SUMMER MAKERS MIC RELAY【裏】


[ verse1 / リッポ ]
Let's go 手繋ごう 切なそうな君の顔消す作業
俺たちの夏を消すなど出来ねぇだろ いらねぇセンスなど
楽しめる奴はどんだけいんだよ ラフな気分でみんなで韻だそう
知った様なこと言っちゃうが ラップしなくちゃマジ死んじゃうわ
楽にやりゃ良いじゃん we are 夏のリーダー ビーサン履きだし走りな
おいおいそんなに窮屈にして 吐き出しちまえよ憂鬱じみてる心
男ならば子供みたいに冒険 率先 moment
てな感じで1番目息巻いてカマし君に2次感染 yo

[ verse2 / Disry ]
暑いのに、ああ
あふれる言葉がとめどない透明度ないコップ掴み がぶ飲みで体力チャージ
南国暮らしじゃないが クーラーなしで飛び跳ねるゴミ合えるさわやかなトラック
駆けつけない各種イベント自分の体力の搾取に先行
未だ今日の日差しのよう視界の奥 風にそよぐノートが兆し

[ verse3 / Tick-Beat ]
音楽と毎夜のアバンチュールジュールじゃ測りきれないような熱量が
夏の太陽の熱凌駕するぐらいに すぐライミング 噴き出すタイミングはLike活火山
打つ花火は全てが落下傘のようでたくさんの要点 詰め込まれても能天気にさあ
片手に握ったSonyのウォークマンとともに街を闊歩

[ verse4 / カケル3号 ]
春が過ぎてついに来た僕の夏休み 恋の春も一緒に過ぎたのでしょうか・・・
夜に咲くたくさんの花火が綺麗 僕みたいなわなびーは家でPC・・・
海やプールで夏を満喫 もちろん単身本の海の満喫・・・
お祭りで君の姿に一目惚れ 着ていく服が無いのデフォで・・・
いやまだだ まだ夏は終わってない ニート生活したままじゃ夏は来ない
まずはオーライエアコンを消そうか 外に出て空気を吸おうか
そしたら女の子にメールでおさそいは無理だからゲーム・ベッドお片づけ
いやその前にこのNETRAP!!裏SUMMERMAKERSMICRELAY!!

[ verse5 / SHIDO ]
Wow It's a beautiful days 青空より青臭い夢積み込んで
汽笛鳴る貨物列車 無粋な負荷持つプレッシャー面会謝絶
太陽浮き彫った高い山 雄弁な蝉よりもはしゃぎわらう
桃源郷 背中には爪の跡 梅雨時から焦がれた夢の場所
眼前で踊り出す飛行機雲 存分に夢見てたい遠い向こう
なんだか夕暮れが広すぎる今日 (追いかけたままの感情)
MIC握れば近づける気がした 秋の面影ちらつかす明日
退屈する暇もないねマイクリレー それじゃオヤスミです

[ verse6 / ak-z ]
カウントダウン残り数十秒前 渚から香る 鼻孔が結果オーライ
ラスト、ライト消える少し前の僅かな余韻が波のように揺れる
今日も常々暇を持てあます がらんどうな部屋から送るrhapsody
両手塞がる荷物持ち吐きそうになって並ぶお祭り それもまた一興
浴衣みてハッとして心臓はねる勢い見える延長線上
既に誰か横に居てる真実をイチジクの様に甘くとろける一夏が泡の弾ける日となる
ヒントあるか分からない無造作な世界 四季折々、夏one more time

[ verse7 / Yello ]
なんもかんも様変わり 俺らをおかしくするSummerが悪ぃ
黒髪おさげは金髪ギャルに インスタントカップルを多数確認
夏真っ盛り サカリついた少女のシロップの甘みは Like a サッカリン
どこぞの男のマサカリがあの子をパコパコして破瓜 破瓜…orz
TUBEと稲川淳二が旬になる季節=夏
ミネラルウォーター頭からかぶり スイカをガブリ すくりと思い立つ決意
「ジョーカノとイチャイチャしてぇ(;ω;)」これ31日までのホームワーク
はてさて 打ち込んだ特大ファールは 柵越えホームラン級

[ verse8 / Kay-7 ]
Once again back is SUMMER MAKERS 休み中はずっと笑っていたい
手痛い宿題がそれをさせない 今年は受験がそれにプラス
海の日に全て頭の隅に 退けて除けて遊び尽くし
輝く花火 oh,what a night まだ俺らの夏は終わらない
まるでエンドレスエイト 限度ねえクエスト ネットでプレイするマイクリレーを
忘れないぜ 今年の思い出さ 俺にとっては夏の祭典
に負けない破格の体験だ どの季節でももっとやりてえさ
Once again back is SUMMER MAKERS 来年の夏も笑っていたい

[ verse9 / kidn ]
まだまだ終わらせない8番手 夏の終わりを感じちゃうね
夏 to the 秋 変わり目ずっと同じ 繰り返す季節なんて うんと先
ずっと街に 待ち構えた ダチ残し 一人よがり思い出
書き足すにしちゃ 少し重いでしょ?今日も日が沈む
カレンダー残りわずかのmargin 余すことなく遊ぶ暇人
をなじる事は出来ない 俺も同じだから you&meは友達
きっと無限にさ この物語は子供のままに…
この曲残し忘れないよう 夏の思い出 先へ届いて

[ verse10 / Biggy ]
ここにいねえのは誰の姿? wait wait laughing君が笑う
1から10まで数えて言う 「行き」から「来る」をまた繰り返す
つむぎ出す言葉が交じり合い クズみたいな大人がバカ笑い
夏にかがやく笑顔には敵わない 秋冬こえてその先まだかな?
日を追うごとにすずしい朝方もなぜかそれもだんだんと寂しくなって
会いに行くまで その場所で待って 届かないAllday 音がないようで
不安にかられる夏の終わりに 不思議と感じる気だるさと期待に
俺が示すのはここに来た意味 最高のタイミングで仲間とライミング
ツールボックス

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