初春飾利&佐天涙子編


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~前回までのあらすじ~
自分達が二股をかけられてると言うことが分かり、佐天と初春は上条に詰め寄る…だが、上条は

「だから?嫌だったら別れようぜ」

二人に冷酷に告げる…
二人は別れるの嫌がり、泣き出す。そんな少女達に上条は悪魔のような笑みを浮かべ、二人に案をもちかける

「…じゃあ、こうしよう…二人の体を比べてさ…そのどちらかが俺を満足させたら、そっちと付き合うぜ」


そして…哀れな少女達は上条に付いて行った…

(
くくくっ…馬鹿な奴らだ……計画通りだな)
―上条家―

今俺の目の前には佐天、初春…二人の少女が立っている…一糸纏わぬ姿で…

二人とも顔を赤くして手で胸と股を隠している…だが、逆にその官能的な姿が俺の男としての本能を刺激する、そして俺は――

「そうだな…まずは二人共座ってさ…俺にあそこが見えるようにオナニーしてくれよ」

笑みを浮かべて少女達に告げた
二人は恥ずかしいからできない、…できません…、と拒否とするが

「あっそう。じゃあ……二人とも帰れ、二度と顔を見せるなよ」

俺が吐き捨てるように言うと二人は黙り…そして、ぎこちなく自慰行為を始めた…




―佐天―

私…何でこんな恥ずかしいことしてるんだろ…私は…ただ…当麻さんの優しい笑顔がずっと…見たいだけなのに…

クチュ…クチュ…

「んっ…んんっ…」

見られてるのに…私のオナニーしてる姿を…見られてるのに…

クチュクチュ

「んくっ……んんっ…!」

やだぁ…恥ずかしくて…こんなこと…したくないハズなのに…

クチュクチュクチュ

「んっ…はぁっ…んくっ…」

手が…止まらないよぉ…

「んんっ……ぁんっ…」





―初春―

上条さんが…私のあそこを見てる…そして…私の自慰行為を見続けてる…ただそれだけなのに…

クチュクチュ…

「ぅくっ……はぁっ…」

こんなに興奮して…

クチュクチュクチュ

「はぁ…はぁ……」

こんなに濡れちゃう…上条さん……もっと…私を見て下さい…私の痴態を見て――

グチュグチュグチュ

「ふぅっん……ふぁっ…」

――
喜んで下さい…

「あぁっ…んくっ…」

 

俺の目の前で少女達は、自慰行為に没頭し、それぞれ口から甘い吐息をこぼす…俺はその光景に顔を緩めて口を歪ませる

(
どれ…二人にご褒美をあげるかww)

自慰行為に没頭してる二人に構わず俺は近づき、自慰してる手をどかし――右手を初春、左手を佐天……両手を使い二人の秘部に中指を侵入させる

ツププッ

入れた瞬間、二人は悩ましげな声を上げた

 

 

 

―佐天―

私がオナニーをして、本能に従い夢中になっていると、気付けば当麻さんが私達に近寄り私の手をどかし始めた…そして――

ツププッ

テラテラと濡れ光る私のあそこに中指を入れてきた…

「ひあっ……くぅっ…」

ああ…大好きな…私の大好きな…当麻さんの指だ…
私が喘ぐと彼は優しい顔で私のあそこを愛し始めてくれる……

「はぁはぁ……んくっ!」ビクビク

当麻さん…もっと…もっと…私を愛して……

 

 

 


初春―

私は我を忘れてオナニーをしていた…大好き上条さんに見られてる……たったそれだけで私はひどく興奮し、あそこを弄ることをやめられずにいた…しかし、上条さんは私達に近寄り自慰行為を止めさせる…ぼんやりした頭で何故?と、思った瞬間――

ツププッ

――
私のあそこに中指を侵入させてきた

「くぅっ……ぅぅん…」ビクン

上条さんの…上条さんの指…いつも私を苛めて可愛がってくれる指…
上条さん…私を…私を――

「はぁはぁ……んんふっ…!」

もっと苛めて下さい…

 

