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用語集 ~なん実事件簿~




サ行


【資格の勉強/しかくのべんきょう】(れもんぱん)

    なん実MTGでレガシーが盛り上がってきた頃、その盛り上がりを後押しすべく、れもんぱん氏は突発大会を企画。
    が、大会の告知を、よりによってTCG板の「MTG最新スレ」に誤爆。
    「巣に引っ込んでろ」「消えろ」「資格の勉強でもしてろよ」と叩かれ、散々であった。
    
    余談だが、誤爆の後のレス速度が明らかに不自然であった為、おそらくレスしたのは、こちらの住人である。

【次男枠/じなんわく】(jinan)

    フィッシュにカメコロなど、次男がオススメするイチオシカード達の枠。機能しないかもしれないことからこう呼ばれる。

【下家殺し/しもちゃごろし】 (Ras)

    リミテッド(主にドラフト)における、Ras氏の異名。《リリアナ・ヴェス》を流して自分も黒に行ったことから。
    氏の華麗で大胆かつ個性的なピック回しは、その下家に位置した者を混乱させ、Ras氏の色の予測はおろか、
    自分の色すらまともに決めることが出来なくなる。そしてその影響は卓全体に波及し、卓は破壊され、死に至る(デッキが)。

【情強ゴブリン/じょうきょうごぶりん】 (デッキ名)

    M10-US-ZEN で組まれた2chdの高速ゴブリンデッキ。
    《ゴブリンの従僕》や《巣穴の煽動者》を、《ゴブリンの近道抜け》や《くすぶる尖塔》などで強引に通し、
    《ゴブリンの酋長》、《包囲攻撃の司令官》などを高速展開して押し切る。
    某サイトに掲載された、Make Your Own Standard(2chdとは禁止カード等が異なる同様のフォーマット)の大会結果が、
    上位すべてゴブリンだったので、「外人が考える2chdのトップメタはゴブリン」ということになった。
    ちなみに1位のサイドには、何故か選択不可能な《火山の流弾》が入っており、異次元ルールで行われていることがわかる。

【新幹線/しんかんせん】 (sameko)

    おなじみ、高速で主要都市間を結ぶJR鉄道の一つ。
    ある時、配信者の在住県の話題が出た際に、sameko氏は岡山在住であることが判明。
    岡山って何があるの?と視聴者が質問すると、sameko「新幹線がありますね・・・」と返答。
    「なぜ新幹線を真っ先に挙げたのか」「そんなに岡山には何もないのか」と視聴者のツボにはまり、
    
    ==[。。[*'∇'])
    新幹線に乗れてご機嫌なさめこの図
    
    など、大いにいじられ、またジョッジュ氏に至っては、配信中に笑いすぎて配信者生命を失う寸前であった。
    尚、岡山にはZAGZAGもある模様
    ttp://www.zagzag.co.jp/tvcm/temp.php?width=640&height=360&v=ECuJ4fJ61tg 

【スーパーカー/すーぱーかー】 (cry)

    ものすごく性能の良い車、公式大会優勝デッキの完コピの意味で使われる。
    よく大破する。

【すずきたいき/すずきたいき】 (mayoQ/たいきです)

    mayoQがカラオケ等名前が必要なサービスにおいて使用する偽名。
    素性を明かしたくない小心者におすすめ。
    mayoQは常連の特殊浴場でも使用しているが、
    本番中に「たいきクン!たいきクン!」と呼ばれ興奮できなかったらしい。
    自業自得である。

【生理/せいり】 (Ugust)

    1.生物体が生きているために起こるさまざまなからだの現象や、生きていくためのからだの機能。
    2.月経。
    3.「神様のメモ帳」に出てくる、Ugust氏(及び一部のコメント)お気に入りの一節に含まれる言葉。

【勢力図/せいりょくず】 (汎用ネタ)

    なん実MTGの配信者間、及び凸者間の関係性を表した図。ある程度の期間を経て、定期的に作成される。
    第一作目は、「maris教団」「関西ref軍」「海老組」といった派閥ネタが出た際に、Arcum氏の手により作成されたもの。
    その後も、配信者が増える(または減る)につれて作成されており、大体戦争の種になったりする。
    現在は、fly氏が制作を担当したバージョン(2010-09付、第三作目)が最新版となっている。

【せぇぇぇっくす】 (パパス)

