Perl_memo4


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Perlメモその4

ダイヤモンド演算子

<>を利用すると引数、標準入力を簡単に処理可能。
プログラムののっけに呼び出すと、Argmentをとってこれる。
$line=<>;
これは
$line=文字列に変える処理(@ARGV)
ってことになってるようです。
(配列を文字列に変える処理なんて僕はまだしらないのでスルー)

printfは演算子

演算子なので()をもちろん省略可能


正規表現

Perlが強力な理由の一つの正規表現。
m//
qwと一緒で直後にきたデリミタを利用可能なので、
htt://などの/が利用可能な対称を正規表現マッチするときには
m|hoge|
とすればいい。個人的に気持ち悪いんだけど、
{としたときにデリミタの終了は}らしい。んじゃあ置換演算子sはどうなんのというと、
対になるデミリタが存在するときはこうなる
s{}{};
うーん、人間に優しい。ただし1個目のパターンと2個目のパターンのデリミタを統一する必要はない。
s{hogehoge}#hugahuga#;
こんなかんじ。

forキーワードとforeachキーワードは等価

print"ican fry."for(1..10);
なん...だと...?!

redo演算子

これ便利すぎる!
ループ先頭へ行くと確実にリストを取り出してしまうforeachと相性が良さそう。

rand関数

戻りが少数で返ってくる。

関数名の&を省略するには?

関数使用時よりも前に関数を定義しておく必要がある。
例えばmain関数内でfunc関数を利用したい場合は、
sub func{
  print$_;
}
sub main{
  func"hello";
}

とする必要がある。;を関数内で定義することを忘れずに。