 

 


俺は両手を器用に使い少女達の青い果実を指で激しく蹂躙する……指を深くさし込むと二人は悦びの悲鳴を上げ、指の速度を上げて秘部に出し入れすると…クチュクチュクチュ と、卑猥な音をたて彼女らはくぐもった声を出してしまう

「よし…良い娘達だ…今、イカせてやるからな」

俺は中指を曲げ、未発達な彼女達の秘部にあるGスポットをピンポイントに責め始める

ジュップッジュップッジュップッ!
愛撫する激しく水音と、彼女達から発せられる嬌声、そして切なげで苦しげな顔が俺の性欲を刺激し、興奮させる

「お前たちは変態だな…人前でオナニーをして、こんなに濡らすなんてなww」

俺の言葉に佐天は――



「はぁはぁ…ち、違いま―グチュグチュ!―ひ、ひぁっ!」ビクビク!

「佐天…こんな状態で何言っても説得力ないぞww…初春は…俺の言う通り、変態だろ?」ニヤニヤ

「はぁはぁ……はんっ……は、はい……私は…上条さんの言う通り……んんっ!…へ、変態です……だ、だから…もっと苛めて下さい……」

「よし、素直な初春はイカせてやろうww」

「はぁはぁ…ず、ずるいぃ……はぁはぁ」

「じゃあ、佐天…イカせて下さいってちゃんと言ったらいいぞww」

「は、はい……当麻さん…わ、私を…当麻さんの指で…イカせて下…さい…」///カアーッ

「よしよしww…じゃあ、一気にいくぞ!」

言うないなや俺は先程から二人を責めてた、Gスポットを激しくこすり、刺激を更に与え始める

グッジュッグッジュッグッジュッグッジュッ!

少女達の秘部から淫靡な音が奏でられ、二人は嬌声を高くあげる

「あっあぁぁぁっ!当麻さん!いい!気持ち良いよぉぉぉっ!」

「か、上条さん!上条さん!あんっ!…わ、わたしぃ!…わたしぃ!!」

二人はヒクヒクと絶頂寸前までいき―――

「おう!変態ども!激しくイっちゃえよ!」


俺は指を激しく動かしてたたみ込み――

「「あぁぁぁぁぁぁっ!」」ビクビクビク!

二人をイカせた

 

 

 

絶頂を迎えた二人はぐったりと力なく横になり、性器が丸見えなのも気付かず肩を荒くして、快感の余韻に浸っている

俺は構わず、二人に呼びかける

「…二人共感度が良いな…だが、これだけじゃあまだどちらかを選ぶっ事はできん…だから…」スタスタ

俺はベッドに座り、ズボンから痛いくらい硬くなった愚息を取り出し――

「今度は、二人でこいつを満足させてくれ」

俺はキッパリと二人に言い放った
そして…二人は同時に動き始め、俺の前に跪くと愚息の先っぽに舌を伸ばして二人は舐め始めた

ペロペロ…ピチャ…ジュルッ

二人の少女は俺の言うがままに動き、可愛らしい小さな舌をぎこちなく使い子猫がミルクを舐めるように、俺の愚息を丁寧にピチャピチャと音をたてて舐める…
グロテスクな愚息を可愛い少女達が、一生懸命に奉仕する…その姿は男の支配欲を満たし、俺はその光景にしばしの間酔いしれる
佐天はカリの裏側を舐めたと思いきや亀頭だけをくわえて飴玉みたいに口の中で舐め転がし、初春は陰茎の部分を顔を動かして横笛を吹くように舐めてくる……ああ、二人共やればできるじゃないか…
俺は二人の頭に手をのせて撫でて、告げる

「よし…二人共ベッドに横になり抱く形になるんだ…下が佐天で上が初春にな」


抱いた形になった佐天と初春に脚を広げるように言い俺は二人の後ろからその姿を眺める。密着した少女達のお尻からは2つの秘部とアナルが丸見えだ……俺は彼女達に近づき、ギンギンに硬くなった愚息を掴んで――

