オルソラ・アクィナス編


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いつからでございましょうか…

あのお方…上条さんの…優しいあの笑顔を…思い浮かべてしまうと…私の胸がチクリと…切なくなってしまうようになってしまったのは…

いつからでございましょうか…

私の心に上条さんがいるのが当たり前になってしまったのは…

いつからでございましょうか…

私にとって…上条さんはかけがえのない存在だと気付いてしまったのは…
…上条さん…私は…貴方を…

…………

 

 

 

 

 

…いつからだろう
オルソラがただの知人としてではなく、一人の女性として見てしまうようになったのは…

俺が笑うとオルソラもまたあの優しい笑顔で俺に返してくれる…

たったそれだけの事なのに俺は幸せを感じていた
…彼女のあの笑顔をずっと見続けたいと…俺は今もこれからもそう思うだろう…


……そうか…

俺は…

…彼女に…


…恋したんだな…

 

 

そして…俺は…自分のオルソラに対する想いの全てを…彼女に告白した

彼女はポカンとしたと思いきや……突然涙を流し始めた

何がいけなかったのか分からない俺は、慌てて謝ろうとした…が…

彼女は涙を流しながら…俺が好きなあの笑顔を浮かべて…こう答えてくれた…

「はい…私も…上条さんの事が…好きでございます…」


そして…その日から俺達は…付き合い始めた

 

 

 

付き合い始めて半年後

―上条家―

「ただいま~…ふう~…たまには遊園地に行くのも悪かないな」

家に帰宅したそうそう、デートの感想を俺は言う
勿論、デートの相手はオルソラだ

「ええ、そうでございますね、私はあのジェットコースターという乗り物がとても楽しかったです」

「…上条さん…あまりあの手の乗り物はちょっと…」

俺がげんなり気味に言うとオルソラは、俺の好きなあの笑顔で

「そうでございましたね、ふふ」

と、いたずらっぽく答えてくれる

…やっぱりオルソラは可愛いなぁ…

今日のオルソラは珍しくミニのスカートをはいてて、白くてスラリとした綺麗な脚が妙に色っぽくて、俺は目のやり場に少々困る

「あら…?当麻さんは今、どこを見ていらっしゃったのですか?」

彼女はとぼけた感じでそう言うが…口が笑ってる…絶対分かってて言ってるな…
…よーし…そっちがそうくるなら…
俺はすぐ答えず、オルソラに近寄りいきなり抱きしめる
突然の行動にオルソラは、身を堅くするが

「決まっているだろ…俺の大好きなオルソラの魅力的な脚にみとれていたんだよ…」

彼女の耳元にそう囁くと、彼女は体の力を抜き抱きしめ返してくる

「…魅力的なのは脚だけでございますか?」

「オルソラの存在自体が魅力的だよ」

「ふふっ…当麻さんも…魅力的で素敵でございますよ」

「オルソラ…」

「当麻さん…」

俺達はお互いの目を見つめ合う…
オルソラの瞳に俺の顔が写っている…彼女にも俺の瞳から自分の顔が写っているだろう…
やがて、俺達は瞳を閉じてお互いの顔を近づけ…唇を重ねる…

俺は今とても幸せだ…

愛しい人と想いが通じ合ってる…これ以上の幸せはないんじゃないだろうか……

長い長い情熱的なキスを終えると俺達はベッドに向かった

 

「当麻さん…あまりジロジロ見ないで下さい…恥ずかしいです…」///

ベッドには生まれたままの姿のオルソラがいる
恥ずかしそうに胸や秘部を隠してるが、逆にそういう仕草が男心をそそり、気持ちをたかぶらせる

オルソラの瞳は潤み、頬は恥ずかしさのあまりやや赤みを帯びてる
肌は白くて絹のようにとても綺麗だ…そして…手で隠しきれない胸はまるでマシュマロのように、とても柔らかそうだ…

