糸甲の妄想―ガンダムX編―

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注意!
この駄文は某スレに投下された糸甲のSS(笑)です。
ガンダムXが好きな方、ガロードが好きな方、ティファが好きな方、
キラが嫌いな方は読んだ場合間違いなく気分が悪くなります。
後悔しそうな場合は速やかに『戻る』ボタンをクリックすることを
お勧めします。

+...
50 :通常の名無しさんの3倍:2010/09/28(火) 12:48:24 ID:???
   ガロード「もう秋かぁ、所でティファは秋と言えば何だと思う?」
   ティファ「えー・・・っと・・・」
   ロアビィ「決まってんでしょ、秋と言えば読書」
   ガロード「げっ、ロアビィどこから沸いてでやがった」
   ウィッツ「はぁ?読書とかかったるい、やっぱ秋と言えば食欲の秋だろ」
   ガロード「はぁ・・・」
   ティファ「ガロードは?」
   ガロード「俺?うーんスポーツかな」
   ティファ「スポーツ・・・?」
   ロアビィ「おっ、かっこいいねぇ、じゃあ彼女にいいとこ見せてやりなよ」
   ガロード「え・・?まじ・・・?」
   ロアビィの言うままについていき、テニスコートについた
   ガロード「テニス?」
   ロアビィ「そうそう、もう相手は用意しといたから、がんばんな」
   ガロード「相手って・・・?」
   茶髪の物凄くイケメンが現れる
   キラ「僕だよ」
   ガロード「俺ガロード」
   キラ「僕はキラ、よろしくね」

   互いに握手をする
   ロアビィ「じゃあ俺が審判するんで、サーブ権を決めてくれ」
   キラ「じゃあ、ガロードからでいいよ(にこっ」
   ガロード(へへっ・・・余裕ぶっこきやがって)
   ガロードがひょろひょろのサーブを打ち
   それをキラがものすごい速さのリターンを返す
   ガロード「がはっ・・・」
   ガロードは気絶した
   ティファ(キラ・・・かっこいい・・・)
   キラ「ごめん、当てちゃって」
   ガロードは返事しない
   ティファ「キラ・・・」
   キラ「え?」
   ティファ「好き・・・」
   キラ「ふ・・・」
   その後ティファはキラの部屋で過ごした


58 :通常の名無しさんの3倍:2010/09/28(火) 15:01:37 ID:???
   >>50
   数ヵ月後
   キラ&ティファ「イチャイチャラブラブ」
   ???「見つけたぞキラ・ヤマト!俺と勝負しろ!」
   キラ「えっ…と…誰?」
   ティファ「もしかして…ガロード…なの?」
   ガロード(マッチョ)「そうだ。お前に勝ち、ティファを取り戻すため、己の体を鍛え上げた!」
   キラ「わかった。その勝負、受けて立つよ」
   ガロード「勝負はコレだぁ!」グイッ
   キラ「アームレスリングか…いいよ」

   ティファ「レディ」
   キラ「………」
   ガロード(俺はこの日のために雨の日も風の日も筋トレに励んできた。
         大丈夫、こんなヒョロいモヤシっ子なんかに負けはしない!!!)
   ティファ「ゴー!」
   ボキッ
   ガロード「ふんぎゃぁぁぁぁぁぁ!!!腕が!腕がぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
   キラ「あ…ご、ごめん…手加減したつもりなんだけど………」
   ガロード「痛い!いでぇよぉぉぉぉぉぉ!!!」
   ティファ「………」
   キラ「えっと…その…本当にゴメン」
   ティファ「行きましょ、キラ」
   キラ「あ…う、うん…」
   ガロード「ティファァァァァァ、いがないでぇぇぇぇぇぇぇ………」

   シャギア(物陰から)「いいいい、今のティファの目を見たか弟よ」
   オルバ(同上)「ま、まるで屠殺場の豚を見るような、まるで感情の無い目だったね兄さん」

   その後ティファはキラの部屋で過ごした
+...
489 :通常の名無しさんの3倍 [sage] :2010/12/01(水) 22:09:09 ID:???
ガロード「あぁ~あぁ…また負けちゃったよ」
ティファ「だってゲームだもの。心が読める私の方が有利」

