花束


[ intro ]
Choose life

as you like

Choose life

as you like

[ verse 1 ]
意味なくダラけ続けても、また加算されてく時の流れ
朝方になって自己嫌悪でガタガタ震えた手の震度は半端じゃない

いとこのようちゃんが聴いてたスチャダラバー
「ブルシット」「ビッチ」に「マザーファッカー」

帽子、とびきりダサかった
オーバーサイズ 頭バカなんか?と思ってたが

今じゃアイム・ア・ラッパー 押韻の感覚がたまらない
最初はキックの3・3・7 それから散々やった

「俺にもできるよ 簡単じゃんか」って言うなら
坊や、頑張んなさい

お前にとってのナンバー1が己であるよう
贈る花束

[ hook ]
Choose life

as you like

Whatever you want

You can catch it

Choose life

as you like

[ verse 2 ]
ここどこ?雨降り 魂とテクニック
傘の中にて火を点けたアメスピ

躯じゅうに染み渡る煙
夢の中でまだあの影が、手振り

濡れた体 据えた眼差し
まだまだだ、そう これからさ

向こうに届くんだろ、声嗄らしゃ

木枯らしが終わらした祭の御囃子に
悲しまないで笑っていてほしい

泣き腫れた顔 秋晴れの薫り

クランクアップ
ありがとうございました

皆のもとに贈る花束

[ hook ]
Choose life

as you like

Whatever you want

You can catch it

Choose life

as you like

Choose life

as you like

Whatever you want

You can catch it

Choose life

as you like



Lyric by 文鳥
Track by Ra☆star
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