白井黒子編


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―とある路地裏―

プルルッ…プルルッ…プル――ピッ

「あ~~白井か?俺だよ俺、そげぶだよ」

「○○学区の路地裏にいるからちょっときてくれよ……はぁ?来れない?……そんな事言っていいのか……ああ、ああ…分かった…すぐ来いよ」ピッ

「さてと…」

「…今日も楽しみますかwwwwww」


―数分後―

シュン‥スタッ

「お、きたか白井」

「……」

「来たそうそう、そんな怖い顔するなよww可愛い顔が台無しだぞ」

「…一体何の用ですの」

「んーとな、単刀直入に言うとだ――またヤラせてくれよww」

「……汚らしい…嫌ですわ…誰がそん――」

「ふーん…この写真…ばらまいてもいいんだけどな…」ニヤニヤ

「くっ……この……恥知らず…」

「なんとでも言いなさーいっとwwwwww」
「…わかりましたわ……とりあえず場所を変え――」

「は?何言ってんの?ここで十分だろ」

「……えっ?…」

「聞こえなかったか?場所を変える必要はないぜ」

「あ…あなたは…何を仰ってるんですの…いくら人気がない路地裏とはいえ…こんなとこでなん―――」

「へぇ……嫌ならいいんだぜ?写真をばらまかれてもいいならな…」ニヤニヤ

「~~~~っ、この……変態…」
「くっくっく……まあ、とりあえずさ…これをしゃぶってくれよ」ポロン

「!?……い、嫌ですわ」

「…写真…いいのか?」

「……卑怯者…」ギリッ

「いいからさぁ、とっととしゃぶってくれよ…上条さんの愚息を早くその可愛いお口で慰めてくれよww」ニヤニヤ

「……覚えてなさい」
白井は俺の前にしゃがみ、おずおずと俺の愚息を握りしめ少し躊躇した後に―――愚息をくわえる

「ん……ん……ん」

白井の口が小さいせいか、俺の愚息をくわえる時の白井は頬張る形になり、大変そうだが見ててそそられるものがある
白井の苦しそうな姿はいつみてもたまらないな

俺は白井の頭を両手で掴み、強引に口にピストンする

「ふぐっ!ん~~~~~~っ!」
突然のピストンに白井は驚き、そして苦しそうな声をもらす
だが、白井に思いっきり押されて愚息が口から出てしまう

「げほっげほっ……」

白井は俺に顔を背けて咳き込んでいる…黒いパンツが見える…たまらないな

俺は白井にそっと近寄り、逃げられないように背後から白井を右手で捕まえ、左手を下着越しだが一番敏感な部分を指でなぞる

「ひあっ!」

白井は小さい悲鳴をあげ、ビクッと体を震わせる

「おいおい……中学生がこんな下着をはいてくるなんて……嫌がってたが本当は楽しみにしてたんじゃないのか?…こういう風にされる事をよww」
俺はニヤニヤしながら、時に優しく、時には激しく白井のアソコを覆っている下着を指でこする

「わ…わたく…んんっ…しが‥そ…ふぅっ…んな事を…望む‥‥わけ‥んんっ!」ビクビク

「そんな事言ってる割にはパンツが愛液でぐっしょりとなってるじゃないか‥白井もすきだなあww」

「はぁはぁ‥‥この‥変態‥‥あんっ」

俺は一旦指の動きを止めて、パンツをずらし白井の秘部に指を進入させる

つぷっ……

「!――ふぁっ」ビクン
白井の口から嬌声が漏れる…中々良い顔だww
続いて俺は洪水のように溢れてる白井の秘部を指で責める。責めるたびにクチュクチュと、水音がなり白井の体からは、だんだんと力が抜けてくるのが分かってくる

「強がるなよ…気持ち良いんだろ白井…」

「………っ」ビク・・ビク

白井は認めるのが嫌なのかそれとも俺を喜ばせるのが嫌なのか分からないが、必死に声をださないようにしてる
だが甘いな白井
俺は白井のクリを優しく摘むと――

「ひぅっ!」ビクン!

白井は背を仰け反らせる

「へぇ…ひょっとしてお前……自慰するときはクリ派かww」

「………」///カァー

どうやら図星らしいなwwだったら…クリと秘部の同時責めだ
俺は白井を押し倒し、手直にあった布切れで白井の両手首を電柱に縛り付ける

「な、何をなさるんですの!」
喚く白井を無視して俺は白井の秘部とクリを指と舌を使い責める!

