結標淡希編


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夜だというのに街の裏通りで…私、ゲス条さんこと上条当麻は…鼻息を荒げながらうろついていた…
…何故かというと、最近誰ともセックスしておらず欲求不満だからである

…え?何?…相手ならいっぱいいるだろうが死ねよ?

…ああそうだよ…以前はその通り『だった』よ…
なんか知らんが御坂も御坂妹も五和も鈴科もetc....
何故か連絡が取れないんだよ…おかげで愚息も乾き始めてたまらないんだよ…くそが……

…というわけで、かなりヤバい…はやく…はやくヤラなきゃ…じゃないと…ゲス条さん…外道から凶獣に進化しそう…あ、今満月で興奮状態だから会話できないのでであしからず

 

「はぁ…はぁ…女……女が……欲しい………女!」

角を曲がった道の突き当たりの壁に女が寄りかかっていた…

赤髪の女は気怠そうな表情で何かを待っているみたいだった…だが、そんなの関係ない…
サラシで巻いただけの胸…見られるためにやってるとしか思えないミニスカ…そして顔も…

気付くとゲス条さんは赤髪の女に向かって襲いかかっていた

 

 

―結標―

…特に理由はないけど…今日は外に出歩いてみた
夜の街を歩く人々は楽しそうにしてる…あれは中学生ぐらい…だろうか?通りざまに少し会話が聞こえたけど、
能力が欲しいと嘆き、ため息をついてる…その友人たちも彼女に同意してる…

…幸せなものね…こんな力なんてない方が幸せなのに…

私はため息をし、平和ボケしてるこの街を後にするように裏通りに入っていった

 

「……」

裏通りにきたからと行って、これまた理由はない
…ただ……こんな力を欲している人間を見たくなかったのとその話しを聞きたくなかっただけだ…

「ハァ…外出なんてしなきゃ良かったわね……ん?」

気付けば前方に高校生くらいのツンツン頭の男が、こちらを見ていた

それだけなら問題ないんだけど……鼻息が荒く、凄く…怪しい…
男は私に対して邪な視線を向けている

…はぁ…鬱陶しいわね…

すると突然男は私に向かって、襲いかかってきた…
…ウザいわね…体に触れた瞬間上空に転移してやる…
そう思って私は焦らず、余裕の表情でいた…だけど――

ガシッ!

「……えっ?」

男の右手が私の肩を掴んだ瞬間、私は男を転移させようとしたが――

「‥何で―――キャッ!?」ドサッ!

能力が発動せず、私は男の勢いのままに押し倒されてしまった

私は混乱した頭でもう一度能力を使おうとしてみるけど…結果は先程と同じだった……

「そんな…なんで…?」

私の顔に余裕がなくなる…そんな私の表情に男は卑しい笑みを浮かべていた…


後に私は…能力の有り難さを学び…そして…男の恐さを学ぶことになる……

 

 

俺に押し倒された赤髪の女は、先程までの顔とはうって変わって怯えた表情を浮かべていた

この感じだと…能力者だったみたいだな…
んで、俺の右手に抑え込まれて能力が使えなく、そして混乱してるみたいだな…

まぁいい…久しぶりの女だ…たっぷりと楽しませてもらいますかwwwwwwww

俺は右手で女を抑え、左手で女のサラシを強引に破るように剥ぎ取る

「イッ、イヤッ!!やめて!?」

「うるせぇっ!!!」バシッ!

「ウグッ!!」

騒ぐ女を黙らせるため、俺は女にビンタする

サラシが剥ぎ取られ、女のピンク色の乳首が現れだす…久方ぶりの女の乳房に俺はたまらず、舐め回し始める

ぴちゃ…ぴちゃ…べロッ

「んあっ…あっ…や、やめて!…くっ‥んっ…」

女は健気にも虚勢をはるが…今にも泣きそうだ‥‥だが‥‥俺は女の意志を無視して、もう一方の乳首を指で摘み、擦り、弄び始める

「ぁっ…んぅっ…やめ…やめて…んっ……や…やめて……んくっ―カミッ!――ひぁっ!」ビクンッ!

少々五月蠅いので女の乳首を強めに噛み、黙らせる

「はぁはぁ……悪いけどさ…あんたがいけないんだよ…そんな男を誘ってるような格好したあんたが」

「…んっ…ちがっ…ふぁっ…」

おっぱいに満足し始めた俺は次のステージに移行するため、女のミニスカの中にあるパンツに手を潜らせ、秘部に触ろうとする

「!!―――いっ…いやっ…!!?」

女は俺に秘部を触らせまいと再び暴れ始める
…うぜぇ

「~~~うるせぇっつってんだよ!!」バシ!

