ライドベンダー


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【種別】 ライダーマシン
セルメダル
メダルシステム
【用語】 ライドベンダー
【よみがな】 ライドベンダー
【登場話】 第1話
  • ライドベンダー
  • 鴻上ファウンデーション鴻上光生会長が、封印を解き現れた仮面ライダーオーズに贈ったプレゼントの一つ。街中のいたる所に自動販売機を偽装して設置されており、そのすべてを使う権利を与えられている。ただし使うにはセルメダルが必要である。メダルは自分の持っているものを使わなければならない。鴻上が真木清人につくらせたメダルシステムの一つである。
  • 目的により変形をする。自販機で缶ジュースに偽装したカンドロイドを収納するマシンベンダーモード、バイクへと変形するマシンバイクモード、追加装備としてトラカンドロイドと合体してラトラーターコンボの強力なエネルギーを吸収して戦力にするトライドベンダーへと変化する。
  • 開発者は鴻上生体研究所の所長のドクター真木こと真木清人。大量に量産できる生産ラインも研究所内にありエレベーターの側面に大量にストックされている。
  • 鴻上ファウンデーションで組織されている自衛部隊のライドベンダー隊は隊長の後藤慎太郎の指揮の下に行動しているが、後藤は鴻上光生の指図で動く。だが鴻上の命令にもたまに正義のためなのか?と疑いたくなる指示もあり疑問を抱いている。
  • 街中に設置されているのにはどこでも使うことができるという長所もあるが、もう一つ目的があり、搭載されているカメラでどこで何がおきているのか監視ができる機能がある。(第3話の鴻上のパソコンで状況をモニターする場面 第4話で後藤が乗るバイクモードの前輪に搭載されているカメラ)オーズとグリードのアンクの動向を鴻上は監視している。


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