9分37秒か…ガンバ!ガンバっすよ!結標先輩っ!www」

『んっ……いつか…殺してやる…』プルプル


 

 

―三分後―

 

「んっ…うぅ…」プルプル

結標はスカートの裾を右手で掴み、唇を堅くむすび、襲いかかる強烈な尿意からまだなんとか耐えていた…尿意を我慢している彼女の顔はとても辛そうだ…

…まだ問題なそうだな



 

 

 

―五分後―

「…っ…く…」ブルブル

彼女は苦悶の表情を浮かべ額からは一粒の汗が流れて彼女の首筋に伝って落ちていく…
もぞもぞと両脚をすり合わせて耐えてる姿は、なんかエロいww

……そろそろゲス条さん結標にイタズラしちゃおうかな~?

そして、俺は彼女の近くに歩み寄る…


「あらあら…本当に辛そうだね~w大丈夫かぁ?」

俺は心にもないことを言うと結標の前にしゃがみ、彼女の太ももをいやらしく撫でる

なでなで…

「な…!…くぅっ…や、やめっ…んんっ…!」プルプル

限界が近いおかげで動く事ができない彼女は俺を振り払うことができず、俺に触られる事になすがままだ

俺は彼女の抗議を気にせずスカートを捲くし上げて彼女のパンツを見ながら

「おやぁ?結標ちゃんは感じやすいエロい娘?太ももを触っただけなのに…パンツにちょっと染みが付いてるよwww」

彼女をからかう

「へ、変態!…そんなわけ…んぅっ…ないじゃない…くっ…し…死んじゃえ!!」プルプル

「強がっちゃってまあw…じゃあ…実際に触って…確かめてみようかな~~♪」スッ

独り言のように呟くと俺は布越しにある秘部に人差し指をそえる

「!?―――だ、だめ!やめて!!漏れちゃう!!」プルプル

「ど~~れ…ではでは…どんな感じかなぁ?」クィッ

つぷぷっ…

ふざけながら俺は結標のおま○こに指を浅く挿入する

「んんっ!」ビクンッ!

「…ありゃま…本当にあんまり濡れてないな…」チュクチュク

とぼけながら言うと、俺は結標の秘部を指で刺激を与えながら尿意を促す

くちゅくちゅ

「くぁっ…やめ…ふぁっ…」プルプル

「ん~~…俺の勘違いだったかな~(棒読み)」

「あ…だ…だめ…」プルプル

「んん~~?何が駄目なんだ?…お、もう少しで十分か…頑張れ頑張れ~~♪」クチュクチュ

「で、出ちゃう……あ…あ……ああぁぁぁぁっ!!?」ビクビク!

彼女が叫ぶと同時に結標は俺の前で――

じょおおぉぉぉぉぉぉ………ぽた…ぽた…ぽた…



オシッコを…漏らした

 

 

尿を全部出し終えた彼女を俺は下から見上げてニヤニヤといやらしい笑みをこぼしていた

彼女のパンツからあふれた尿が彼女の両太股に伝って流れている…勿論彼女の足場はオシッコで水たまりができていた

「おーおー、いっぱい出たなー…俺の右手結標ちゃんのオシッコでもう濡れ濡れwwww…ふふふ……人前でオシッコ漏らして…しかも人様にかけるなんて……恥ずかしくないの?この―――」

「―――変態娘wwwwwwwwwwwwww」

「……」

俺の変態発言に彼女は反応せず、無言で俯く……

そして…続けざまに俺は無慈悲に

「あー、後さぁ…時計見たらぁ…9分51秒でしたーwwwwいやぁ残念残念wwwwwwこれぞ骨折り損のくたびれもうけwwwwww約束は約束だから今回のデータ消去の件は見送りですなぁwwwwwwwwwwww」

健気に俺のゲス行為に耐えた彼女に対して残酷な宣告を言い渡す

 

 

 

―結標―

 

「――――約束は約束だから今回のデータ消去の件は見送りですなぁwwwwww」


……この男の言ってる意味がわからない…


先ほどまでの…屈辱を…辱めを…苦痛を…この男に撮られた私の恥ずかしい画像を消去する為に今まで我慢してきたというのに……

それなのにこの男は…見送り……ですって…?

ふ、ふふ………あははははははははははははははははひはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははっ!!


あはは……ふふふ……もういいわ…

こいつ……



…殺してやる…

 

 

 

「――!」ゾクッ

 

俺は突然嫌な予感がし、結標の左腕を素早く右手で掴む

「―――~~~離せっ!!?殺す!殺してやるっ!!!」

結標は人が変わったように急に暴れ始めた

ひゅ~~あっぶねー…咄嗟に左腕掴んだからこいつ能力は使えないけど…ちょっとやばかったな…

しかし…こいつ…プッツンしやがった…

…面倒くせぇなぁ…

 

ジタバタと暴れてる結標を横目にどうするか考えていた俺だが…

「離しせぇっ!!殺してやるっ!!」ブンッ

 

 

ゴツッ!

