吹寄制理編


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―とある非常階段―

「…こんな所に呼び出して何の用だ」

「おいおい随分と冷たいんじゃないでせうか?吹寄さん……俺達はもう男女の仲になったっつうのによー」

「ば、馬鹿!声が大きい!」

「何照れてんだよwwいいじゃねーか、俺達が付き合ってるのが他の奴らに知られたってよ…俺達の愛の深さを皆に見せつけようぜ」

「き、貴様と言う奴は…」///

「…しょ、しょうがないじゃないか…私は、こういうの…初めてだし……それに…その…公言するのは……まだ恥ずかしい…」///

「吹寄はシャイだな…」ギュッ

「あっ…」

「でも…そんな吹寄が可愛いくて好きだ…俺‥」

「貴様という奴は……」///

「吹寄…」

「…と、…当麻…」

人気のない非常階段で、俺達はキスをする……唇と唇を重ね合いお互いの温もりを確認するかのように体を寄せ合う

「んっ……んんっ……」

美人だが色気がないと言われてた吹寄……今はその姿が……どこにもない……俺と今キスをしてる吹寄は、どこにでもいる普通の恋する女の子と同じで…とても可愛い。恥ずかしながらも俺のキスに応えてその可憐な舌を、きごちなく動かし絡めてくる

「んくっ……んんっ……んふっ……」

吹寄の唇から切ない声がもれ、俺の本能を刺激する。俺は空いてる右手を吹寄の胸に伸ばし軽く揉みだす

「…き、貴様……こんなとこで――んんっ…」

「大丈夫だ……ここ滅多に人は通らないから…」

「そういう問題じゃ―――んんっ!」ビクンッ

一度キスを中断して、俺は吹寄を後ろから抱き、両手で吹寄の大きな胸を揉み始める……おお…柔らけー……そして、揉みながら首筋を甘噛みする…カプッ
「ふぁっ!……き…貴様…や、やめろ…」///

「何言ってるんだよ…こんな可愛い吹寄の姿を見てて…止めれるわけないだろ……それに…」スッ

「あっ…」

俺は吹寄の言う事を否定し、右手を―――

「吹寄の体の下…凄く悦んでるじゃないか」・・クチュッ

――
吹寄のパンツに手を潜らせ女性器を指で弄る

「んんっ!」ビクンッ!
「ホラ…口で嫌がってても…体は凄く反応してるぞ…」クチュクチュッ

「んっ…はあっ……やっ…やめろ……んあっ!」

「素直になれよ吹寄……気持ち良いだろ…?」クチュクチュッ

「はぁはぁ……変態…」

「その変態の指で気持ち良くなってるのは…誰かなww?」

「ば……ばかぁ…んんっ!」ビクビク

「可愛いよ、吹寄…」

吹寄は快感の波に徐々に負けて力が抜け、立つのがままならくなる。両手で目の前の階段の手すりを掴み体を支えるが……お尻を俺に突き出す形になり、俺は吹寄のパンツを素早く下ろし、女性器に中指を深く入れてピストンする
グチュッグチュッグチュッ

「吹寄のここ…凄いことになってるぞww」

「はぁはぁ……んんっ…あぁんっ…や…やぁっ…」

吹寄の表情は切なげで…そして色っぽい……今の彼女には普段の凛とした面影はどこにもない……今、ここにいる女は男に愛撫され悦び己の性欲を貪るただの牝だ…
こうもギャップがあると、吹寄はストレスが溜まってたのかもな…
しかし…たまらん…駄目だ…我慢できない――!
俺は愛撫する手を止め、吹寄の腰を掴みいきり立ってる愚息をズボンから取り出し、吹寄の秘部にあてがう

「はぁはぁ――えっ?」

「吹寄…入れるからな」

「!!―――だ、駄目ぇっ!?こんな所でな――」

俺は吹寄の願いを無視して――

「無理だ、我慢できない

―――
愚息を吹寄の秘部に挿入する

ずぶずぶっ

「ふぁああっ!…んうっ…」

吹寄は嬌声を上げ、体内に侵入してくる愚息に耐えるように瞳を閉じて、手すりにもたれる
愚息を奥まで挿入させた俺は吹寄の耳元に顔を近づけ囁く

「吹寄…愛してるよ」

「はぁはぁ…き…貴様というやつは…こんな…所で――くぅんっ!」ビクンッ!

