お疲れ様でした。


10:37~

[ verse1 ]
本当は凄く愛おしくて、素に出せなくて
遠くへ行ってしまうだろう事は分かってた。
勝手な想い でも 遠い でも どうしようもない
どうせボクは主人公ではない 無気力な釣り糸
ピント合わせずぼかしたまま ハッキリさせず濁したまま

なんだか上手く言えない言葉に 裏目に出るならいい事ない
どうせ近付いて2個隣 知ってるからこそいっそ永久に片思いさ
きっと傍に君の傍に 俺がいる事はないのだから
チャンスはあったろう、その時の『   』

[ hook ]
だけど、僕は君の事を好きと言えなかったんだ。
本当は...嗚呼...。
多分、僕は君の事をずっと忘れないだろう。
本当にお疲れ様でした。

[ verse2 ]
思い出す、会ったあの日 あれからの毎日は楽しかったな
君の一言で意識して 現実を眺めて意思消して
他愛ない過去を覚えていてくれた このままずっと2人で居たい
笑ったらなんだか解けて消えた 透明で綺麗 ゆらり停滞

これを青春と言うならば 人はいつからが大人だろう
これを青春と言うならば がむしゃらなまま足掻いてみたい
これを青春と言うならば 人はいつまでが子供だろう
これを青春と言うならば うーん

[ hook ]
だけど、僕は君の事を好きと言えなかったんだ。
本当は...嗚呼...。
多分、僕は君の事をずっと忘れないだろう。
本当にお疲れ様でした。

ありがとうを唄うよ
卒業の唄

[ verse3 ]
上手く言えない言葉に 裏目に出るならいい事ない
どうせ近付いて2個隣 知ってるからこそいっそ永久に片思いさ
きっと傍に君の傍に 俺がいる事はないのだから
チャンスはあったろう、その時の『ありがとう』

[ hook ]
だけど、僕は君の事を好きと言えなかったんだ。
本当は...嗚呼...。
多分、僕は君の事をずっと忘れないだろう。
本当にお疲れ様でした。

ありがとうを唄うよ
卒業の唄
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