武器


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武器

戦いに用いる種々の道具や器具。
刀や銃などの、敵を攻撃したり自分を守ったりするための兵器や武具。

エクスカリバー

アーサー王伝説に登場する、アーサー王が持つとされる剣。魔法の力が宿るとされる。
鞘は身につけていると傷をうけない魔法の鞘。

カラドボルグ

ケルト神話のアルスター伝説に登場する剣。

ゲイボルグ

ケルト神話に登場する槍。銛のような形状。
投げれば30の鏃となって降り注ぎ、突けば30の棘となって破裂する。銃設定になる場合もある。

ブリューナク

ケルト神話に登場する武器(槍)。「貫くもの」の意味。
穂が5本に分かれ、5つの切っ先から放たれた光は一度に5人の敵を倒したと言われている。
投げると稲妻となって敵を死に至らしめる灼熱の槍。能力は「絶対勝利」
生きていて意思があり、自動的に敵に向かって飛んでいくとも言われる。

ロンギヌスの槍

聖槍。十字架上のキリストの死を確認するためわき腹を刺したとされる槍。

ティルヴィング

北欧の詩集や古文に登場する魔剣。
黄金の柄で錆びることなく鉄をも容易く切り、狙ったものは外さない。
悪しき望みを3度は叶えるが、持ち主にも破滅をもたらす呪いが罹っている。

エッケザックス

北欧神話に登場する剣。
数々の戦を無傷のまま戦い抜いた。

ミョルニル

北欧神話に登場する鎚。北欧神話中最強と言われる。雷鎚。
名前は古ノルド語で「打ち砕くもの」を意味する。英語名はトールハンマー。
ミョルニルを扱うためには特別な力帯と籠手が必要。
投げれば相手を打った後に再び手元に戻る。掲げることで雷を呼び出すこともできる。
伸縮自在で決して壊れない。

グングニル

北欧神話に登場する槍。
柄はトネリコの樹から削りだしたもの。切先にはルーン文字が刻まれる。
狙いを定めたものに必ず命中する。

レーヴァテイン

北欧神話に登場する武器。直訳すれば「災厄の枝」。
9つの錠のついた鉄箱に保管されている。
日本では炎の魔剣として登場することが多い。

トリシューラ

ヒンドゥー教の神であるシヴァが持つ三叉槍。
シヴァ神はこの槍で3つの悪魔の都市、「金で出来た都市」「銀で出来た都市」「鉄で出来た都市」を焼き尽くした。

ヴァジュラ

金剛杵。バラモン教、ヒンドゥー教における雷神インドラの用いる武器。
棒状で中央に柄がありその上下に槍状の刃が付いている。

天叢雲剣

草薙剣。三種の神器の一つ。
日本神話で、素戔嗚尊が八岐大蛇を退治したときにその尾から出たという剣。

青龍刀

中国刀の一種。本来は、薙刀に似た長い柄の先に青龍の刻まれた大刀(青龍偃月刀)。
現在日本で根付いている青龍刀のイメージは幅広な湾刀だが、それは柳葉刀と呼ばれるもの。
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