用語集


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アンデッド火攻め

種族がアンデッドのモンスターにはファイアールやバーンゾンビなど火属性のモンスターが多くいる。
火属性のアンデッドを出した状態で、周囲のアンデッドを強化するミイラ王を出すことで驚異的なダメージ源とすることができる。

学園長


間接

召喚獣の攻撃手段の一つである。
攻撃範囲に入った敵モンスターに攻撃の弾を飛ばして攻撃するタイプの召喚獣である。
着弾までの間に敵モンスターが倒された場合も攻撃は完了している扱いになってしまう。
間接以外に直接攻撃を行う召喚獣もいる。

風攻め

地属性の敵モンスターに風属性の召喚獣で攻撃すること。
地属性以外の敵にはアースゴースを使って地属性にしてしまおう。
風属性には大ガラスやロックなど対空攻撃も可能な召喚獣が多くいるので、空中モンスターが出る場合に多く使われる。
対空攻撃可能な風属性モンスターはストーリーでは捕獲できないが、獣吼の森で大ガラスが捕獲できるので捕獲すると便利である。

ジャグリング

飛行モンスターをMPの続く限りステージに留めておくことのできる戦法。
飛行モンスターは最短ルートを通って出口に向かうようにできている。
迂回ルートと抜け穴を召喚獣(ラットットやゴブザムライなどの低コストモンスターが好ましい)を召喚して作る。
①抜け穴を召喚獣で塞ぐと飛行モンスターは迂回する。
②迂回ルートで進むよりも抜け穴で進む方が出口に近い間に抜け穴を塞いでいるモンスターを回収すると飛行モンスターは抜け穴に向かう。
③抜け穴から飛行モンスターが通り抜ける前に召喚獣を出して穴を塞ぐ。
後はMPの続く限り②と③を繰り返す。
HPの高いモンスターを僅かな対空モンスターで倒したり、捕獲を何度も行うなどの利用は幅広い。
また、ジャグリングによりスコアを大幅に稼ぐこともできる模様。

上位互換/下位互換、上位種/下位種

タワーディフェンスにおいては敵の出現間隔や数、HPなどの要素が組み合わされており、上位互換と下位互換の関係であるモンスターは一概にいないと言える。
上位種/下位種は、間隔が同じでMPと攻撃が増えているモンスターや、追加効果が付加されたモンスターなどのことを指す。
リトルバットと金色バットのような、MPが増えたが強力になってステータスが似通っているモンスターが上位種/下位種と表現される。

主人公(プレイヤー)

サマナーと言うより召喚獣が好きで学園に入学した普通の少年。
本人は戦うことがあまり好きではないため、クラスでは全く
目立たず成績も中の下という有様。
しかし、ミコを守るため戦ううちに否応無くサマナーとして成長し、
その才能を開花していくことに……。

先生

主人公とミコの担任の先生。
けっこう優秀なサマナーらしいが、少なくともクラスのみんなは
先生の優秀なところを見たことが無い。
よく召喚にも失敗してるし……ホント、この人が先生でいいの!?

属性攻め

各種ゴース(イグニゴースなど)で敵モンスターを任意の属性に変化させ、弱点属性の召喚獣で3倍ダメージを与える。
ソロプレイや協力プレイでも有効な、代表的な戦法である。
一般的に水攻めが多いが、初心者でも集めやすい火攻めや対空のある風などの場合も多い。
協力する場合には、開始前に何属性で攻めるか確認を取るとよい。

属性変化無効

ゴブザムライやハッスルダケなどの一部のモンスターが持つ特殊能力。
この能力を持つモンスターには属性変化が効かず、属性攻めができない場合がある。
無属性でこの能力をもつモンスターには、属性攻めを行っている苦戦する場合がある。
属性があり、この能力をもつモンスターには、予めそのモンスターが弱点とする属性攻めをするとよい。

ゾルド

モンスター軍団を率いる紫色のドラゴン。
終盤において主人公と決戦を行い、敗れて散る。
+ 小ネタ
外観はデスリザードと同様である。


地攻め

水属性の敵モンスターに地属性の召喚獣で攻撃すること。
水属性以外の敵にはアクアゴースを使って水属性にしてしまおう。
地属性には魔法攻撃が多くいるので、物理攻撃が効きにくい(または無効)の相手には地攻めをしてみよう。
地属性の魔法攻撃できる召喚獣は合成で入手するので、初心者には手が出しにくい可能性がある。


直接

召喚獣の攻撃手段の一つである。
攻撃範囲に入った敵モンスターに召喚獣が直接移動してえ攻撃するタイプの召喚獣である。
攻撃までの間に敵モンスターが倒された場合は攻撃はキャンセルとなり、次に範囲に入ったモンスターを攻撃する。
移動するのに攻撃間隔とは別に時間がかかってしまう。
直接以外に間接攻撃を行う召喚獣もいる。


