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第一回大海戦座談会

    
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第一回 座談会

第一回座談会の報告です。

公式BBS告知
 2009年 10/19(月) 22:00~0:00 @リスボン高台 開催
 ご参加頂いた方々、どうもありがとうございました。


① 事前会議の定期開催

  • 現状曖昧な状態でほぼ固定メンバーが運営している。(事前茶室会議はある模様)
  • 事前会議を開き、スタッフを広く募集し、オープンな運営体制にしてはどうか?
  • ↑イング形式に近いのでは。
  • 事前会議は誰が主催するのか。結局現在とメンバーが変わらないのではないか。
  • メンバーが今までと変わらなくとも、運営をオープンにしていくことに意義があるのでは。

改善→  試しながら継続的に改善していく。


② 国wikiなどの全面改正

現在、大海戦に関しては以下の3サイトが参考で提示されている。
また、ポルwikiがひどく重いのでどうにかしてほしい。

改善→  大海戦関係のことは、ひとつにまとめる方向で検討する。


③ 新規参加者を増やすには

(1) 海事Lvが低い人の、参戦を増やしたい
  • 参戦が少ない要因は
    • 大海戦=海事プロの集まり という敷居の高いイメージがある。
    • 対人戦・対N戦の違いを、区別しないと全体の敷居が高くなってしまう。
  • 具体案
    • ジェノスクLvでもN狩りなら参加できるということを広める。
    • N狩り艦隊を海戦前3日前くらいから、ジェノバで募集しては?(ジェノスク生を呼び込む)
    • 「初心者大歓迎のN専艦隊募集」「中小のみでもOK初心者歓迎」など、初心者も参加しやすい具体的な募集があると嬉しい。
    • 海戦数日前から、参戦の募集シャウト告知をする。→wikiのシャウトテンプレを利用

(2) 戦闘しない人の、支援・偵察での参加を増やしたい
  • 参加が少ない要因は
    • 戦闘に参加しない場合は、見返りが少ないのではないか。
    • 具体的に何をしていいかわからない。
    • 大海戦に参加してみたいけど参加しない人がいる。なにか、尻込みする理由があるのではないか。
  • 具体案
    • フレ・商会などで頼んだ艦隊専属の補給艦の方に、情報茶に入って偵察を兼ねてもらう。(それが定着してくれればなおいい)
    • 偵察支援の講習会を開く→ブイ偵察講習会のお知らせ
    • 海戦数日前から、支援艦の募集シャウト告知をする。→wikiのシャウトテンプレを利用

(3) 参加した人たちに、定着してもらうには
大海戦に参加していてやめた人もいる。やる気を無くすようなことを防がないと参加者を増やしても意味がない。
  • 戦闘面
    • 大海戦の仕組みがわからないまま、参加してボコボコにされるとつらい。
    • 現状、対人経験なく対人艦隊に参加するのは厳しいが、それを知らずに参加してしまうとつらい。
  • 支援面
    • 買い占めや、値段について文句を言われるとヤル気を無くす。
    • ボランティアではなく、利益を稼ぐことを考えて支援できる状態にすれば、参加しやすいのでは。
    • 反省会でお礼をしたい。
  • 具体案
    • 買い占めに注意するよう、シャウト等で呼びかけをする。
    • 転売を避ける措置・参加メリットの具体例として、支援物資の参考価格を公示する。
    • 交易所価格を基準に考えるのが妥当ではないか。2倍くらいか?

   (参考として)
   偵察・支援で大海戦に参加して楽しいのはどんなときか?
    -雰囲気を楽しんでる
    -自分の情報で艦隊が動いてくれたとき
    -国を挙げたイベントに参加してる
    -自分の情報が役に立ったと感じたとき、必要とされたとき
    -参戦した人たちと同じフィールドで自分も戦った、という実感が楽しかった

④ 後方支援について

  • 上陸地点でのバザーは非常に助かる。
  • 上陸地点は放置だと30分でログアウトしてしまうので、放置バザーが難しい。
  • 洋上支援艦へ、情報収集の強力を呼び掛けてみては。
  • 支援が減ると、N狩り艦隊は情報がなくうろうろする、精鋭艦隊は物資なく優勢でも撤退せざるを得ないなど、厳しい状況に置かれる心配がある。
  • 具体案
    • 戦闘中も、各港や上陸地点の支援バザーを、情報茶室を利用して誘導を促してみては。
    • 多アカキャラの活用など




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