ガックリしているガロード
そんなガロードの頭を撫でてあげるティファ

ガロード「お願い!もう一回だけやろうぜ!!」
ジャミル「ガロード…そんなにムキにならんでも」

突如割って入ったジャミル
もちろん二人の目が心配なようです

ガロード「いやだ!俺がティファを守らないと駄目なのに、ティファに負けてたら話にならない!!」
ティファ「ガロード…うん。もう一回やろ」

ガロードは知らないのである。実はティファも負ける気はサラサラ無いことを
なぜならティファもまたガロードを守りたいのだ


ガロード「(そうさ…たとえゲームでも)」
ティファ「(アナタを想う気持ちなら…負けません!!)」


ガロード「よし、通信対戦だ、ネットに繋いで・・・と?相手は・・・KIRA?誰だよ」

ティファ(まさか・・・)

てれ~て~て~て~れてて~ててて~(連ザの勝利音

キラ「ふぅ・・・圧勝圧勝」

アスラン「凄いじゃないかキラ 21連勝なんて」

キラ「ふ・・・大したことないよ(にこっ」

その日、ティファはキラを想ってオナニーしていた
+...
508 :通常の名無しさんの3倍 [sage] :2010/12/03(金) 03:09:43 ID:???
ティファ・アディールは夢を見た
それは特殊な力を持った彼女独特の予知夢ではなく、彼女自身の願望を現した夢
丘に座る一人の少年。その後ろ姿を見つめながら名前を呼ぶ

ティファ「キラ…」

少年は振り向かない。それだけで心を締め付けられるような痛みが襲う
その痛みから逃げるように、いつものティファなら絶対に有り得ない行動を取る
気付けばキラを後ろから抱きしめている。頬を朱に染めて、彼に甘く呟いている

ティファ「私を…見て…」

夢はそこで覚める

この前のレスに、「キラ」が「ガロード」になっただけのSSが投稿されていました。
当然、そちらは普通に良作です。
+その作品
507 :通常の名無しさんの3倍 [sage] :2010/12/03(金) 03:06:28 ID:???

ティファ・アディールは夢を見た
それは特殊な力を持った彼女独特の予知夢ではなく、彼女自身の願望を現した夢
丘に座る一人の少年。その後ろ姿を見つめながら名前を呼ぶ

ティファ「ガロード…」

少年は振り向かない。それだけで心を締め付けられるような痛みが襲う
その痛みから逃げるように、いつものティファなら絶対に有り得ない行動を取る
気付けばガロードを後ろから抱きしめている。頬を朱に染めて、彼に甘く呟いている

ティファ「私を…見て…」

夢はそこで覚める

509 :通常の名無しさんの3倍 [sage] :2010/12/03(金) 03:29:20 ID:???

亡国となったエスタルド。あの日から時は進み、昨日フリーデンは襲撃を受けた
信じられないことに襲撃者はGビットを操るNT。当然のようにパイロットの実力はエース級であり
ガロード、ジャミル、ウィッツの駆るMSを三機同時に退けていた
何度訪れたのか、フリーデンに訪れたこの全滅の危機を回避したのはティファの力
そして彼女を見ていたガロードの想いによるものだった

ティファ「………」

爆風に飛ばされ、強く打った肩がまだ少し痛む。僅かではあるが、その鈍痛によりティファは目を開け
昨日付っきりだったガロードは居ない…もう昼頃。さすがの少年も食堂に向かっていたのだ

ティファ「いつもより鋭い…」

ただティファの感覚が違った。NTとして、感覚が非常に研ぎ澄まされているのを感じる
ふと不思議に思うティファ
ここ最近は少年がいないだけで、ガロードが振り向いてくれないだけで心を揺らがされていた
あの夢がどういうモノかは自身でも理解している。今朝も同じ夢を見ていた


ティファ「なのに…落ち着く…」

彼が傍にいない。なのに嫌ではなかった


510 :通常の名無しさんの3倍 [sage] :2010/12/03(金) 04:11:18 ID:???

ティファが目を覚ました頃に、肝心のガロードは昨日の襲撃者以上に強敵な
そして到底敵わない相手に挑んでいた。相手はフリーデン船医:テクス
師匠とも言えるジャミル・ニートをしても彼を相手するのは難しい

テクス「駄目だ」
ガロード「何でだよ!構わないだろ!?」
テクス「残念だがデリケートすぎる問題だ。もちろんティファがNTだからという訳ではない」

エスタルドにいる時は、ガロードはティファ一人にだけ目を向けるなど不可能だった
将軍の死や、親友ウィリスの悲痛なまでの覚悟と幼いながらも見せた民族代表としての誇り
彼らの力に立てないのかと思い悩む内に、知らず知らず一番大事だった物を遠ざけていた。見えなくなっていた
その結果が昨日のあのザマである

