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Wikiの編集方法

このページでは、Wikiの編集方法をまとめてます。
編集する際に参考にしてください。






各ページのテンプレート


すべてのページには基本的に決まった形があります。
以下がそのテンプレートです。
//の後はコメントです。

*ページのタイトル
ページの概要

----- //区切り用の水平線です。-----を入力すれば、横線が表示されます。

///////////////////////
//ページ内リンク
///////////////////////
-[[表示したい文字>現在のページ名#アンカ名(後述)]] //ページ内にリンクする場合に使います。

-----  //区切り用の水平線です。

&aname(アンカ名) //ココで指定したアンカ名をページ内リンクで使います。

**戦術などの名称

戦術の概要

----- //区切り用の水平線です。

#comment() //このコードでコメント欄をつけることができます。



基本知識


  • 編集する際に、改行した場合は表示文も改行されます。
  • コマンド文以外は、入力したとおりに表示されます。
  • 文字の色や大きさなど、装飾は全てコマンド文で書きます。
  • テーブルやリストなども、コマンド文で書きます。
  • コマンドは入れ子にすることが可能です。
  • 基本的にコマンドの()内にはプロパティ値が入ります。

入れ子とは?

コマンドを2重3重に書くことを言います。
たとえば、文字色と文字の大きさを変更する場合は以下になります。

  • コマンド
&color(red){&sizex(5){赤くて大きい文字}}

  • 表示例
  赤くて大きい文字

プロパティ値とは?

一つのコマンドで様々な表現を表す際に必要な値です。
例えば、文字サイズ指定の際の-3〜7までの数値や、
文字色指定の際のカラーコードなどが当てはまります。

  • コマンド
&color(red){赤い文字}
&color(blue){青い文字}
&sizex(3){大きな文字}
&sizex(-3){大きな文字}

 この場合、redやblue、3や-3がプロパティ値になります。
 このように、同じ命令内でも表示結果を変える際に用います。

  • 表示例
  赤い文字
  青い文字
 大きな文字
 大きな文字



文字列関連


以下は文字の装飾についてです。


文字色の変更


&color(p){文字列}

pに色名か16進数の色コードを書く。
色名とは、redやblueなどなど。
16進数コードは、#rrggbbまたは#rgbが使えます。
詳しくはカラーチャートなどでググってね!

  • コマンド
&color(red){赤文字}

  • 表示例
  赤文字



文字サイズの変更


&sizex(p){文字列}

pに数値を書く。
相対的にサイズを変更できます。
通常の文字サイズを基準として、数値が大きくなるにつれ文字も大きく、
マイナス値の場合は、数値が大きくなるにつれ文字が小さくなります。

  • コマンド
&sizex(7){大きい}
&sizex(-3){小さい}

  • 表示例
 大きい
 小さい




文字を太字にする


&bold(){文字列}
''文字列''

このコマンドにはプロパティはありませんので、()内に値を入れる必要はありません。
もしくは、シングルクォート2つで囲んでも太字になります。

  • コマンド
&bold(){太字}
''文字列''

  • 表示例
  太字
太字



文字を斜体にする


&italic(){斜体}
'''斜体'''

このコマンドにはプロパティはありませんので、()内に値を入れる必要はありません。
もしくは、シングルクォート3つで囲んでも斜体になります。

  • コマンド
&italic(){斜体}
'''斜体'''

  • 表示例
 斜体
斜体



文字に下線を引く


&u(){下線付き}

このコマンドにはプロパティがありませんので、()内に値を入れる必要はありません。

  • コマンド
&u(){下線付き}

  • 表示例
 下線付き



文字に取り消し線を引く


&del(){取り消し線付き}
%%取り消し線付き%%

このコマンドにはプロパティがありませんので、()内に値を入れる必要はありません。
もしくは、パーセント2つで囲んでも取り消し線付き文字になります。

  • コマンド
&del(){取り消し線付き}
%%取り消し線付き%%

  • 表示例
 取り消し線付き
取り消し線付き



引用分を表示する。


>引用文

行頭に>を書く事で引用文である事を明示できます。
他クランなどのWebページから文章を引用する際は、
必ず該当する文章を引用文として表示し、なおかつ、リンクを明記してください。

  • コマンド
>引用文

  • 表示例
引用文



整形済みテキスト


_整形済みテキスト

行頭に半角スペース(上記では便宜上アンダーバーで代用)を書く事で整形済みテキストとして表示されます。
整形済みテキストとは、入力した通りに表示する形式を表すもので、コマンドなどもそのままテキストとして表示されます。

  • コマンド
_&color(red){整形済みテキスト}(便宜上アンダーバーで代用。実際は半角スペース。)

  • 表示例
&color(red){整形済みテキスト}



文字の背景色の変更


&bgcolor(p){文字列}

pに色名か16進数の色コードを書く。
色名とは、redやblueなどなど。
16進数コードは、#rrggbbまたは#rgbが使えます。
詳しくはカラーチャートなどでググってね!

  • コマンド
&bgcolor(#fc9){背景変更}

  • 表示例
 背景変更



文字を見出しにする


**見出し

行頭にアスタリスクを書く事で見出しにする事ができます。
アスタリスク1つ(h1)〜5つ(h5)まで利用できます。
{ {これは、文字を大きくする為のコマンドではなく、
タイトルなどの見出しとして利用できる箇所のみに使用してください。}}

  • コマンド
**見出し

  • 表示例

見出し




文字寄せ


#center(){中央寄せ}
#right(){右寄せ}

このコマンドにはプロパティがありませんので、()内に値を書く必要はありません。

  • コマンド
#center(){中央寄せ}
#right(){右寄せ}

  • 表示例
 #center(){中央寄せ}
 #right(){右寄せ}





  • コマンド


  • 表示例






  • コマンド


  • 表示例






  • コマンド


  • 表示例






  • コマンド


  • 表示例



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