    パパス氏が、mayoQ氏に凸した感想戦の途中で、急に叫んだ(書き込んだ)セリフ。
    何の脈略もなく叫んだ為、「何でこの人急にせっくすって言ったの」と、コメントは若干引き気味となり、
    コメント欄に戻ってきた後も、「何でパパスさん急にせっくすって言ったの」と、冷ややかな態度が消えることはなかった。

【センズリ/せんずり】 (CaMu)

     センズリは千回自分の息子を擦ること。いわゆるオナニー。CaMuが自身の配信で連呼することからCaMuの代名詞となっている

【ソリューション/そりゅーしょん】 (joya)

    「メタに最も合致したデッキ」のこと(MtGwikiより)。
    当初からソリューションという言葉自体は時々用いられたが、流行したのは2chdがほぼ定期大会になってすぐの、
    joya氏の「2chdメタ読み配信」から。基本的にカジュアルフォーマットである2chdにおける、最適解を探る配信であり、
    「8ムーンがソリューション」「十手がソリューション」などと度々発言したことから、
    「◯◯がソリューション」という言葉が、様々な配信で見られるようになった。

タ行


 【胎盤/たいばん】 (mayoQ)
    1.有胎盤類などの雌(人間の女性も含む)の妊娠時、子宮内に形成され、母体と胎児を連絡する器官である。
    2.mayoQの主食。

【高槻やよい/たかつきやよい】 (れもんぱん/joya)

    1.THE IDOLM@STERに登場する、明朗快活で家族思いの健気な少女。れもp一押しのキャラである。
    2.joyaにも関係があるらしく、れもpが「高槻やよい」と言うだけで、大きな動揺を見せる。

【タナドる/たなど-る】 (柚原このみ)

    冷静に考えればそれほど強くないカードを、深夜のテンションでデッキに入れること。
    転じて、テンションに任せて面白い(と思った)ことを言って、後で壮絶にスベること。
    
    元ネタは柚原このみ氏が、深夜のテンションで《とどろくタナドン/Thundering Tanadon》を、
    「絶対強いから」と言い張って、デッキに入れていたことから。
    ただし次の日には、冷静になったのか、すべてのデッキからタナドンは抜かれていた。

【男子の格好をしたオ.../だんしのかっこうをしたお】 (カバント)

    カバントが配信中に見せてしまった、「最近使ったファイル」に入っていたファイル名。
    指摘された際には「これはゼミの資料で」などと取り繕うも、視聴者の一部はそのファイルを完全に特定。
    その後は「これは割れで落としました。すいません。」となぜかコメント欄に謝る配信を始め、最終的に裸で土下座した。
    配信するときは見られてはいけないものは隠しましょう。

【チーム2chd/ちーむにちゃんど】 (49)

    49氏の提案が元となり考案された2chdのチーム戦。
    当初は、「3人チーム」「ブロックが被らないようデッキを組む」「同時に対戦し、2本以上取ったチームの勝利」
    といったルールで開始されたが、構築の縛りが余りに緩く「ただの2chdと変わらない」ということで没となる。
    そこから紆余曲折を経て、応援ありの勝ち抜き戦として定着。49配信により定期的に行われ、
    「相手チームの手の内を、3人一丸となって読み合い、戦略を立てる」といった面白さから、一定の盛り上がりを見せるも、
    「開始から終了まで時間がかかりすぎる(3時間以上)」「視聴者置いてきぼり」「Thinkingが長い」などの不満から、
    徐々に回数は減り、結局廃れてしまった。

【チームらいつべ/ちーむらいつべ】(れもんぱん/岸田)

   Spread 'em!の改良型デッキ。Spread 'em!は色拘束が強いデッキの土地を島にすることで相手を事故らせるデッキだったが
   青いデッキには効かないという弱点があった。そこで《窒息/Choke》を併用することであらゆるデッキの土地を縛り相手に
   何もさせずに勝つことができる無敵のデッキが誕生する!というれもんぱんの意見のもとコメ欄と意見を出し合い、
   窒息入りのレガシー版Spread 'em!を作成しようという流れになった。
   
   ところが、《広がりゆく海/Spreading Seas》《見紛う蜃気楼/Convincing Mirage》を使う関係上自らも「島」を必要とし、
   自分の土地も窒息で縛られてしまうことからデッキ作成は難航し結局頓挫してしまった。
   しかしこのデッキコンセプトに目をつけた岸田が2chdにて窒息と広がりゆく海ギミックを搭載したデッキを作成。
   チームらいつべとして世に送り出した。
   デッキ名の「チームらいつべ」はレガシーに存在する土地を攻めるデッキ「チームアメリカ」に掛けている。

