禁書目録編


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―ゲス条家―

「さあ、禁書…ご奉仕の時間だ……日頃の感謝を込めて上条さんを喜ばせるんだぞ」

俺はそういうとチャックを開いて、愚息を禁書の顔の前に取り出す

「分かりましたなんだよ…とうま様」

返事をして禁書はその白魚のような手で、俺の愚息を両手で包み、小さなお口で亀頭の部分をまるで飴玉をしゃぶるように、舐め始める

チュパッチュパッ…じゅるっ…

「あ~~…そうそう…そこ…裏筋も丁寧にな」

「はむっ…んちゅっ…ペロペロッ…」

「いいぞ…上手くなったじゃないか…ちゃんと手も使ってな」
禁書は俺に言われた通り、両手で俺の愚息をシゴきだす。勿論お口は奉仕したままだ

「とうま様の…凄く硬くて……とても美味しいんだよ……れろっ~ジュル」

禁書は亀頭からカリへと舌を移動させながら舐め、俺の敏感な部分を刺激してくる
中々どうして…調教の成果が出てきたな
「いいぞ…上手くなったじゃないか」

「ありがとうございますなんだよ、とうま様…ピチャピチャ」

禁書は舌を器用に使い、俺を上目使いで見上げながら、尿道口を愛おしそうに子犬のようにペロペロと、舐めてくる
くっくっくっ…すっかり俺色になっちまったなー、変態シスターさんよぉ♪

「よし…次は根元までくわえてご奉仕するんだ」

「んちゅ…プハァッ……分かりましたなんだよ」

そして、禁書は愚息の根元に両手を添えて、可憐なその唇を開き俺の愚息をその小さな口で優しく包み込む

「んんっ……ふぅんっ…じゅるっ……じゅぷっ…」

根元までくわえてる為少々苦しそうだ……だが、少女の苦しげな表情がまた俺を興奮させる
「はあはあ…いいぞ、俺も動くからな」

言うと同時に俺は禁書の頭を両手で、掴んで腰を動かし始める

「ふぐっ!…んっ…んっ…んぐっ…」

いきなりの行動に禁書は苦しみ、呼吸が辛くなるが、それでも愚息をくわえたまま必死に我慢してる。そんな禁書に俺は構うことなく己の快感のみ追求して、腰を動かす
禁書は苦しみのあまりか閉じた瞳からうっすらと涙が浮かんできてる……やっべ~…その顔たまんねぇ
「はぁはぁ……いいぞ…禁書……全部出すからちゃんと飲めよ」

「んぐっ…んくっ……んんっ…!」コクリッ

禁書が頷くの確認した俺は、両手で禁書の頭を一気に股関に寄せて―――

「くぅっ!」

ドクンッ!ドクドクドクッ――!

禁書の咥内に白濁液を、大量に放った

「んぐっ!………んんっ、んくっ、んくんく――っ」

喉奥にまで俺のものを受け入れた禁書が苦しげな、切なそうな声をあげて熱くて粘っこい液体を飲み下していく
「よし、よし……次吸い取った後は丁寧に舐めて、綺麗にな」

禁書は俺に言われた通りに、竿をカリを根元をアイスキャンディを舐めるように、愚息を舌で綺麗にしていく

「ふう……禁書、今日は頑張ったご褒美に俺の残飯をあげよう」

「ありがとうございますなんだよ、とうま様」

そして、スッキリした俺は夕食の用意に移った

 

 

 

 

 

 

 

 

最初の頃は嫌がり抵抗してた禁書だったが、ゲス条さんにかかればこんなもんですよwwwwwwwwww
女って本当にチョロいなwwwwwwww
えっ?何?禁書に対して扱いが酷い?あのねえ、俺は上条じゃなくて、ゲス条なんですから、しwwwwりまwwwwwwwwせんがなwwwwwwwwwwww
さてと飯食い終わったし、俺のペットにエサでも与えるかなwwwwwwwwww

次の標的は誰にするかな…

 

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