俺の眼下に裸の美女が恥ずかしさを我慢して俺を待っている…これ以上の興奮するシチュエーションはないな

俺はオルソラの傍に寄り、キスをする
オルソラは目を閉じ、俺のキスに応えてくれる

クチュ‥クチュ‥

俺の舌がオルソラの舌を絡め、オルソラの舌が俺の舌を絡め返す…

部屋に俺達の濃厚なキスの水音が鳴り響き、ひどく淫靡な気持ちにさせる

「んっ…んくっ…」

オルソラはキスを続けたまま、両腕を俺の背中に回して抱きついてくる

俺はその行為が愛おしくて、オルソラの髪を撫でる

「んんっ…んっ…ぷはっ……髪を撫でられますと…当麻さんと一つになった時を…思い出します…」

キスを中断して彼女は呟くように俺に告げる

「‥何でだ?」

疑問に思った事を口に出すと

「あの時も…当麻さんは私の髪を優しく撫でて…そして…大切に…抱いて下さいましたから…あの日の思い出は‥私にとって…一生忘れられない…かけがえのない…素敵な思い出でございますから‥」

~~~~ああっもうっ!!なんて可愛いんだ!こんちくしょーがっ!!!

「…オルソラ」

「当麻さん…私はもっと貴方を知りたいです…そして…当麻さんにも…私を…もっと知って欲しいのでございます…」

「…俺もだよ…愛してるよ…オルソラ…」

「当麻さん…んっ」

俺達はお互いの想いを、温もりを、確かめる合うかのように再び唇を重ね合った

「んんっ…んあっ…当麻…さん…」

「んっ…んんっ…好きです…ふぁっ……大好き…です…」

俺達はキスに夢中になる

…たかがキス?

…とんでもない

キス程相手に対して、自分の気持ちを分かり易く相手に伝える最高の手段は他にはないだろう…

…だが、これだけでは物足りないのも事実

俺はキスを続けたまま、空いてる手を使い、ボリューム満点なオルソラの胸を揉みだす

「んっ…あっ…」

オルソラは一度身じろぎしたが、キスを再度続ける

俺はオルソラのキスに応えながらも、器用にオルソラを愛撫し始める

「んはぁっ…はぁっ…くぅっ…」

オルソラは俺の愛撫によって時々、キスを中断してしまいその口から嬌声を漏らす

もう片方の手を使い俺はオルソラの乳首を摘んだり、こねくり回したり弄び続ける
オルソラはその都度、悩ましい声を上げ、俺の本能を刺激する

「ふぁっ…くぅっ…んっ…はぁ…はぁ…」

オルソラの吐息には快楽に身を投じてる女特有の、甘い吐息へと変わり始めていた…
…今ここにいるオルソラはシスターでも何でもない…好きな異性に愛撫されて、悦んでるただの女だ

そして、次の愛撫へと移行する為俺はキスをやめ、オルソラの秘部に手を添えようとすると

「あっ…そこは…」///

…やはりまだ恥ずかしいのか‥オルソラは手で隠すように俺からの愛撫を防ぐ

「…オルソラ‥大丈夫だから‥俺に任せて……なっ?」

「………」///

オルソラはしばらく沈黙してたが

「……は……はい」///

…観念したのかオルソラはおずおずと秘部を隠してた手を恥ずかしそうにゆっくりとよける

オルソラの秘部は相変わらず綺麗だ…
俺に初めてを奪われた日からまったく変わってない可愛いピンク色のままだ…
顔を近づけ、俺は舌を使いオルソラを愛撫する

ぴちゃぴちゃ…ちゅく…

舌を縦横無尽に動かし、俺はオルソラを責める

「はぁっ…んんんっ!…はぁ…はぁ…」

「ここ…気持ちよいか…?」クチュ…チュク…

「んっ…ふぁっ…いい…気持ち…良い…です…はぁんっ…」ビクンッ

俺は舌を尖らせるようにして、オルソラのクリを突っつくように舐めると、オルソラは息も絶え気味に答える

しばらくオルソラの秘部を弄っていたが愛撫レベルをアップさせる為、俺は舌を使うのをやめ、中指を彼女の秘部にゆっくり挿入させる

つぷぷっ…

「あっ……あぁぁっ…んんうっ…」

オルソラは切ない表情を浮かべながら、異物の侵入に耐える

…そして中指が全部入り終わると、はぁはぁと息を乱してる彼女にむかって――

「中指…全部入っちゃったよ…オルソラはエッチだな…」

「だ、だって…当麻さんが…私の―――ふあっ!」ビクンッ!

オルソラが最後まで言い終える前に俺は、中指を使い彼女の秘部をピストンし始める

くちゅくちゅくちゅ…

俺はゆっくりと彼女を責めながら、オルソラの耳元に囁くよう呟く

「…オルソラは…エッチだよな?」クチュクチュ

確認をとるように俺はオルソラに告げる

「んっ…やぁっ…はぁ…くぅんっ…」

…だが彼女は答えようとはしない…だから俺はもっと意地悪しようと行動に移す

「…認めないなら止めちゃうよ?」

「はぁはぁ…え?」

俺は宣言通り指の動きを止める…

「ほら言ってごらん…私はエッチですって」

