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このオナネタのアイデア出し:絵師見習い ◆CGS6punuSs


獲得シーン案             
飲み物でも買おうかと思い購買に行くと、須川が牛乳を買っているところだった。
カフェオレしか飲むのを見た事ない須川が牛乳?
須川はそのまま玄関の方へ向かった。
俺は飲み物を買うと須川が気になった訳ではないのだが、
グラウンドに出て校舎の日陰で飲むのもいいかなと思い玄関に向かった。

??「何? 牛乳なんか買って来たの?」
聞き覚えのある声がしたのでそっちの方を見ると、
玄関の下駄箱の陰に原田と須川がしゃがみ込んでる姿があった。
原田「そのカフェオレでいいじゃん?」
何の事だろう? まったく話が見えてこない。

その時、かすかな声が聞こえた。
「ミィ……」
よく見ると須川と原田の間に小さな黒い塊がモゾモゾとしていた。
なんとそれは小さな黒い子猫だったのだ。
須川「バッカッ! まだこんなに小さいんだよ!
カフェオレなんか飲ませてオナカでもこわしたらどうすんのさ!」
「ミィ…………」
須川「はいはい、今ミルクあげるからね~」
そういって須川はミルクを小さな容器に入れると子猫の前に置いた。
子猫はねんどアニメの様なぎこちない動きで、
容器の前まで行くとそれをおいしそうに飲み始めた。
原田「やー! 超カワイイんですけど~っ!」
須川「ふふっ」
子猫に寵愛の眼差しを送る須川の表情は普段のソレとは、かけ離れたモノだった!

フッ、須川よ!
我が脳内フォルダに保存される事、光栄に思え!
「子猫を愛でる須川」が脳内フォルダに保存された!

さて、俺はグラウンドに出るとするか……。
原田「ね、名前付けようよ?」
須川「クロってのは?」
原田「まんまかよ!」
黒沢(まんまかよ!)
須川「じゃあ……、クロサ……じゃなくてえ~と……」
原田「は?」

須川がどんな名前を言いかけたかは知らないが、
この二人のセンスではろくな名前がつかないだろうな……。
あの子猫もかわいそうにww


↓ちょっと変形して

個別パート箱書き「須川-06」のように