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舞台はオツキミ山南に位置し、1万人近い生徒を抱える巨大な学園都市、カントーポケモンスクール
中~大のエスカレーター制で
ポケモンに関する幅広い分野の研究が行われており
多くの学部がある。


主人公達が通うのは3年制の高等部
高等部は4つの学科に分かれている
トレーナー学科
ポケモンを扱って戦闘や人命救助、治安維持に貢献できる人材を育成する



ブリーダー学科
ポケモンの飼育、治療などに貢献できる人材を育成する

研究学科
ポケモンについてその生態や有効的な利用方法、遺伝子研究などを行う

芸術学科
ポケモンをモチーフにしたアートやポケモンコンテストについて学習する

学園の主な設備

  • プール
人間用、小中型ポケモン用、更に大型ポケモン用に人口の海が備えられている。
ライフセービングの訓練、娯楽などに用いられる。

  • バトルドーム
天候管理システムが備わっており、様々なシチュエーションでのバトルが出来る。
体育館も兼ねる。

トレーナー、ポケモンの資格について

  • 扱えるポケモン
何の免許もない一般人が扱えるポケモンは原則1人に付き1体のみ。
(上記には主人公達も含まれる)
それも温厚かつ非常に安全な一部のポケモンに限られてる。


  • 色々なポケモンを扱う為の資格
ポケモンはA~Fのクラス分けることが出来る。

入門
高等部二年に上がるまでの内に取れそうな免許。
Eクラスまでのポケモンを公式戦で使用可能になる。

初級
卒業までに取っておきたい免許。主人公達は当座これを目指している。
3体までのポケモンを携行、及び取り扱うことが許される。
ポケモンリーグへの挑戦資格(バッジ集めの旅に出られる)も得られる。
(ポケモンスクール在学中に合格した場合は上記の権利は卒業後に認められる)
Dクラスまで扱えるようになる。

中級
Cクラスまで扱えるようになる。
4体までのポケモンを携行可。受験には別に初級の資格はいらない。
学内で受験できる学校は稀である。
リーグにも挑戦できるようになる。

上級
Bクラスまでのポケモンを公式戦で使用することができるようになる。
初級か中級に合格してから3年以上経過していることが条件。
(卒業後から数えて三年以上)
6体までのポケモンを携行、及び取り扱うことが許される。

リーグで好成績を収めればAクラスを扱えるようになる可能性もあるが
基本的に扱うことが出来るポケモンはBまで。


  • 様々な試験に合格し、免許を取得することで認められるもの。
「ポケモンリーグへの挑戦資格」
「何体以上のポケモンの携行及び取扱」
「公式戦で使用可能なポケモンの種類の拡張」