「音声ペン:ペン読」で英語/教養

音声ペンは出版不況にも負けない!ペン読


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音声ペンは出版不況にも負けない!ペン読


ペン読(ペンドク)



聴きたい音声が文字から直に聴ける 出版不況に一石を投じる新しい読書のかたち

医学書出版の株式会社アプライは、ペン先で文字に触れると、即時に音声が聴ける書籍の出版事業[ペン読](ペンドク)を開始します。

ターゲットは多種多様

  • ビジネスマンや学生を対象とした語学教材
    • 和英対訳英会話誌 月刊 PENglish(ペングリッシュ)
    • NEW TOEIC単語聴(ちょう)
    • 即、中国語発音の達人になる本

  • シニア向けには朗読で楽しめる漢詩や聖書

  • 親子向けの英語絵本
など、幅広い世代が楽しめる書籍の出版を行っています。

アジア・欧米で普及する[音声ペン]に活路

文字と音で読む新しい読書スタイルで新しい出版形態を考案
音声ペンの基礎技術が台湾で開発されたこともあり東アジアを中心に普及が急速に進んでいます。文字と音の情報を同時にインプットすることができるため、高校英語の教科書や、北京オリンピックの際に海外選手のアテンド用英語教材として使用され、短期間に学習効率を向上させるツールとして実績を挙げています。



【豊富な出版コンテンツ ‐[ペン読書籍]の特長‐】
  • 1.幅広い世代をターゲットにしたラインナップ
   ●語学習得を目指すビジネスマンには…
   ●朗読を楽しみながら教養を身につけたいシニアには…
    [漢詩(上) 上古-唐・李白][聖書 珠玉の56話][大人の英語絵本]
   ●遊びの中で英語をしっかり覚えたい子どもには…
    [子供と一緒に英語で遊ぼうHide and Seek]
  • 2.書籍内容に応じた音声の再生方法
   ●聖書は英語および日本語朗読、TOEIC教材は英国米国式に発音の切り替えが可能、
    漢詩の原文は1句ずつでも1首通しても聴くことができる、など様々な場面を想定した読みやすい仕様。
  • 3.1本のアプライペンで複数書籍に対応できるよう、書籍ごとにmicroSDカードを付属


医学博士も期待する[ペン読]出版の可能性

医学博士・古賀良彦先生(杏林大学医学部精神神経科主任教授、NPO法人日本ブレインヘルス協会理事長 他)、[multisensory(視聴覚同時刺激)の観点から見れば、『ペン読』は、視覚(reading)あるいは聴覚(hearing)のいずれか一方ではなく、同時に二つの経路から情報が脳に伝達されるため、複数の五感を同時に刺激するという脳本来の情報伝達経路に近く、脳が活性化し、情報処理能力・認知能力を高める]と期待しています。



ペン読に興味を持たれた法人様は、お気軽にお問い合わせ先はこちらです





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