【千葉に住むって罰ゲームかなんかでしょ?/略】 (semiten)

   千葉在住のsemiten氏が、スレタイを見ただけでガチで切れた2chのスレ。
   あまりに血がのぼったのか、その怒りの煽り書き込みを、本スレに壮絶に誤爆。
   「semitenさん怖いです;;」「千葉disられただけで切れんなw」と視聴者からネタにされたが、
   「いや千葉ディスられたら切れるっしょー」と返し、その誇り高い姿に逆に好感度は上がってしまった。

【定期◯◯/ていき◯◯】 (汎用ネタ)

    既出ネタであるが定期的に確認しておきたい情報や、定期的に話題に出しておきたい情報、或いは、
    放っておいても定期的に話題に出るような情報の語頭に付けることで、「定期ネタである」という事を強調する為に用いられる。
    なん実MTG発祥の言葉ではないが、なん実MTGでは、mayoQ氏に対して「定期A太」と度々書くというネタなど、
    改変されて広く用いられるようになった。

【デカマーラ伯爵/でかまーらはくしゃく】(ラス)

    1/19に行われたm9杯で泥酔したバルタン氏によって付けられた罰ネーム、もとい優勝者の証。
    単なる名前変更によるいじられだけかと思われたが、その効果は広く、構築はもちろんのこと本来の土俵であるリミテにまで及び     
    ピック、プレイングを問わずNoobプレイを連発。ラス氏いわく「この名前にしてからひどい」らしい。 →もしかして:もとから    

【テラゲドン/てらげどん】(49)

    《永遠の土/Terra Eternal》を戦場に出した状態で《ハルマゲドン/Armageddon》を打つことにより、
    対戦相手の土地だけが壊滅状態となる、と勘違いした49氏謹製の2chdデッキ。
    
    「テラゲドン」という既存のデッキになぞったデッキ名、指摘されるまでの49氏のどや顔、
    そして何より、ハルマゲドンを打っても「特に何も起こらない」というシュールさから、
    多数の視聴者を呼吸困難にし、今でも語り継がれる伝説のデッキとなった。


【天使ひかねー/てんしひかねー】(れもんぱん/Matrioshka)

    れもんぱん氏が感想戦で放った一言。実は真っ赤な嘘である。
    5/13のプロツアーAvacyn RestoredでAlexander Hayneが使用し、優勝という結果を出した奇跡コントロール。
    そのデッキに触発されたれもんぱん氏が、翌5/14のなん実スタン大会において、スタンダード版奇跡コントロールで参戦。
    しかし、そのキーカードでありHayneが何度もプレイしカードパワーを見せつけ、奇跡コントロールの中核をなす奇跡カード
    《天使への願い/Entreat the Angels》を投入せず《ギデオン・ジュラ/Gideon Jura》に入れ替えてしまった。
    その結果、れもんぱん氏はプレインズウォーカーや奇跡カードで場をコントロールするも
    《天使への願い/Entreat the Angels》という決め手がなく初戦敗退してしまう。
    そして感想戦で放った言葉が「天使ひかねー」。引くわけがない。
    対戦者のMatrioshka氏は氏それに応じて「やっぱ入ってますよねーw」。
    れもんぱん氏の卓越した構築技術をあらわす名エピソードである。

【と、いうよりこっち何もしていないのによく面白いデッキってわかりましたねすごいですね】(slayer/indigo)

    リアニデッキで凸したslayerをゾンビで迎え撃つindigo。
    何もさせず一方的に2-0で下したため感想戦に困り、「なるほど」「面白いデッキですね」など適当に放ってみるものの、
    その態度が相手の逆鱗に触れてしまいマシンガントークでマジギレされた。

【どうせエムラかヴァラ/どうせえむらかヴぁら】(98SE/mayoQ)

    なんクラ大会にいつも通りヴァラクートで参加したmayoQ。
    一回戦目の相手、98SEは挨拶の直後に「どうせエムラかヴァラ」と一刀両断。
    メンタルが折れたmayoQは得意なはずのトップ勝負でも敗北し、98SEのソリン砲の前にぼろ人形のように崩れ落ちた。
    余りの哀れさを見かねたのか、日頃ディスりまくっているeraにすら慰められる始末であった。
    