何かを言いかけた吹寄を、俺は腰を動かし黙らせる

「しょうがないだろ…吹寄がここまで悦ぶんだから…最後まで責任をとらなきゃな」

「はぁはぁ…時と…場所を…んんっ…考えろ……ばかぁ…」

顔を真っ赤にし、か細い声で吹寄は呟く。意地っ張りな奴め…だが、それが良い…そんな意地っ張りな吹寄をこのゲス条さんが素直にさせてやるからねwwwwww
俺は吹寄のスカートをめくり上げ、丸見えになった吹寄の可愛いお尻を両手で鷲掴みにして腰を動かし始める

俺が愚息を突き刺すたびに、吹寄のお尻はぷるっと揺れ、吹寄の口からは甘い吐息がはかれる

「はあはあ…吹寄…お前のあそこ…すげーわ……まるで俺のを‥逃がさないみたいに締め付けてるくる」

「はぁはぁ‥‥あんっ‥貴さ――ふぁっ!…ぅんっっ…」

吹寄は抗議の声を出そうとするも、俺に責められ続け言葉にならず、途中で喘ぎ声に変わってしまう

「やっぱ、健康グッズで鍛えてるからか?…吹寄の具合良過ぎww」

「ちっ違 ズンッ! ――ぅんっ!」

先程と同じように俺は愚息を深く突き刺し、吹寄の口を黙らせる

静かな場所のハズだった非常階段は、肉と肉がぶつかり合う音と吹寄の口から発せられる嬌声で、騒がしく響く
「吹寄…こんなのはどうだ?」

言うと同時に俺は愚息を吹寄の中でぐりぐりとかき回すように、腰を動かし始める

「ひっ!あっ……くうんっ…」ビクビク

くっ、凄い締まる…だが、負けん!
俺は腰を動かしながら、吹寄のクリを優しく弄りだす

「っあ!…やぁっ!…」

一瞬体が仰け反り、吹寄のあそこが更に締まる。締め付けられた愚息は、喜びに震えビクンビクンと脈だち、感覚がなくなってくる……やばい、早くも限界が近い…これは一気に責めなければ!
パンッパンッパンッ!

俺は休む暇を与えずに吹寄を責め続け、体を貪るように味わう
責め続けながら、吹寄の服に両手を潜らせボリュームのある生乳を遠慮なく揉みまくる

「吹寄…好きだ……愛してる…!」パンッパンッ!

「んっ…んっ…はぁっ…ば、ばかぁ…」

「違うだろ…吹寄も言ってくれよ…」スパンッ!

「ひあっ!…んっんぅっ…だ……大好き!当麻が大好きっ!」

「俺もだっ!吹寄っ!吹寄っ!」パンパンパンッ!

「当麻ぁっ!当麻ぁぁぁっ!」

俺達は狂ったようにお互いの名を叫び、快楽という名の情事に溺れる

「当麻ぁっ!私!…私もうっ!」

まるで泣き叫んでるように吹寄は俺の名を呼び…

「お、俺も…~~っ!」

俺は力を振り絞り、腰の速度を上げて、吹寄を絶頂へといざなうようひたすら責め続ける

「あぁぁっ!当麻ぁぁ!当麻ぁぁぁっ!!」ビクビク

「吹寄っ!くぅっ!?」

そして、俺は限界がきた時、激しく動かしてた愚息を吹寄の秘部に押し込み―――

「うっ!」

ドクッドクッ―――ドクンッ!

吹寄の膣に俺の分身をたっぷりと注ぎこんだ

「あぁぁっ!…あっ……んんっ…んん…」

俺の分身を受け止めた吹寄は、二度三度腰を痙攣させ、ぐったりとへたり込む……そして、ことを終えた俺達は互いにキスを交わす…

 

 

 

 

 

 


――
情事を済ませた後、俺達は非常階段を出て、屋上にいた…

「まったく……貴様は動物か?…誰も来なかったから良かったものを……」

「上条さんは悪くない、可愛い吹寄がいけないんです」

「貴様…反省しろっ!」バシッ

「いってえ…何も叩くことないだろ」

「ふんっ………だけど」ボソッ

「ん?」



「た、たまになら……あういうのも……悪くない…」///カアーッ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

……お硬い女もゲス条さんの太くて硬いもんにかかれば、こんなもんですよwwwwww超楽勝wwwwwwwwwwwwww
しかし、やべーやべーwwwwwwww最近調子こいて種付けしまくってるけど、種不足気味だな……よし!今日はいっちょ奮発して、鰻でも食って精力増強させますかなwwwwwwww頑張った自分へのご褒美…スイーツ()ってかwwwwwwwwwwwwやかましいわwwwwwwww

次は誰は…打ち止めだ!


頑張るよ!?

 

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