第18.5回生放送(8月13日)


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<第18.5回放送の記録>(コミュニティより転載)

兵器型怪人について

 案として、『MESSIAH』以外が開発した改造人間を登場させてはどうかというアイディアが出た。
『MESSIAH』の技術は、現代水準の遥か上を行きつつも、まだ発展段階である。他の組織(軍事組織など)にその技術を提供、あるいは意図的に流出することで更に技術力を高めていることが考えられる。
そこで、『MESSIAH』の技術を喉から手が出るほど欲しがっている組織にそれを渡すことで、『MESSIAH』は自分たちへのフィードバックを計っている……というアイディアが今回組み込まれた。
なおこれには、『MESSIAH』の資金源確保という部分もある。

生放送中には「怪人+機械」という観点(武器としてのマイナス面をカバーするための怪人能力、という視点)から、マシンガン+熊の改造人間を登場させてはどうかというアイディアが出た。暴走した武器との複合怪人を、仮面ライダーRUINが倒すという筋書きである。
特徴としては「大口径のガトリング」、「近距離戦用の爪」、恐怖を植え付ける容姿として「4m(2階建ての建物に少し届かないぐらい)」の体、「捕食して弾丸補給」、「足回りも強化されている」、「いろいろな技術を盛り込んでいる状態」ゆえの不安定さ、……などが出た。
話の展開としては、あえて不良時をつくのではなく、仮面ライダーRUINが複合型という同ステージにおいて苦戦しつつも、新必殺技で大ボスを倒す……という展開になる。
上記の仮面ライダーRUINの能力を見て、敵幹部『プロフェッサー』がハイブリット怪人(2種類の怪人の融合体)の着想を得るという筋書きとなり、ここから2クール目を迎えるのがいいだろうという結論を得た。

別シリーズとして、短時間戦での圧倒的強さを持つ怪人を登場させてはどうかというアイディアが出た。こちらは今後検討していく。
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