追加範囲ダメージ

爆炎草や濁流草、トレントやアースドラゴなどの一部の召喚獣の持つ特殊な攻撃範囲のこと。
攻撃自体は間接攻撃と同様に弾を飛ばして攻撃を行うが、攻撃が敵モンスターに着弾してときに少しの時間(1秒程度?)、着弾した周囲の敵モンスターも纏めて攻撃ができる。
どれだけのモンスターが同時に来ても、追加範囲に巻き込めれば一様に攻撃できるので便利である。

ディレキャン

ディレイキャンセル。チャージ攻撃をすると攻撃後一定時間(ディレイ時間)召還獣が行動不能になる。
ディレイ中にモンスターをLvUPすると、即ディレイが終了され通常攻撃が行われる。
また、通常攻撃後の攻撃間隔待機時間もLvUPによりキャンセルでき、通常攻撃することができる。
攻撃間隔の長い召還獣(ハーベスト)で連続捕獲したり
目の前の敵に2回攻撃して瞬間的にダメージアップを狙うことができる。

鈍足

相手モンスターの移動速度を効果時間の間、表示%にまで低下させる。
例:ワームLV1は9秒間75%で、9秒間移動速度を75%にする。
集中攻撃したい場合に鈍足にして間隔の短い召喚獣で攻撃しまくるなどの使い方がある。
しかし、下手に鈍足をすると次のモンスターとまとまり、モンスターが集団で通り過ぎることになることもある。
モンスターの出現間隔が短い場合には用いない方がよい。

鈍足無効

大ガラスなどの一部のモンスターがもつ特殊能力。
鈍足が効かないので、移動を遅くすることができない。

生放送

ニコニコ生放送のこと。
生放送をみている人同士でフリープレイをしたり、生主のプレイを見たりなどができる。
誰かと同じフリープレイを狙ってやりたい場合には、生放送でするとよい。

パンダ祭り

HPを削り、パンダラットで止めを刺すことによりMP(とスコア)が本来の数倍貰える。
ストーリーでSSSランクを狙ったり、大型モンスターを召喚するMPを稼ぐなどの用途は広い。
開始から暫くの間はMP取得5倍、召喚コスト半分、攻撃力もそこそこあると圧倒的に使いやすく、「パンダにあらずばサマナーにあらず」という状況であった。
現在でもダメージ計算と攻撃タイミングを考えた配置で用いれば十分実用的である。

火攻め

風属性の敵モンスターに火属性の召喚獣で攻撃すること。
風属性以外の敵にはエアゴースを使って風属性にしてしまおう。
火属性にはファイアールや爆炎草などの多数の敵を同時に攻撃できるものが多い。
反面、飛行敵相手にはイグニスラとヘイトボールしか対空攻撃ができないので苦戦を強いられる。
ストーリーでも入手しやすいので、初心者から熟練者まで幅広く使用者が居る。

魔王

ロイヤルサマナーのロキに封印された魔王。
+ 核心

MAX修正値

補正値が20の時と同等のステータスを得ることができる補正。
MAX修正値が10%となっている場合、補正が10%~20%までのすべての値で、召還した際の最高補正が得られる。
ゲーム内での小数はすべて切り上げで扱われるため、元の数値が小さい場合にはMAX修正値が低く(より高補正を狙いやすく)なる。

ミコ

主人公の幼馴染でクラスメイト。
伝説のロイヤルサマナー『ロキ』の末裔。
お姉さん気質で主人公の世話を焼くことが好き。
クラスでは一番優秀な生徒だが、見た目と違って血気盛んで
少々暴走気味になり主人公を度々困らせることも。
島で一番優秀なサマナーになることを夢見ている。

水攻め

火属性の敵モンスターに水属性の召喚獣で攻撃すること。
火属性以外の敵にはイグニゴースを使って火属性にしてしまおう。
水属性には濁流草の範囲攻撃と、半漁人での対空や対水攻撃などどのような状況にも対処できる。
作成は難しいが半漁王が居れば水属性ならば種族に関係なく強化されるので強力な水攻めができる。
欠点は捕獲や合成が少し大変なものが多いので、強い水攻めは難しい。
アクアラットだけはストーリーで捕獲可能なので、入れておいて損はない。

もきゅもきゅ

もきゅもきゅとは、ストーリーに出てくるザックス及び、目指せロイヤルサマナー講座内に出てくるマスコットキャラクターである。
また、ゲーム内でのドット絵がゴブザムライと同一のものであるため、転じてゴブザムライを指す場合もある。

4way

お化けキノコやファイアールなどの持つ特殊な攻撃方法。
敵モンスターに間接攻撃を普通に行うと同時に四方向に攻撃を行い、別の敵モンスターにも攻撃ができる。
また4wayを持っている召喚獣のチャージは攻撃判定の影響か、一匹の敵に全弾当てられることがある。

リドラ

LPの樹の聖霊。
魔王の封印維持やモンスターの捕獲など幅広くやっている。
+ 妄想

ロキの召喚獣

20話にて封印から解かれ、出てくる召喚獣達。
絵に描いてあるのに、実際登場しない召喚獣もいる。
+ 召喚獣の名称