「あっやめ――っ!……ふぁ!……んんっ…はあん…んくっ」

白井も流石に同時責めの快感に勝てないらしく、口から切ない吐息を漏らす。俺は指を激しく出し入れし、舌をとがらせてクリを素早く舐めまわす

「はあ‥はあ‥はあっ」

責めながら白井の顔を見て俺は囁く

「白井…イカせて下さいって、言ったらイカせてやるよ」
「だ…誰が…いうもん…ですか」

まだだな…俺はそう考えて白井を一気に責め立てる
グチュグチュグチュ!
白井は瞳を閉じて耐えようとするが快感には勝てずそして―――俺は白井がイク寸前に動きを止める

「はあ―――っ!………え?」

「…だから言ったろ?イカせて下さいって言わないとイカせてやらないってww」

「だ、誰も頼んで―― クチュクチュ んんっ!」ビク

「まあ、俺もやめねーけどなww」

そして俺は先ほどと同じく白井がイキそうになったら動きを止め、また白井がイキそうになったら動きを止めるという事を何度も何度も行い白井を苛める
…何回目だろう…俺が軽く指でクリをいじってると…

「……下さい」ボソッ

「ん?そんな小さい声じゃ聞こえないぜ?…もっと大きい声で言わないとww」

「…わ‥私を…イカせて…下さい…」///カァー

ついに落ちたかww……俺は「わかった」と言うと、白井を一気に激しく責める

グチュグチュグチュ!

「ああんっ…いいっ…気持ち良い…ですのっ!……わ…私…もうっ!…あ…ああぁぁぁぁっ!」ビクンビクン!

そして、俺は白井をイカせた
「はあ…はあ…はあ…」

白井はぐったりとして快感の余韻に浸ってる…しかし、白井のこの光景は良いな…制服は乱れ、両手は電柱に縛られて、顔は悩ましげに荒く呼吸をしている…
駄目だ…もう我慢できない
白井に休む暇を与えず俺は愚息を掴み、白井の秘部に愚息をあてがい――一気に貫いた

ズプズプッ!

「はあぁぁんっ!」

いきなりの異物の侵入に白井は悲鳴じみた嬌声をあげる……相変わらず白井のはキツいな…気を抜いたらすぐイキそうになる
奥まで入れた後俺はしばらく動かず、白井に囁く

「やっぱ白井のは具合が良いな…ひょっとしたら白井って名器じゃねーか?」

「はあはあ…そ…んなの…知りません…わ」プイッ

「まあいいや…白井の体…味わせてもらうわ」

そして俺はことをはじめた
俺はすぐにイカないようにゆっくりと腰を動かす
腰を動かすたびに白井の口からは嬌声が漏れ、俺の征服欲を刺激させる

ちょっと動きを変化させて、白井の秘部の入り口あたりを出し入れしたかと思いきや、一気に奥まで貫く

その都度、白井は女が発する悦びの悲鳴を短くあげて俺を楽しませてくれる
「おいおい白井…お前俺の腰に合わせて腰をふってくるなんて…とんでもないエッチな奴だな」ニヤニヤ

「はあはあ…ち…違いま――はあんっ!」

「何が違うってんだ?俺が深く入れるたびに悦んでるくせに……素直になれよ……気持ち良いんだろう…」

「い……いや…あ…ぁんっ」
まだ楽しみたいとこだが、ゲス条さんの愚息もそろそろ厳しくなってきたのでラストスパートをかけさせてもらいます!

俺は白井の腰を掴み突く速度を激しくする

「はあはあ…!白井、俺もそろそろ……中に出すぞ!」

「!!だ、だめ!中だけは―――っ!」

俺は白井の懇願を無視し、白井の膣内に愚息を深くさし込みそして――

「うっ!」

どくっどくっ――どくんっ!

白濁液を放った

「いやぁっ…あっ……ああっ…」




しばらくしてから俺は白井から離れて、両手に縛ってた布を解く
白井は何も言わず俯いてる

「白井、やっばりお前の具合良かったよ…また、今度やろうなww…あ、それと‥くどいようだがこの事バラしたら‥写真がどうなるかは…分かるよな?」

「……」コクッ

「白井は物分かりが良くて上条さん助かるわwwんじゃな♪」

そして俺は白井を残して路地裏から出た

 

 

 

 

 

 

 

 

 

……いやー普段は紳士なゲス条さんだけど、やっぱなんだかんだいっても男ですから、たまには獣になりたいんですよww
え、何?白井が可哀想?ふーん……だから?wwwwwwwwww
そんなの知りませんわwwだって俺ゲス条ですからwwwwwwwwwwwwww

さーてと、次のターゲットは美琴にしますかね……くくくっ……

 

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