桜の木の下で。


[ verse1 / れすた ]
踏み出したその一歩で廻る秒針
いつもより時が早く行進
One scean, one sceanがスピード増し打ち抜く マシンガンみたく
痛く胸を突き刺すナイフ 気楽にやるツケを振り返るLife
溢れ出す涙と感謝に甦る「Arigato」なんだ。
なんとなくじゃなくちゃんとやる できれば誰かのための酸素役
やっぱ観光マップにない場所見たい 自分だけのプレイス そしてプライス
必死にやれりゃ絶対プラス 見出そう葛藤から全う
いつか誰かのスター到来に 桜咲くここがスタートライン

[ hook ]
せっかく咲いた蕾も花びらとなって舞い散るように別れ
春風香り桜吹雪 可憐な色彩も褪せるすぐに(ひらりひらり)
新しい息吹にふと気づき、時の流れ実感しちゃってる
花びらの中から根を張る希望が足元からフッと芽を出す色(ここから始まる)

[ verse2 / 雨天決行 ]
淡く懐かしむ過去を語る等は恥ずかしく...だから書こう
格好に気をとられず咎められることばかりだったあの時あの日
毎日が新鮮で どれも良い経験だったといえる人生で
あれば問題なし 引きずってばかりじゃ思い出も台無し
どれもこれもが「はじめまして」で 思うようには馴染めない全然
今思えば何気ないメッセージ 受け取ってきた愛・出会い・経験
アイデアを共有し遊びに変換 時には喧嘩も良いと思えた
共に歩んだすべてが財産 新たなメッセージ触れては体感

[ hook]
せっかく咲いた蕾も花びらとなって舞い散るように別れ
春風香り桜吹雪 可憐な色彩も褪せるすぐに(ひらりひらり)
新しい息吹にふと気づき、時の流れ実感しちゃってる
花びらの中から根を張る希望が足元からフッと芽を出す色(ここから始まる)

もう少し...もう少し...大人になれば輝くセピアの記憶
見つからなかった解決策 いなくなって分かる大切さ
もう戻れないとここで誓い離れ離れ
次会う日まで小さな希望に水をやり日に当て大きく育て
今日に自信つきゃ明日も自信つく そうやって未来の自分自身作る
希望のキャンバス 目先は白紙 思ったとおりに描いた各自
膨らむ期待に理想高く キャンバス埋めるための色を探す
今はまだ涙色 でも忘れない桜咲いた日を

[ hook ]
せっかく咲いた蕾も花びらとなって舞い散るように別れ
春風香り桜吹雪 可憐な色彩も褪せるすぐに(ひらりひらり)
新しい息吹にふと気づき、時の流れ実感しちゃってる
花びらの中から根を張る希望が足元からフッと芽を出す色(ここから始まる)
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