ガロード「ティファが傷ついたのは俺のせいだから…もっと傍にいてやらないといけなかったのに」
テクス「やれやれ…」

コーヒーを入れて椅子に座るテクス
目の前で呆然と立たれると、まるで自分が彼に無用な説教をしていると誤解されてしまう
とりあえずガロードを座らせる

テクス「エスタルドでのこともそうだが、世界を見るというのは子供には難しすぎることなのかもしれんな」
ガロード「へっ…?」
テクス「何もお前たちが特別という訳ではない。ジャミルも同じだったはずだ」
ガロード「さっきからなに言ってんの?」
テクス「ガロード…お前はエスタルドに居たことを後悔したり、力の無さを歎くばかりだったか?何も学ばなかったのか?」

たとえばフリーデンの仲間たちに聞いてみよう。ガロードはウィリスたちと知り合ってはいけなかったのかと
エスタルドという国の全てが悲しい思い出でしかなかったのかと
クルーの仲間たちの誰もが知っている。答えはNO

テクス「結果はどうであれ、お前はまた一つ成長した。そうやって人は少しづつ視野を広げて大人になる」
ガロード「………」
テクス「何も傍に居るだけが守るということじゃない。不安定な時だからこそ、悩んで後悔して泣いて大きくなれ。それからティファを守れ…
    お前だけじゃない、ウィッツやロアビィ、ジャミルや私。皆がお前たちを支えている」

コーヒー一杯をじっくり味わいながらテクスは話を終えた
少しの言葉だったけれどガロードの持つ葛藤は一つ減り、少しだが気が楽になる

テクス「そうだ。ティファのところに食事を持っていてあげないとな…彼女ももうそろそろ目覚めているだろう」
ガロード「あっ!俺が行って来るよ!!」

ただ残念なことに、肝心の話の内容。テクスから聞きたかったのは「ティファの夢の詳細」で
これについては見事にはぐらかされてしまった
そのことに気付くのはガロードがティファの部屋の前まで来た時だった…

+...
212 :通常の名無しさんの3倍 [age] :2011/01/25(火) 12:46:39 ID:???
ガロード「ティファっ!あぁっティファっ!!(パンパンパン)」

ティファ「うっあっあっあっあぁっ!!」

ガロード「あっ!出るっもう出ちゃうよぉっティファっ…!!!(パンパンパン)」

ティファ「ガロードっ中はやめってっ中はっ…!…あっ…私っ…もう生理がっ……!」

ガロード「はぁっはぁっ……!!知るもんかああああああああっっ!!!!!(ビュルビュルビュルビュルッッッ)」

ティファ「キラ………助けてっ……(ガクン)」

214 :通常の名無しさんの3倍 [age] :2011/01/25(火) 13:00:48 ID:???
ガロード「ま、またアイツの名前をよんだな!?
これはお仕置きが必要だね!」

ティファ「お、お仕置き……?」

ガロード「ふぁ゛ぁあ゛ぁあ゛ぁあ゛ぁ゛んっっっっっっ!!!!!!(ブンッ)」

ガロードは細い腕をムチのようにしならせてティファのお腹に拳を打ち込んだ

ゴッッ!!!

ティファ「きゃあぁぁぁぁあぁあぁあぁ!!!!!!!!!!(ドズゥッ)」

勢いよく倒れたティファは冷たい床に頭をぶつけ、ツーバウンド

ブシッッ

ティファの頭からは間欠泉のように血しぶきがあがり、ガロードの顔を真っ赤に染めた

ガロード「へいへいへぇえぇえぇぇえぇえぇぇいっっっ!!!!!!!(ブンッブンッブンッ)」

ゴッッ ゴッッ ゴッッ

ティファ「いやっ!!!!いゃああああああっっ!!!!!!!」

ガロードは手を休めない。変幻自在のムチはあらゆる角度からティファに降り注ぎ、全身の骨を軋ませた

ガロード「うひゃひゃふははははははははははははははは楽しぃっこれ、たのぢぃよぉおおっ!!!!むはははははははははははははは!!!!!!!(ゴッッゴッッゴッッゴッッゴッッ)」

ガロードが拳を止めたとき、ティファの顔面は青黒くデコボコに腫れ上がり、不細工な土偶のようになっていた

ガロード「はぁっはぁっはぁっ………(ゼィッゼィッ…)」

ティファ「ああ、ひゅあ……ひゅあぁ………(ピクピク)」

ガロード「ぐぴぴっっ!!!こいつ痙攣しちゃってるよ!!!!くひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!!!!!」

ティファ「…う…あ……(ピクピク)」

ガロード「だけどティファ…まだだ…まだお仕置きは終わらないよ……(ニヤァッ)」


+...
281 :通常の名無しさんの3倍 [sa] :2011/02/02(水) 09:28:51 ID:???
ガロード「きひっ!どーしたティファよぉ!いつも通り俺に命令してみろよ?」
ティファ「お願い・・・これ以上は殴らないで・・・ガロー」

グチャッ!