「まずは初春からな」

初春の秘部に愚息を一気に挿入した

ずぷずぷっ

「あぁぁぁっ!」

初春は愚息を全て受け入れ、腰をビクビクと震わせる。おあずけをくらった佐天は羨ましそうに、初春の顔を見る

「相変わらず、初春のはキツいな…動くぞ…」

そして、腰を動かし初春を責め始める
愚息を突き刺すたびに初春は悦びの喘ぎ声をだし、初春と股関を密着させた佐天も動いた時の擦れで、ビクビク体を震わせて悦びの声を上げる

「上条さぁん…んんっ……いいです……気持ち良い―スパンッ!――んぁっ!」ビクン!

「そうだろ、初春は後ろからされるのが好きだもんな」パンパンッ

「はぁはぁ…当麻さぁん、初春ばっかりずるい~‥私にも当麻さんの下さい」

甘え声で佐天は俺におねだりする

「わかったわかったww」ヌポッ

「はぁはぁ…あぁん…上条さぁん…もっとくださぁい…」

「悪いが初春…順番だからなww」

初春もおねだりするが、俺は言い聞かせ、初春から抜いた愚息を佐天の秘部にあてがい――

「佐天…そらっ!」

初春の時と同じ様に、一気に挿入させる

ズプププッ!

「ぅっあああぁぁんっ!」
愚息を奥深くに突き刺された佐天は甲高い声を上げ、体を震わせる。俺は空いてる右手を初春の控えめな胸に伸ばして、愛撫する

「んんっ…!気持ち良いっ!…当麻さんの…あんっ…硬くて…いいっ…」

佐天は瞳を閉じて、快楽に溺れ始める

「んくっ!…や、やだぁ…上条さぁん…乳首摘まないで―キュッ―ふぁっ!」ビクン!

二人の顔は俺の手によって、少女から快楽に夢中になる女へと徐々に表情を変えていく…
しばらく、佐天を責めてたが俺は愚息を抜き、二人にお互いの秘部をもっと密着させるよう指示をだす
快楽に夢中になってる二人は俺の言われたまま、お互いの秘部を寄せる
そして、少女達の愛液によってテラテラと濡れ光る愚息を少女達の秘部の間に侵入させる

グチュグチュグチュグチュ

少女達は愚息によって、秘部とクリを刺激され、甘い嬌声を上げてしまう

「はあはあ…どうだ二人共…いいだろ…」パンッパンッ!

俺は少女達の秘部とクリを擦り密着してる女の柔らかい肉を愚息で味わう…
少女達は新しい快楽に夢中になり、お互い抱きながら嬌声を上げる

「気持ち良いぃ!気持ち良いぃよぉぉっ!」

「佐天さぁん!私も!私も気持ち良いですぅっ!」

くっ…予想以上に気持ち良いな…そろそろ限界だ
俺は擦る速度を上げて、少女達を激しく責める

「あぁぁぁぁっ!私っ!私っもうっ!」ビクビクッ!

「佐天さぁんっ!私もっ!私もっ!一緒にーーっ!!」ビクビクッ!

「だ、出すぞ!」

そして俺は射精寸前の愚息を少女達の股の間から取り出し―――

「うっ!」

ドクッ!ドクッ!―――ドクンッ!

少女達の顔に熱くて白い液体をぶちまけた

「あぁん…はぁはぁ…当麻さんの…熱い…」

「はぁはぁ…上条さんのが…顔にいっぱい……」

 

 

 

 

 

数日後、俺はどちらとも選ばず今でも二人とつきあってる…

佐天に初春は、どうやらこの前の事が二人ともクセになったらしく、する時はいつも三人で行うようになった
やれやれ…最近の女の子は逞しいな…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

計画通り!
中学生なんて所詮は子供wwwwお馬鹿なもんだねwwwwwwww
まあ、ガキにしちゃあ中々良い体だったけどwwwwww



さて…次は鈴科辺りを狙うかなwwwwwwww
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