C


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環境を整える


1、VisualC#をインストールする
まずは次のソフトをコンピュータにインストールします。
VisualC#2010 Express



インストールしたならば、起動します。
起動後、製品の登録について聞かれるので、登録しましょう。
無料ですので。

また僕のような5年前ほどのXPマシンをつかっている人は、
VisualStudio2010はちょっと重いので、
VisualStudio2008を利用してみるのもいいと思います。
ただし、2010と2008は違っているということは覚えておいてください。
http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/2008/product/express/

2、SDL.NETをインストール

SDL.NETに行き、Downloadを選択します。
http://cs-sdl.sourceforge.net/

そうするとSourceForgeにとばされますので、
そこから本体の方へ進んでいきます。

今現在(2011/06/04)の最新版Windows用インストーラのリンクをはっておきます。
http://sourceforge.net/projects/cs-sdl/files/SDL.NET/6.1.0/sdldotnet-6.1.0-sdk-setup.exe/download

英語でも怯まないでください。

ダウンロードが終わったなら、そのファイルを実行します。

3、導入完了。
これで導入は完了です。お疲れ様でした。

ちょっとした注意

SDL.NETで検索すると、SDL_netがもしかすると引っかかるかもしれないが、
そっちの方は、SDLのネットワーク関連のライブラリです。
のちのちに利用するかもしれませんが今は利用しません。

さらにLinuxへの導入。(自分へのメモ)

筆者はVineLinux5.2,apt-getでsdl-develは導入済み。