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■  「詩歌」一覧 ( 横書き )
そんなことも   とんぼ  裸足で歩くひと  君と僕をのせて静かな海に船が沈む  おまえのモノだ!  愛執忌  沸騰せよ!  42度エヌ丘  暗転  惨めな人生などない!  まなざし  死と生の間に三日を要した九月があった  蒼い朝    無題15  夜と煙突  豊穣を繋げ  愛のタイトル  綾の夏路 闇の路  痛みの  立ち枯れ霞む一本の樹  ただページを開いて言葉を見失う  達郎さんの声を聴きながら書くわけだけど・・・  あえて憂鬱の気分を手繰るために聴く  夜の公園の光を踏み続けてみようか  君のいない夏  “坂”と“向日葵”をお題にして  あじさい嫉妬篇  あじさい疾走篇  だるさとぐるり  であるかぎり  あいつ  走って走って静かなソコへ  血の色 乾いた風    する  無題2  プロコ  甘けりゃいいのか?!  無責任な  状態  雪よ降れ  G線上にもいられなくて  ああ、なんて暗いんだ  aitai  太陽フレア  脳写  時間が増えてゆく減ってゆく  真っ赤な薔薇のガラス  だからなんだって言うんだ  少しずつ言葉が戻ってくるといいのだけれど・・・  クリスマス・イブの夜をぼんやり過ごして  少年・少女  珈琲の香りはどこまでも淋しい  優しい扉  加瀬隆之氏へ  累々たる無念  祝いの酒  宙空の弦  ポツンと星  おウタ  無題16  ほどく  無題17  鋭敏な冷気の夜に  澄んだ瞳  涙を流す夜があるさ  燃える諦念  愛のために  水平線上の島影  トドワラ  詩ではないものとしての詩  休日  人生は別ち難く離れ難く  夕焼けは血の色、渇いた風  走って走って静かな世界 無題18 無題19 叩くな [[]]

■  「詩歌」一覧 ( 縦書き )
夢のように儚い広告写真、と歌った童子に寄りかかりながら・・・.  生命である限り  憎悪快癒  蒼空彩華  藍空美貌  美貌藍歌  藍美宙心  網目交感  地下管身体  誓い  相対化された早退    秘匿する時間経過  遊び詩わがいのち  腸に手を突っ込んで裏返せばいい  少女  確かな朝  無題  無題1  無題4  船の時間  船の時間2  花涼  悔恨の鍵  抱えて  制限速度  無題5  そこさと  写真  無題6  無題7  たったひとつの肩口に  背中  遠くを・・・  高架の朝  高架下の悴む手  あるとすれば朱  無題8  生きるよすが  少年がはりさける  十一月の藍い朝  夢の中で呟いている-1  夢の中で呟いている-2  あなたへ  捜す  代償  夢の最期  夢の中から  沈黙  破綻  あなたというあたし  あなたというあたし(補)  なぞる  ぼくたちの・・・  そっと  朝に   朝を歩く  朝の  夢に  くるり  同心円、だから・・・  影が欲しい  春咲く憂鬱  サイレン  栞の翼  無題9  いつだったか真夏の  いつだったか  宇宙に拮抗して  出遭うところ  切り裂きジャック  夢の中で  夢の中で2  夢の中で3  夢の中で4  夢の中で5  ワカラナイ  送信  無題10  無題11  砂と陽と蝶と影  黒い地下クラブで歌え  生きる  負け犬な詩  闘いの檻を噛み砕く犬  芽生え  航跡滑空  感傷2  感傷4  感傷5  無題12  状態2  ゆくえ  進捗  進捗2  意志  九月の愛  九月の愛2  病床のひと  人生    花迷路  無題13  南一条通り  白蒼  よろこびの記憶  無題14    夜気  オンナ・ケンジ  風に揺れる赤  染まる鉄路    街の燈と残り陽と  先輩  雨の杜  雪手紙  記憶の    静謐なイメージ  小石  眼差し  地獄から逃れて  風紋  未完  バス通りのつきあたりの街  ネオン管  かりんとう  D  過ぎ去ってしまえば  冬の夜にあなたを  わからない  跡形ないきみとわたしのものがたり  無題20  ひとつ・・・  そのとき  孤独な野良犬  蒼い朝(縦) 

■  「書き足詩」一覧
無題な書き足詩

■  「フリー句」一覧
烏口突起  今夜は眠れない  雑歌句  惨燈華

■  「短行の詩歌」一覧
短行詩歌1


■  「徒然」一覧
  必死!である  幸せ具合  無限螺旋  失って・・・  ポエムるとき  逃避する生  仕事と創作と苛立ちと  AC(アダルト・チルドレン)な  愛という言葉の不毛に追いかけまわされて  有限の巡り  顔2  赤いピンヒール  言葉が遠のいていく  拡散するが隠さんぞ角さん  2006年の終わりに  shi  介助ケン  夏草童子の終わらない少年  人生はコラージュの集積にしか過ぎないと思うあたりからの言葉遊びダラダラと(2007.08.29)  入籍  拝啓 ある方々へ  拝啓 おふくろさま(2005冬)  あなた様へ  どうにでもなれ!あるいは、どうなっても仕方ない!それとも、どうとでもしろ! うっしししし 蒼灯









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