「わ、私は――クチュ――あんっ!」ビクッ!

俺は中指と人差し指でオルソラの秘部を浅く責めて、彼女に軽い快感を与えて焦らせ始める

「ほら、言ってごらん…そしたらちゃんとイカせてあげるから…」

「んっ…んんっ…あぁっ…」

俺は時に中指と人差し指を激しくピストンし、そして時には彼女のGスポを責めて絶頂近くまで、彼女を責め立てる…

彼女はイキそうな所を止められ、再び浅い快感が続き、またイキそうな所を中断させられる……

その繰り返しを何度も何度もやられて…オルソラはついに――

「―――」ボソッ

「ん?小さい声じゃ聞こえないぞ」

「わ…私は…とても…」

「…エッチ…で…す…」///カー

――折れた

 

羞恥に耐えながら、ちゃんと言った彼女に満足した俺は約束通りにご褒美をあげる

「…よし、じゃあイカせてやるからな」

いうないなや俺は指を激しくピストンしながら、舌を使ってクリを弄る
先程から快感の波がたかぶっていたオルソラは、甘い吐息を荒げながら、嬌声をあげる

「はぁっ!はぁっ!あぁぁっ!」ビクビクッ!

オルソラは瞳をぎゅっと閉じて、両手で俺の頭を掴んで快感に集中する

「当麻さん!私!私もうっ!」

絶叫に近い嬌声をあげてオルソラは体を震わせ――

「ああいいぞ、イッちゃえよ!」クチュクチュクチュッ!

「ハァハァハァッ!~~~アァァァァァァァッッッッ!!!!」ビクビクッビクビクッ!

絶頂へと達した

 

絶頂をむかえたオルソラは、はぁはぁと息を荒げてベッドの上で横になり、快感の余韻に浸っている
…だが、俺は休む暇を与えず愚息をオルソラの目の前につきだして告げる

「オルソラ…一人だけズルいぞ…俺も気持ち良くしてくれよ」

俺の言葉に目をトロンとしながらも、オルソラは体を起こし、俺の愚息を優しく掴む

「はい……あむっ」

オルソラは右手で愚息の根元を軽く掴みながら、亀頭にキスをするようにチュッチュッと愛撫する

それが終わるとカリの裏側を舌でなぞるように、ピチャピチャと舐め始める……
おおぅ…上手くなったなオルソラ…

やがて、オルソラは愚息を口いっぱいにほうばるようにくわえて、ジュッポジュッポ!と、音をたてながら愚息を愛撫する

「はぁ、はぁ、…オルソラ…くわえたまま…おっぱいで挟んでくれ」

「んちゅっ…んんっ…はい」

オルソラは愚息から手を離して、両手を使いおっぱいで挟むように愚息を柔らかく包む

「はぁ、はぁ、…おっぱいでシゴキながら舐めてくれ」

「はい……んっ…ちゅくっ…こうれほはいまふか(こうでございますか)?」

オルソラは愚息をくわえながら聞いてくる
愚息は既にオルソラの唾液まみれなので、それが潤滑油となっておっぱいのシゴキがスムーズにいく

「そう、だ…はぁはぁ…つ、続けてくれ」

オルソラは返事に応えるようにおっぱいで、口で、愚息を可愛がる

…始まりがあれば、また終わるもある…
俺の愚息も例外ではない…
オルソラによって、可愛がられた愚息はビクンビクンと脈打ち、今にも射精しそうだ…

「はぁはぁ…オ、オルソラ…俺…もう」

「んっ…んんっ…イッへいいへほはいまふよ(イッていいでございますよ)」

オルソラは俺を絶頂に向かわせる為、愛撫の速度を激しくする

「い、イクぞ…!オルソラ!――――くぅっ!」

ドクッ!ドクッ!――――ドクンッ!

俺は高まる絶頂の快楽に我慢できず、オルソラの咥内に白い液体を吐き出す

「んっ――…んくっ…んぐっ…んん…」

口に出された精液をオルソラは受け止めて、飲み下していく…

その姿を見てると、彼女がシスターだということを忘れてしまうくらい彼女の姿はとても淫靡だ…

 

「はぁはぁ…オルソラ…もういいぞ――うぁっ」ビクッ

全部吐き出した愚息を、オルソラは再びくわえて、愛撫し始めた

出したばかりで敏感になってる俺は思わず声をあげてしまう

「ちゅぱっ、んちゅっ…ぷはっ…ふふふ…当麻さんのこれは私をいつも苛めていますから…たまにはお仕置きをこうやってしませんと…ね」ニコッ

オルソラは俺の愚息を掴みながら微笑む
美女が俺に微笑むながら、愚息を愛おしげに掴んでいる…そのひどく妖しい空気が出したばかりだと言うのに、愚息に再び元気を与える
ムクムクと硬度が戻った愚息を見ながらオルソラは切なげに呟く


「オルソラ…」

オルソラをベッドに寝かせて俺はオルソラを見つめる…

「当麻さん……」

オルソラは潤みをおびた瞳で俺を見つめ返す……俺はオルソラの秘部に愚息をあてがい…ゆっくり…ゆっくりと挿入していく

ズプズプッ…

「んんっ…当麻さん…いいっ…」

「ああ…俺も…気持ちいい…」

そして…ゆっくりと最後まで入れ終えると、一旦動きを止めて愛の言葉を囁く…

