Vim


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Vim




行番号を表示


:set number
非表示
:set nonumber


タブ

表示幅

:set tabstop=4

インデント幅

:set shiftwidth=4


ファイル再読み込み

:e!


文字コード・改行コード指定再読み込み

euc-jp・LFの場合
:e ++enc=euc-jp ++ff=unix [ファイル名]
encはeuc-jp、sjis、utf8等
ffはunix、dos、mac等


文字コード・改行コード変更

:set fenc=euc-jp
fencはfileencodingと同じ
euc-jp、sjis、utf8等
:set ff=unix
ffはfileformatと同じ
unix、dos、mac等


change

  • cc
    • 現在の行全て消して変更
  • C
    • 行末までの変更(c$と同じ)


relace(1文字変更)

r[変更後の文字]


大文字/小文字変換

~


文頭に挿入

I

文末に挿入

A

前の行の先頭へ

次の行の先頭へ


名前付きバッファからのペースト

ダブルクオートとバッファ名(a~z)を指定して削除やコピーをして同様にペースト
"adw
"a5yy
"ap
バッファ名を大文字でにするとバッファの内容を消さずに追加する

マルチウィンドウで起動

vi -o file1 file2

シングルウィンドウ時でもステータスラインを表示する

:set laststatus=2

変更のあるバッファを保存せずバッファ切り替えできるようにする

:set hidden
.vimrcで1回実行すればいい
バッファリストからは消えないので後で呼び戻せる

ファイル名の保管をEmacsやBashのようにする

:set wildmode=list:longest
tabを押すと候補が複数ある部分まで自動的に保管されるような挙動になる

スワップファイル(.swp)を作らない

:set noswapfile

カレントディレクトリをそのバッファのファイルのディレクトリにする

:set autochdir
Emacsと同じような挙動になり、同じディレクトリのファイルを開きやすくなる

タブ操作

  • タブを開く
    • :tabnew
  • タブを閉じる
    • :tabclose
  • 他のタブを閉じる
    • :tabonly
  • タブの移動
    • C-PageUp、C-PageDown


検索のハイライトを消す

:noh
:nohlsearch
もう一度検索するとまたハイライトが付く

挿入モードでの操作に関するhelp

プレフィックスi_を付ける
  • :help i_^@
    • 挿入モード中のCtrl+@のhelp


プラグインメモ

  • QuickBuf
  • quickrun
  • AutoComplPop


ツールボックス

下から選んでください:

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ヘルプ / FAQ もご覧ください。