「あうっ!?」

「…もっと痛い思いしたくなかったから…黙ってろ!」

「……グスッ…グスッ…」ポロポロ

女はようやく学習したのか、俺の言われた通りに黙り始めた

…しきりなおして、俺は女のパンツを取り、アソコに顔を近付けて秘部をマジマジと見る

ハァハァ…いいねぇ…やっぱ女のま○こって…柔らかそうで…ピンク色で…いやらしい匂いがして…最高だな…

興奮がMAX状態の俺は本能の赴くままに、中指を女の秘部に入れた

…っぷぷ

「ふぅっ!…んあっ…あぁっ…」

女はビクンッと体を一度震わせ、その色っぽい唇から切ない声を上げる…
続けて俺はくちゅくちゅと水音を鳴らしながら、女の秘部を卑猥に弄くり続ける

「…んうっ…うぅ………お…お願い…やめて………お願い…します」グスッ
「うるせえ、黙ってろ」クチュクチュ

「ハァハァ…いやっ…」

女の顔には怯えた表情がまだ残っているが、それとは違う顔も見え隠れし始めてる…

「なんだぁ?あんた怖がってたくせに今は…結構悦んでるみたいだねwwww」

「んっ……んうっ…いやっ…」

女は自分の体が悦んでることを認めようとしてないようだが……

お股からはこんなに愛液をたらしてるくせに……これはあれだな、うん、昔風に言うと

『上の口より下の口は正直だなぁwwwwww』

ってやつだなwwwwwwww

…しかし…ゲス条さんの愚息もそろそろ我慢の限界のようだな…

 

俺は一旦、女の秘部から指を離して弄るのをやめる
そして、ビクビクと元気に脈打つ愚息をズボンのチャックを開けてとりだすと、勢い良く愚息がビーンッ!と飛び出す

俺の愚息を見た女の顔は絶望の色に変わり懇願してくる

「い、いやぁっ!!お願い!それだけは本当にやめてーーー!!」

俺は優しい笑みを浮かべ

「無理だな」

きっぱりと言い放つ。

そして愚息を掴み、女のつゆだくになった秘部に愚息をあてがい――


「ダっ、ダメ!お願い!――やめてぇぇぇぇっ!!!」

一気に突き刺した

ズプズプズプ…

「イ――イヤァァァァァァァァァッ!!」

俺は女の腰を両手で掴み、愚息を根元までねじ込むように挿入した…

「ヒック…ヒック…酷い…酷いよぅ…ヒック……うぅっ…」グスッ

あらま…本格的に泣き出しちゃった…しかし…この女処女だったのか…エロい格好してるから、一回くらいは遊んでるとは思ったんだが…
…ま、いっか…とりあえず…

ヤリまくっちゃうぞ~~~♪

嗚咽をあげながら泣いてる女に構わず俺は腰を振り始める

パンパンパンッ!

「ハァハァっ……キツっ……あんたの具合すげーいいわ…」パンパンッ

「…痛っ!…うっ…や、やめ!くぁっ…ふぁ…やめてっ…ん!」

女は苦痛の声を上げながら懇願する
快感に溺れている俺は再度女を無視して腰を振りながら、女の乳首を再びしゃぶる

「…んんっ…やめっ……お願い…です…ひぅっ…お願い…します…ひぐっ…ぁっ…やめて…下さい…」

…それでも女は何度も何度も俺に懇願してくる…
女の望みとは逆に俺は腰の振る速度を上げる

そして俺は…突くッ!突くッ!突いて突いて突きまくるっ!!

俺は女の腰を今まで以上に鷲掴みにし、腰のピストンを激しくする

パンッパンッパンッパンッ!

女は次第に俺に何を言っても無駄だと悟ったのか、女の瞳に光がなくなりはじめた…

「…んっ……ぐっ…ふっ…!」

…愚息も久しぶりの女にかなり感度が良く、もう限界に近づいていた…

「…ハァッ!ハアッ!中に…出してやるからな…」パンパンパンッ!

俺の発言に女の瞳に生気が再び戻る

「だっ、だめ!!それだけはやめてっ!!!?」

 

女がまた暴れ始めるが俺は――

バシッ!バシッ!

「ぐっ!あぐっ!」

ビンタをお見舞いして女を黙らせると、俺は動物の如く腰を動かすのを再開させる

パンパンパンッ!

「~~~~~っ!…なっ…中に……いっぱい‥出してやるからな!」パンパンパンパンッ!

「いやぁっ!お願いやめて!んんっ!や、やめ―――」

とうとう限界を迎えた俺は、女の秘部に奥深くまで愚息を刺し――

「く―――っ!」

ドクッドクッ―――ドクンッ!

女に種付けした

「イヤァァァァァァァァァァァァァァァァッッ!!」

 

 

 

 

 

 

「ふぅっ…スッキリした…」

「…………」グッタリ

「ん…?おーい?」ペシペシ

「…………」

「ありゃま…ショックで気絶してやんの…ん~~」

「ま、いっかwwwwww放っといて帰るかwwwwwwwwwwww」

気絶して半裸状態の赤髪の女を一人おいて、俺は裏通りから出て行った

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

レ○プレ○プレ○プ!カチッ
…一秒に言えるのは三回が限界だな…やっぱクラウザーさんはマジッパネェや…

つーわけで、皆さんお久し振り
ゲス条でしたぁwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
本っ当に久しぶりだすwwwwww仕事が忙しくて嫌になっちゃうwwwwww助けて労働基準法wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

……疲れた

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