ティファ「ぎゃああああああああああああああああ!」
ガロード「ハハハハ!人にお願いするんだったらさあ、もっと丁寧にお願いしろよ!」

グチャッ バキッ

ティファ「おええええええええ・・・!」
ガロード「腹をバットで休みなく叩かれる気分はどうだティファ!?
ただでさえ右足が折れているのに、ボディまで攻撃されたら本当に死ぬかも分からんなあ・・・おおっ!?」
ティファ「やめ・・・やめてください・・・ガロード・・・」
ガロード「ダメダメ!まだ誠意が見られねーよティファよぉ!」

グチャッ! グチャッ! グチャッ!

ティファ「があああああああああ!」
ガロード「情けねーなぁ!いつものすました姿はどうしたんだ!」
ティファ「お願いしますガロード様・・・これ以上は死んでしまいます・・・もうやめてくださひ・・・」
ガロード「最初からそう言えば良いんだよクソが!何がニュータイプだ馬鹿馬鹿しい!テメーごときただの小娘なんざ暴力を使えば終わりなんだよ!」ペッ
ティファ「・・・」
ガロード「戦争くらいしか役に立たないクソガキが・・・粋ってんじゃねーよ!」

グチャッ!

ティファ「ひいいいいいいいいいいいい!」
ガロード「全く情けねーぜ・・・俺はこんなクソガキに顎で扱われていたんだからな・・・」
ティファ「あ・・・あああ・・」
ガロード「まあ、いいさ。そんな事は水に流してやるよ、ただ・・・」ガサガサ
ティファ「・・・・?」
ガロード「キッチリと落とし前はつけねーとなティファ?」
ティファ「ひっ・・・・!」
ガロード「おら、硫酸風呂でシュワシュワ溶かされて殺されるのと身体にオイルを撒かれてボーボー燃えて殺されるのと
どちらか好きな方を選べや・・・ん?」
ティファ「いやああああああああ!キラぁ!キラ助けてええええええ!」
ガロード「うるせーよティファ!キラは助けになんかこねーんだよ・・・おら、さっさと選べ!」
ティファ「いやぁ・・・!お願い殺さないで殺さないで殺さないで殺さないで殺さないで殺さないで殺さないで殺さないで殺さないで殺さないでええええええええええええ!」


+...
288 :通常の名無しさんの3倍 [sage] :2011/02/02(水) 15:51:21 ID:???
フンッ! ハンッ! ファーッ! フェーッ! フォンッ !

「ぐあっ…お!もうっ!………やめてく…れ! 頼…む……!」

ガンダムパイロットに囲まれたルームに菊門臭の混じった少年の苦悶とケツを叩きつける音が響く。
全脱ぎの服がかかった形の良い尻を後ろにつき出す姿勢を取らされた少年…炎のガンダム乗りことガロードが吼えた。
今日はガンダム仲間と戦場に向かったのだが相手は強大にして無双、己の知己であるシンとレイを失いこの土俵の中へと連れ込まれてしまいヘテロ男性として究極の展開を迎えてしまった。
ガロードのふとももほどあろう太さのペニスが挿入され身体は便意に満ちたが、小柄な男……ガンダムマイスターの刹那はガロードの尻を抱えこみ一心不乱にさば折りで打ち付けていた。
刹那が腰と腕を打ち付けるたびに鈍い音をたてて、綺麗な顔もリズムに合わせ前後左右に暴れている。
そしてペニスが出し入れされるたびにガロードの菊門からザーメンが吹き出している。もうかなりの回数腸内で射精しているのだろう。
刹那のさば折りと腰を振るスピードが徐々に増していく。絶頂が近いらしい。

「お、オフッ!これ以上出さないでくれ! 本当に……脱肛しちまう……」

ガロードは泣き出しながら哀願したが刹那は鼻息荒く俺がガンダムガンダムと叫ぶだけだった。
刹那は勝ち誇った笑いをあげるとガロードの尻を掴み腰を思い切り撃ち込む。長大なペニスが野郎門をこじ開けその奧の行き止まりまで到達する。

