打ち止め(ラストオーダー)編


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―とある公園の男子トイレ―

「ねえ、本当にお手伝いしたらお菓子代くれるの?ってミサカはミサカは再びアナタに質問してみる」

「ああ、ちゃ~んと最後までお手伝いをしてくれたらな」

「う~~ん、分かった!アナタを信じる♪‥でも、お手伝いって何をすればいいの?ってミサカはミサカは疑問を口にしてみる」

「ああ、これをな… ポロリ 舐めてくれればいいんだ」

「わっわっ!何これぇ~?何かビクンビクン動いてる、ってミサカはミサカは初めて見る物体に興味津々」

「面白い形だろ?…まあ、とにかくだ…先っぽのここの部分をまず飴を舐めるようにやってくれ」

「うん、分かった!ってミサカはミサカは張り切ってみる!」
打ち止めは張り切って答えると、俺の愚息をその小さな両手で根元を軽く握り、言われた通りに愚息の先端をペロペロと舐め始める

「んちゅ…ペロペロ…変な味~、ってミサカはミサカは素直な意見を述べてみる」

何も知らない幼女に、こんなことさせてる……そんな背徳感が俺を興奮させ、愚息を更に硬くさせる

「ぺちゃぺちゃ…んくっ…あ…さっきより硬くなってきた…ってミサカはミサカは不思議そうに舐めながらこの物体を見る」

「はあはあ…いいぞ打ち止め…次はアイスキャンディをほおばって食べるように、くわえてみてくれ」

打ち止めは明るく返事をして、再び俺のいった通りに愚息を可愛がる
打ち止めは小さな口を大きく開いて、ジュポジュポと音をたてて愚息をしゃぶる
この娘…初めてとは思えないくらい上手いな

「はぁっ…はあっ」

「らいひょうふ?(大丈夫?) チュパッ なんはくるひほうはよ(なんか苦しそうだよ)っへ、みはははみはははひんはいしへみふ(っミサカミサカは心配してみる)

打ち止めは愚息をくわえたまま、俺の顔をみて心配そうに言う……これはやばい……すぐイキそうになる
「大丈夫だ…だから…しゃぶるスピードを上げてくれないか…はぁはぁ」

「ふぁーい(はーい)っへ、みはははみはははへんひをしへみふ(ってミサカはミサカは返事をしてみる)

チュパチュパッ…ジュルッ…ジュプジュプッ

打ち止めは顔を動かし、俺の愚息を本当にアイスキャンディを食べるように、舐めてしゃぶり続ける
くっ~~!‥だ、駄目だ!う、上手い!出る……っ!
射精寸前に俺は打ち止めの口から、愚息を出して打ち止めの幼い顔に、精液をぶっかける

どぴゅっ!どぴゅっ!


「えっ?わっ、ひゃっ!」

顔にかけられた得体の知れない熱くて白い液体に打ち止めは驚く

「な、何これ~~、ベタベタして変な臭い~ってミサカはミサカは困惑してみる」
「ふう~…ありがとな打ち止め…はいお手伝い料」

そして俺は五百円玉を打ち止めに渡す

「わ~い、ありがとう♪ってミサカはミサカは機嫌良く返事をしてみる♪」

「打ち止め…さっきも言ったがこの事は誰にも内緒だからな…ちゃんと約束守ってまたお手伝いしてくれたらまたあげるからさ」

「うん!わかった~!ってミサカはミサカは元気良く返事をしてみる」

「よしよし……上条さんはもう行くから……じゃあな」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回は流石に心が痛んだわ…幼女を騙し大人の欲望の為に利用するなんて……ゲス条さんは……ゲス条さんは……

はい、勿論嘘です♪wwwwwwwwww

は?社会が許さない?道徳観念がないのか?
ゲス条さん、別に社会に許してもらわなくてもいいですし、道徳観念なぞありませんwwwwwwwwwwだって、俺ゲス条だもんwwwwwwwwwwそんなモラルはしwwwwwwりwwwwまwwwwせwwwwwwんwwwwwwwwww

さてと…次は誰にすっかなーww

 

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