「オルソラ…愛してるよ」

「はい…私も…当麻さんを愛しております…」

お互いの気持ちを確認しあい、お互いを想いあってる俺達は今、正に一心同体だ…

「じゃあ…動くぞ」

「はい……」

俺はゆっくりと腰を動かし、オルソラの秘部に愚息をピストンさせていく
…くっ………相変わらずオルソラの秘部は締まりが良いな

…一発出したばかりだというのに気を抜けばすぐにイッてしまいそうになる…

俺はオルソラを責めると同時にベッドはギシギシと音をたて、オルソラは瞳を閉じ、愚息に突かれるたびに甘い嬌声をあげる

「んっ…うんっ…と、当麻…さん…いい…気持ち……いいっ……ふぁっ…!」

ピストンされるたびにオルソラのおっぱいがプルンプルンと揺れ、俺はオルソラを責めながらその豊かなおっぱいのピンク色の突起を口に含み舐めまわす

「はんっ…ん、だめ…です…はぁ…あんっ…!.」

快楽によがるオルソラの姿に興奮が止まらない俺は、秘部を突く速度をあげて責め立てる!

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

俺の部屋に愛液でぐぢゅぐぢゅとなった男女の性器が擦れ合う水音が響き、俺はオルソラの身体を餓えた動物のように味わう

責めるのに夢中になっていたが、ふと気付くとオルソラは両手を俺に向かって伸ばしてた
俺は「?」と疑問に思ったら

「はぁはぁ…当麻さん…ぎゅっと…して下さい……もっと…当麻さんを…私は…感じたいのです…」

…こんなに可愛い女性はいるだろうか?

いや、いない!キッパリ!

俺はオルソラの要望通りに彼女を抱きしめる

「嬉しい…」ギュッ

ああ~~もう~~!!本っっっ当に!!可愛いなこんちくしょうがっ!!

あまりの可愛さに俺は腰を動かすの更に激しくし、オルソラの痴態を堪能する

「あぁんっ!やぁっ!は、激しっ!んんんっ!」

もっともっとオルソラを可愛がりたいとこだが…さっきも言ったが始まりがあれば終わりもある……なんとかオルソラの快楽の肉壺に耐えてた俺の愚息がとうとう限界に近づいていた…気を抜けばすぐにイッてしまう所を歯を食いしばって耐える
…うぐぐっ!…が、がまんだ…っ!

こちらが先にイク前にオルソラをイカさなければ…

だが、そんな俺に気付いたオルソラは

「はぁはぁっ!と…当麻さん…んあっ…イッて…!」

オルソラが優しく言う
……俺は快楽の誘惑に勝てず、オルソラの言葉に頷く、そして最後の力を振り絞ってピストンする腰の速度を最大にする

パンパンパンパンパンッ!!

「ハァハァハァッ!オルソラ!オルソラ!」パンパンッ!

「アァァァァァァッ!!当麻さん!当麻さん!当麻さんっっっ!!!」

限界をむかえた俺はついに――――

「―――んくっ!」

ドクッ!ドクッ!―――ドクンッ!!

二発目とは思えないほどの勢いで、精液をオルソラの膣に放った…

「あぁ…んっ…んんっ」

オルソラは俺が放った精液を受け止めた後、俺にキスを求める
俺はオルソラのおねだり通りキスをして、オルソラに愛の言葉を送る

「愛してるよ…オルソラ」

「当麻さん…私も…貴方を愛しております…」

今日は記念日だ
何の記念かというと、俺とオルソラが付き合い始めて一年だ…

付き合って一年ということで、今日のデートはちょっと違うらしい…オルソラのやつ…一体どんなデートにするつもりなんだ……

まあ、デートすれば分かるか…

そして、デートの待ち合わせ場所に向かうと既にオルソラはいた
オルソラは俺の姿を見つけると笑顔でこちらに走ってきた……

幸せだなぁ…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さる「黒犬騎士団心得!」

雑魚「エンジョイwwwwwwwwwwwwあんどwwwwwwエキサイティングwwwwwwwwwwwwwwwwww」

さる「そゆことwwwwwwwwwwみんなwwwwwwここ見る時は忘れちゃwwwwwwwwだめだよwwwwwwww」

と、いうわけで仕事忙しい中無理して書いてグロッキー気味なゲス条でしたwwwwwwwwやっぱり純愛系はマジ勘弁wwwwゲス条さんキャラじゃないわwwwwwwww
つーか、これなんか恥ずかしいしwwwwwwwwwwww
あ、でもでもパツキンでボインでナウイ、ナオンは大好きなのは事実だよwwwwwwつか俺年いくつだよwwwwwwww古いなおいwwwwwwwwてなわけで皆さん、センチメンタルジャーニーwwwwwwwwwwwwwwwwww

ああ…風呂上がりに飲む金麦はうめぇや…


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