ぶびゅっ!ぶびゅりゅぶぶ・・・どびゅどびゅ・・

ほとんど固体ともいえる濃厚なザーメンと液体に近い下痢便を
言葉どおり零距離で前立腺と口腔の奥に逆流するほど注ぎ込んだ。

「あっ!あちい!おっ、おぶげろあぁ! に、妊娠……俺が妊娠になっちまう………」

泣き叫ぶガロードをよそに、中で最後の一滴まで搾り出した刹那はゆっくりとペニスを引き抜いた。ぽっかりと口を開けたアナルから先程出された精液が流れ落ちる。
アレルヤがガロードを引き起こしまだ精液を流しながらヒクつくアナルに自分のペニスをあてがうと一気に野郎を刺し貫いた。

「ぎゅぴぴいっ! す、少し休ま…がはっ!」

ガロードが懇願しようと口を開けた瞬間、またロックオンがペニスを押し込む。
両手にも別のペニスを握らされ、睾丸にも挟まれガロードは自分の分も合わせ一度に6本の相手をさせられていた……


数ヶ月後…
ガロードは休む間もなく何度もガンダムパイロット連中に輪雄(まわ)され続けた。
全身を精液と糞まみれにしながら自分から腰を振り、嬉しそうにペニスをくわえては精液と大便を美味しそうに飲み干す。
その腹はぶくぶくと肥満化し、相撲取り同然になっていた。

「ふひゅ……ガンダム奴隷ことガロード・ラン参上にございますブビビビビ……ブヒッ、ブヒッ……」

ドモンの百貫落しで踏まれる。するとまた百裂張り手が繰り出される。
ガロードはすでに屈し汚臭褌担ぎとして生きていくしかなかった。

+...
361 :通常の名無しさんの3倍 :2011/02/07(月) 03:10:29 ID:Ai1oQmvy
子供「パパ~」
ガロード「よしよし」
子供「ママ~」
ティファ「うふふふ」
子供「にーさん」
シャギア「!?」
子供「おるばよ~」
オルバ「……なんか変な覚え方してないかい、兄さん」
シャギア「困ったものだな、オルバよ」



ガロード「あれ?でもこの子俺にもティファにも似てないよな?」
ティファ(ぎくっ)
ティファ「え、ええとそれはまだ解明されていない法則があるのよ
あ、そう 親似ずの法則ね!メンデルは多分この法則を途中でやめちゃったのよ」
ガロード「フーン・・・でもさ、俺とティファってB型だよな?
何でこの子はAB型なんだ?」

キラ「くしゅん!」←A型のキラ
アスラン「どうした?風邪でも引いたか?」

これはもともと前半部分だけで、ガロードとティファの子供の話でした。
そこにラテが後半部分をでっちあげたものです。
以下に正しい内容の部分を転記。
+...
341 :通常の名無しさんの3倍 [sage] :2011/02/06(日) 15:45:54 ID:???
ニコニコ!フロスト兄弟の子育て相談~!

344 :通常の名無しさんの3倍 [sage] :2011/02/06(日) 16:10:03 ID:???
341
フロスト兄弟がベビーシッターでも始めるってことかな?
背負った赤ん坊を手に持ったガラガラであやす姿を思い浮かべてみるととてつもなくシュールだ。

345 :通常の名無しさんの3倍 [sage] :2011/02/06(日) 16:24:02 ID:???
344
ガロティファに子供が産まれたら進んでベビーシッターを買って出るかもしれん
もちろん、子供を味方につけて飯をたかりやすくするために…

346 :通常の名無しさんの3倍 [sage] :2011/02/06(日) 16:27:19 ID:???
子供「パパ~」
ガロード「よしよし」
子供「ママ~」
ティファ「うふふふ」
子供「にーさん」
シャギア「!?」
子供「おるばよ~」
オルバ「……なんか変な覚え方してないかい、兄さん」
シャギア「困ったものだな、オルバよ」


こんな感じ

349 :通常の名無しさんの3倍 [sage] :2011/02/06(日) 16:46:39 ID:???
346
GJです。子供にも呼び捨てにされるオルバカワイソスw


350 :通常の名無しさんの3倍 [sage] :2011/02/06(日) 16:50:31 ID:???
346
GJです!
子供的には「おるばよ」まで含めてオルバのことなんだろうかw




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