プレシャスメモリーズ@まとめwiki ルール
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ルール


公式ページ(pdfのルールブックあり)
http://www.p-memories.com/pc/rule_guide/index.html

○デッキについて


   ・枚数は60枚ちょうどでなければならない
   ・同作品で同一番号のカード(同じカード)は4枚まで
   ・カードナンバーの末尾に英文字が付いているものは、付いていないものと同じカードとして扱う


○ゲームの流れ


 ※勝利条件は2つ
   ・ポイントを7点先取する
   ・相手の山札を無くす(なくなった時点で敗北)

ゲーム開始時


 ※初期手札は 7枚
  ・引き直しはあり(ただし、引き直しは一度しか行えない)

  • 引き直しの手順
  1. 手札をデッキの下に任意の順番で戻す(デッキのシャッフルはしない)
  2. デッキの上から7枚を手札に加える

ターンの流れ

ターン開始(以下を順番通りに行う)

  1. カードは 2枚ドロー(先攻の1ターン目のみ 1枚ドロー)
  2. 場のカードを活動状態にする
  3. ターン開始時に発生する効果を解決する

メインフェイズ


 ※以下の行動をコストの支払える限り行うことができる(同番号カード複数使用可/ただし同番号キャラは場に1枚まで)
  • キャラの登場(手番プレイヤーのみ)
メインエリア(上段)はAP/DPを持つカード5枚まで、サポートエリア(下段)は制限なし(制限無しのため圧殺も不可)
  • サポートカードのプレイ(手番プレイヤーのみ)
キャラ1枚につき、同番号のカードは1枚まで。番号が違えば何枚でも可。
  • イベントカードのプレイ
同じターンで同番号のイベントカードを複数枚使用可能。
  • テキストの使用(1つのテキストにつき1度のみ)

アプローチフェイズ

 ※以下の手順で処理する
  1. アプローチキャラの参加
同じカードは1ターンに1回まで。何らかの効果で場から消えて再登場できた場合は違うカード扱い
  1. イベントカードのプレイおよびテキストの使用
  2. 妨害キャラの参加
妨害可能な状態であれば同じキャラで何回でも妨害可能。
  1. イベントカードのプレイおよびテキストの使用
同じターンで同番号のイベントカードを複数枚使用可能。
  1. 退場判定
※下記退場判定参照
  1. イベントカードのプレイおよびテキストの使用
同じターンで同番号のイベントカードを複数枚使用可能。
  1. 1に戻る(アプローチをしないことを選択するとターン終了へ)

尚、アプローチフェイズで一切キャラのアプローチを行わなかった場合、
即アプローチフェイズを終了する。
このとき、イベントカードのプレイおよびテキストの使用のタイミングは訪れないので注意。

ターン終了(以下を順番通りに行う)

  1. ターン終了時に発生する効果の処理
  2. 手番プレイヤーの手札調節(7枚以上の場合、7枚に調節する)
  3. ターン終了時まで有効な効果の終了
 ※終了したら、相手にターンが移る

  • DPについて
何らかの効果でDP0になった場合でも退場判定以外では退場しない。

  • 退場判定について
自分のDP-相手のAPで0以下になった場合は退場。
ただし妨害キャラが居ない場合はDP0でも退場しない。
また、妨害キャラが居なければAP0でも相手に1ポイント与えられる。

  • メインエリアに6枚目のキャラクターを登場させたい場合
メインエリアのキャラクターを1枚捨て札にすれば可能。ただし登場させたいカードと同じ番号のカードは捨て札に出来ない。

  • アクティブについて
アクティブを持つカードは登場したターンにアプローチに参加することが出来るが、先行1ターン目は
アクティブであってもアプローチを行えない。

  • 「自分のメインフェイズ以外にも登場できる」を持つカードについて
このカードはどのタイミングでも登場できると言う事では無く、カードが使用できるタイミングであれば
どのタイミングでも使用可能という意味です。
例えば相手ターンに登場したい場合、相手がアプローチフェイズに入り、アプローチキャラの参加をしなかった場合
ターン終了となり、カードの使用タイミングが無いので登場できません。
このターンで登場させたい場合は、相手のメインフェイズに使用すれば登場でき、次のターンでアプローチに
参加可能です。