 

「いってっ」

結標が振り回した腕が俺の鼻に当たり俺の思考は冷たく醒めていった…そして…

「―――ざけんなよこらぁぁぁっ!!」

怒号と共に俺は彼女の腹にパンチをお見舞いする

どぼっ!

「かはっ!」

鳩尾にパンチされた彼女は一瞬呼吸できず、奇妙な声を上げる

そして、結標は悶絶して地べたに崩れるが俺は彼女の髪を右手で掴み、顔を無理矢理こちらに向かせる

「おい…人が優しくしてりゃあよぅ…何だよ今の……なぁ?」

「げほっげほっ」

先ほどのパンチのおかげで彼女は咳き込んでいた…当然まだ返事ができる状態ではないのだが…俺は構わず続ける

「ああそうかい…手荒な方が好きか…だったら…お望み通りにしてやるよっ!」

ドコッ!

言い放つと同時に俺は彼女の顔面に渾身のパンチを浴びさせる

「ぐっ!」

殴られた彼女は横に倒れる

 

 

俺は殴られて呻き声を出してる結標に構わず、服や下着を破り始める

ビリビリィッ!

「ひっ!や、やめて!」

「うるせぇ!黙れ!!」バキッ

「あぐっ!」

「せっかく人が優しく気持ち良くしてやろうと思ったのによぉ…もういいわ…濡れてねーみたいだけど…ヤッてやるよ」

そう吐き捨てるように言うと俺はギンギンになってる愚息を取り出し結標のおまん○にあてがう

「いやぁぁっ!ごめんなさいごめんなさいごめんなさい!お願いします!!もうそれだけは許して下さい!」

彼女は必死に俺に懇願するが俺は無視する……そして

「おらぁっ!」

 

 

ズンッ!メリメリ…

強引に愚息を挿入させた

「ぎぁっ!…あが…い…あぐっ…」

結標は苦痛の声を上げて、俺を必死で押しのけようとするが…所詮は女の力…俺には全く無意味だ…

そんな結標に構わず俺は先程同様に無理矢理腰をピストンさせて、自分は快楽を味わい、結標には痛みを与えていた

 

パンパンパンッ!

 

「おらおらぁっ!ちったぁよがった声でも出せよ!」バシッ!

「あぐぅっ!」

「そうじゃねぇだろうがよぉ!!喘げっつってんだよ!」バシッ!

「あぅ!…うっうっ…やめて…やめて…」グスッグスッ

「~~このっ…!小便女ぁっ!言われた通りしろやぁっっっ!?」

バキッ!

焦れったくなり俺は再度拳を握り彼女を殴る

「がっ!……グスッ…き、気持ち…グスッ…いいれふ……」ポロポロ

「あぁんっ!じゃあ俺のちん○をどうして欲しい!言ってみろ!」

 

パンパンパンッ!

 

「あ…ぎぅ…わ、わらしの…おま○こ…に…ち○ぽ…くらは…い…うっうぅ…」ポロポロ

殴られた顎が痛いせいか結標はろれつがうまく回っなかったが、泣きながら俺の言う通りに言った

 

パンパンパンッ!

 

「おぅし!じゃあちゃんと言えたご褒美にお前孕ませてやるよwwwwww」

「!――や、やめて…下さい…!お願…い…しまふ…」ポロポロ

「だから…うるせぇっつうの!」バキッ!

「ぐぅっ…うっうぅ…」

「お前に拒否権はねーんだよ」

「うっうぅ…うっう…」ポロポロ

 

パンパンパンパンッ!

 

限界を迎え始めてる愚息に力を入れ、踏ん張りながら俺は彼女に告げる

「はぁはぁ…ああ…そろそろ出る…たっぷりと出してやるからな……嬉しいだろ?」

「うっうぐっ…いっ…やぁ…」

やがて…限界を越えた愚息はビクビクと激しく脈打ち――

「―――くっ!」

 

ドクッ!ドクッ!――ドクンッ!

結標の膣内に精液を勢い良く吐き出した

「あ…あぁ…あ……うっ…うっうぅ…うぅぅ…」ポロポロ

 

 

 

 

ことを終えた俺は生気のない目で天井を見つめてる結標を放置して帰る準備をする

そして、帰る前に彼女に伝える

「そういやぁ気付いていたか?お前がお漏らししたとこ…携帯で撮っていたの?」

「……」

「くっくっくっ…だからさぁ…今回のも消して欲しかったら…これからもよろしくねぇ――結標ちゃん♪」

「……」ポロポロ

そして…俺は廃ビルをあとにした…

 

 

 

 

 

 

 

ゲス条です
新年明けましておめでとうございます
遅くなってすまない…まだ仕事中だから

じゃあのう

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