聖獄戦記 @ ウィキ

人間界“華”サイド


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王朝時代、帝が治めている人間界の中で中心と言ってもいい最大国。

名前の通りに華やかで豊かな国でもある。
50年前に妖王が率いる獄魔籠から打撃を受けてから大分住民が減り、一時、国が壊滅状態に陥った。

そのときに麒麟が率いる聖天楼が四人の巫女とその護衛を送り、妖怪と戦う者たちに特殊な武器を授けた。

現在、四人の巫女による結界で守られていて以前のようなとは言えないが、少しずつ活気をと取り戻しつつある。

そして生きるために聖天楼と共に獄魔籠と闘い続ける。
帝(華王) 華の頂点。時代を負うごとに王は変わっている。麒麟と関わりもある。
将軍 前線にでて闘う。兵士たちの上司。
宰相 国のお偉い方にあたる。国政を補佐する存在。
軍師 参謀。作戦をたて指揮する。将軍に指示をして将軍が兵士たちに伝えたりとする。頭脳明晰。
兵士 一般の兵、庶民出身とかそこらへんからきている。
巫女 東西南北を各自司り結界を張る存在。麒麟から力を与えられている。仙人的存在でもある。
護衛 巫女を護衛する存在。こちらも仙人と同じような存在。


巫女・護衛は聖天楼からの使いだから仙人的な力をもつ。
ただ巫女は結界だけを使える。
巫女は各方角ごと四神と関わりあり。