②神裂火織編


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―ゲス条家―

「上条当麻…急に呼び出して一体どうしたのですか」

「決まってるだろ…」

俺はそういいつつ、神裂を抱き寄せる

「あっ…」///

「火織とこうしたかったからだよ」ギュッ

「上条当――」

「違うだろ……二人だけの時は下の名前で言う約束だろ?火織」

「はい……当麻」///

神裂は照れからなのか頬をほのかに赤くし、呟くように俺の名を言う
そして神裂は切なげ表情で、俺を見つめる
やがて、お互い顔を近づき唇を重ねる

「うんっ……ピチャ…クチュ…」

以前の神裂からは考えられないくらい積極的な濃厚なキス…俺は神裂のキスに応え、お互い舌を絡めて長い長いキスをたっぷりと味わう

「んんっ……はあ…んぅん…」

長いキスから唇を離す
神裂の目はどことなくトロンとしていて、俺はその姿になんともいえない興奮をしてしまう
だが…

「当麻…ごめんなさい…私今日…あの日なんです」
…はあっ!ふざけんなよ神裂さんじゅうはっさい!こちとらてめぇの爆乳にしか興味ねーのに…金返せやコラッ!!

などと思っていても、このゲス条…女に対して努力は惜しみません

「…いや、気にすんなよ。俺は火織と一緒にいられたら、それだけで十分だからさ…だから安心してくれ」

言い終えた俺は神裂に、軽く優しいキスをする
「嬉しい…ですが…当麻のここ…」

神裂は視線を俺の愚息に向ける、愚息は己を自己主張しているかのように、もりあがっていた…そして俺は隠すことなく言う

「ああ、火織の事を考えてたらこうなっちまった…おかしいかな?」

「い、いえ。おかしくないと思います…む、むしろ……嬉しいです」 ///

「火織……俺やっぱり我慢できない…お願いだ…火織の可愛らしいお口でしてくれないか?」

神裂は俺の申し出にやや戸惑っていたが…やがて……

「わ…分かりました」///

承諾してくれた……チョロいもんですよwwww
神裂は俺の前で跪き、ぎこちない手つきでズボンのチャックを開け、愚息を外の世界に開放する

ビンッ!

開放された愚息はまるで外に出れた事に歓喜したかのように、そそり立ち、神裂の前で己を主張する

「…当麻の…凄い硬い」

神裂はその柔らかい手で愚息を右手で握り、呟く
「ああ、神裂を想っただけでここが苦しくて仕方ないんだ…」

「あなたという人は…まったく…ふふ、しょうがないですね」チュッ

神裂は呆れた後に、優しく微笑み愚息の先っぽをキスするように口をつける
……
たまらん

神裂「いいでしょう…当麻のここ…気持ち良くしてあげますね」

そして、神裂は俺の愚息を可愛がり始めた

「んんふっ…ちゅうっ……んくっ」

淫らな水音が断続的に鳴り響き静かなこの部屋を包む……神裂のフェラは上手いというわけじゃないが、俺は興奮していた。聖人と呼ばれて普段は凜としたあの神裂が跪き、俺に奉仕してるんだ…強い女程こういうギャップは…いい
男の征服欲を満たすってもんだ

「火織、とても気持ち良いよ」

俺が神裂の頭を撫でながら褒めると、神裂は一旦愚息から口を離し、右手でシゴく

「ふふ、では…もっと当麻を悦ばせてあげますね」

サディスティックな笑みを浮かべた神裂に促せられたままに俺はベッドに座らせられる
「当麻はこれが…好きですよね」

神裂は素晴らしく実ってる胸をさらけ出し、その爆乳で…俺の愚息を包み込む
ああ…柔らかくて…暖かくて…気持ちeeee…

「んぅん…んっ」

神裂は俺の愚息を胸で包み込んだまま上下にこする……パイズリっていいね~~、おっぱいは偉大だね!
イタズラ心がでた俺は神裂の乳頭を指でつまむ

「んんぅっ!」

ビクッと一瞬体を震わせて神裂は動きを止めてしまう

「もう…ダメですよ当麻……ペろっ」

先程のお返しなのか神裂は愚息を胸で挟みながら、飴を舐めるように俺の裏筋を舌で這わせる

「くっ…」

いきなりの快感に思わず声が出てしまう。そんな俺を見た神裂は、淫靡な表情で俺に囁く

「当麻は可愛いですね…もっと苛めてあげますからね」

やべ、ゲス条さんMじゃないけど、今のゾクゾクっときちゃったよ
おっぱいと口の同時責め…俺の愚息は悦びのあまりかビクビクと脈立つ

うぅ…気持ち良すぎてとろけそうだ…

「ちゅぱっ…んんふっ…んんっ…」

それと愚息をくわえてる神裂の口から漏れる悩ましげな吐息が、俺を更に快感への階段を上らさせる

「はぁはぁ…火織……俺…イキそうだ」

「イっふ()…んちゅっ……いいれふよ(いいですよ)…

そして、神裂は隙間がないくらい俺の愚息をくわえ激しくしゃぶり、おっぱいで更にきつく挟んで上下に愚息を責めてくる
ああ……もう限界だ…!
「か、神裂~…くうぅ……だ、出すぞ…うっ!」
俺は神裂の頭を両手で掴み動きをとめ――


ドクッ、ドクッ、ドクドク――ッ!

神裂の咥内に白濁液を放った

「んっ……んんっ、んくっ…んくんく―――っ」

神裂は俺が放った白濁液を一滴もこぼさず丁寧に飲み下していく
飲み下した後、神裂は出し尽くした愚息を綺麗にするかのように、舌で隅々まで舐める

「…気持ち良かったですか…当麻?」

「ああ、最高だったよ…一生懸命な火織を見てますます可愛いと上条さん思っちゃいましたよ」チュッ

俺はご褒美として神裂の頬にキスをする

「ふふ、良かった…当麻…あなたが大好きです」

神裂は俺にそっと抱きつき、俺も応えて神裂を抱きしめ返してあげる

「…次はちゃんと二人一緒に気持ち良くなろうな」

それを聞いた神裂は顔を上げ、またしても呆れるが―――

「…もう、あなたという人は………はい」///

―――
優しく微笑み頷いてくれた。

 

 

 

 

 

 

 

五和も良かったけど、やっぱり神裂の爆乳は最高だわ。しっかし、皆よく俺の言う事を喜んでやってくれるよなwwwwww

俺、好きとか愛しるとかなんてこれぽっちも思ってないのにwwwwwwwwあ、前も言ったけど、体だけは大好きだよwwwwwwwwwwww
ウブな奴らはチョロいぜwwwwこれぞ正に

「この、ど素人がっ!」っ

て感じwwwwwwwwwwww調子乗り過ぎたわサーセンwwwwww
でも、ボリューム満点の体ばかりで飽きてきたな……よし、今度は和食!ということで、白井をいただこう!
なーに、美琴のハメ撮り写真ばらまくぞと、また脅せば黙っていうこと聞くだろうwwwwww
やっべwwwwチンコたってきたwwwwwwww

 

 

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