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着メロWriter」の最新版変更点

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 *着メロWriter
 |CENTER:BGCOLOR(#FFEFD5):ソフトウェア名|CENTER:BGCOLOR(#F0FFFF):&bold(){着メロWriter}|BGCOLOR(#FFFFFF):&image(chaku01.gif)|
 |CENTER:BGCOLOR(#FFEFD5):現Version|CENTER:BGCOLOR(#F0FFFF):&bold(){0.07}|~|
 |CENTER:BGCOLOR(#FFEFD5):作者(敬称略)|CENTER:BGCOLOR(#F0FFFF):&bold(){たろサ}|~|
 |CENTER:BGCOLOR(#FFEFD5):配布元|CENTER:BGCOLOR(#F0FFFF):&bold(){[[らぴゅーとぴあウェブ>http://homepage2.nifty.com/minao/]]}|BGCOLOR(#FFFFFF):&image(chaku02.gif)|
 |CENTER:BGCOLOR(#FFEFD5):ソフトウェア形態|CENTER:BGCOLOR(#F0FFFF):&bold(){フリーソフトウェア}|~|
 |CENTER:BGCOLOR(#FFEFD5):ソース|CENTER:BGCOLOR(#F0FFFF):&bold(){公開/C}|~|
 
 **紹介
 Ruputer単体でSNDデータを記述する。試聴も可。
 データの記述方法はドコモのP207形式(の内の一つ)。
 P207の形式で書かれている着メロのデータを打ち込んで使う。
 今でもいくらか互換形式の着メロがWEB上にあるようだ。
 P207は今となっては過去のものだが、当時は着メロ機能で一世を風靡していたらしい。
 
 |0|1|2|3|4|5|6|7|
 |休|ド|レ|ミ|ファ|ソ|ラ|シ|
 これらに『x2~x6』を付けて音の高さを指定できる。
-また、音符の長さは、
+また、音の長さは、
 |#x2|#|ナシ|*|*x2|
 |全|2|4|8|16|
 となる。
 なにぶん古いので指定方法が間違ってたら訂正よろしく。
 
 
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 (スクリーンショット情報)
 全:Aurex2 RC4 + WinShot ver1.53a
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