仮面ライダーバース


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【種別】 ライダー
仮面ライダーバース
メダルシステム
【名前】 仮面ライダーバース
【よみがな】 かめんらいだーばーす
【変身】 伊達明 (TVシリーズ第16話から)
ノブナガ (劇場版 仮面ライダーオーズ ノブナガの欲望
後藤慎太郎 (劇場版 MOVIE大戦CORE
【声の出演】 岩永洋昭 (TVシリーズ第16話から)
大口兼悟 (劇場版 仮面ライダーオーズ ノブナガの欲望
君嶋麻耶 (劇場版 MOVIE大戦CORE
【身長】 199cm
【体重】 92kg
【パンチ力】 3.5t
【キック力】 8t
【ジャンプ力】 ひと跳び45m
【走力】 100mを5秒
【必殺技・セルバースト・ ブレストキャノン 装備×セルメダル1 セルバースト発動×セルメダル2
クレーンアーム 装備×セルメダル1
ドリルアーム 装備×セルメダル1
ショベルアーム
カッターウイング
キャタピラレッグ
バースバスター セルバースト発動×セルメダル6
【イメージソング】 Reverse/Re:birth
【スーツアクター】 永徳 (JAE)
【登場話】 (第2クール) 第16話第17話

【特徴】

鴻上生体研究所で「仮面ライダー運用計画」から天才科学者の真木清人を中心に開発・研究されメダルシステム
仮面ライダーオーズグリードの戦闘データを参考にして完成した生体強化スーツ、およびこのスーツを装着している装着者のことを指す。変身や攻撃にはセルメダルを使用しメダルの能力を完全に引き出すまでに成功している。今回、真木が実戦に投入したバージョンは「改良版 第89号機」と呼ばれるタイプである。試作機第1号の「バース・プロトタイプ」から大幅に改良されている。 武器は携行型火器 バースバスター
コアメダルを集中させるの実験の候補、オーズとグリードと真木の中にあるプランの一つではあるが実験の詳細と目的は不明である。ドクター真木はオーズと同等、又はそれ以上の力が出せるとしている。

2010年から2011年のにかけて公開された冬の劇場版「仮面ライダー×仮面ライダー オーズ&ダブル feat.スカル MOVIE大戦CORE」で初登場している。劇場版では前作の2号ライダー 仮面ライダーアクセルと2号ライダー同士での夢の共演が実現。バースの登場は公開前から発表されていたが装着変身する人物は公開までシークレット扱いであった。

【一億円の装着者・伊達明】

第16話でTVシリーズ初登場。装着者は劇場版とは違う人物の伊達明がバースの装着・操作アニュアルと共にバースの名前すら覚えないまま登場。マニュアルどおりの戦いを嫌い、とにかく使ってみることで自分流の使い方を貫く。セルメダル集めの報酬で鴻上に1億円を提示され装着者の契約を交わす。セルメダルには興味が無く、戦う理由は金。
開発者の真木はこのライダーの名前をつけておらず命名は出資者の鴻上光生。真木はこの名前の由来と装着者で研究室に寝泊りしているガサツな男伊達明について納得はしていないが研究の資金提供をしてくれているスポンサーである鴻上会長への機嫌とりのためやむなしとしている。

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