    またヴァラだったかーww

【◯◯とsemitenの違いがわからない/◯◯とせみてんのちがいがわからない】 (汎用ネタ)

    Livetubeでも配信していたシミックの王子こと「シミチン」氏と、なん実MTGの配信者であるsemiten氏の、
    名前の発音が似ていることから、「シミチンとsemitenの違いがわからない」というネタが一部で流行。
    その結果、「イモリとヤモリとタモリとsemitenの違いがわからない」などのような、適当な改変ネタにされてしまった。

【ドメイン!!/どめいん】(mayoQ)

    ドメインデッキを使い、基本地形五種がそろったときに叫べば勝負に勝てる魔法の言葉。

【ドラゴンガッポ/どらごんがっぽ】(49/岸田)

    元々は、49氏の制作したトリコカラーの2chdデッキで、俗に言う"赤白GAPPO"に、《竜使いののけ者》
    及び、《精神を刻む者、ジェイス》と少量のカウンターをタッチしたもの。
    
    典型的なグッドスタッフデッキで、パワーカードを連打し、アドバンテージを稼いだ後、
    除去の切れた相手に、満を持して《竜使いののけ者》を登場させ、勝利をもぎ取る。
    《イーオスのレインジャー》が選択出来ない為、相手も自分も忘れた頃に、のけ者を引くのが基本。

【ドラスト好きなんで勝てるようになりたいです!】 (カバント)

     れもんぱん配信にてカバント氏がモダンの《炎の儀式/Rite of Flame‎》入りドラゴンストームで凸したときの
     感想戦で言った言葉。なお《炎の儀式/Rite of Flame‎》はモダンでの禁止カードとされており、
     れもんぱん氏は指摘しようか迷ったがカバント氏のまっすぐな気持ちと遠回しな指摘をスルーするスキルに
     指摘を諦めてコメ欄に全てを投げた。

【ドラフトはなん実を滅ぼす/どらふとはなんじつをほろぼす】 (ラス)

     通称「何滅(なんめつ)」
     本来の意味では大会等にかぶせたリミテッド配信が立つことによって、
     (1)配信者が卓に参加、あるいは配信かぶせを嫌って他の配信がなくなる。
     (2)視聴者や凸者がそこに集まり、構築配信者の配信意欲がなくなる。
     (3)構築配信がなくなることで、大会や凸が寂れて余計に構築配信がなくなる。
     という悪循環を指摘して非難する言葉だったのだが、あまりに字面が面白いため言葉だけが先行してしまった。
     今では「何滅さん(なんめつさん)」、「何実滅ぼし」と言えば配信者であるラス個人を指す。

【トリプルアクセル・プラズマ/とりぷるあくせる・ぷらずま】 (デッキ名/三回転)

    《ブリン・アーゴルの白鳥》と《プラズマの連鎖》のコンボでライブラリーを引き切り、《燃焼》で止めを刺す。
    現在は「スワンプラズマ」として、LSVなどが戦績を残し有名なデッキとなっているが、
    SHM公開直後にこのコンボを発見した三回転氏は、自身の名前をもじって「トリプルアクセルプラズマ(通称TAP)」と命名、
    半ば興奮状態でデッキ構築を開始するも、新規のデッキを一から作成することの困難さから、結局頓挫してしまった。
    
    だが、これにはエピローグがあり、その後行われたSHM参入直後のなんクラにて、「ペインターが最強」と囁かれる中、
    98SE氏が「《ガイアの祝福》メイン3枚」という、強烈に《丸砥石》をメタった"Swans Assault Plasma"で優勝。
    「別にSAPでもTAPでもいいよ」と言い残し、三回転氏の投げたフラグを見事に回収した。

ナ行


【なぞのへや/なぞのへや】(ハンデ鈴木)

    配信をしていないけど対戦がしたいときにときどき立つ対戦部屋。
    Twitterにて告知していることもある。
    実は割と需要があるらしく、誰が立てていても競争率は高い。

【なんクラ三大勢力/なんクラさんだいせいりょく】 (MTGネタ)

    オース厨、ティンカー厨、サバイバル厨、のこと。
    2chd三大勢力と比較してこちらはレガシーですら使えない凶悪カードを軸にしたデッキとなっており、
    なんクラを魔境たらしめている原因ともなっている。
    オース厨、ティンカー厨が2強で残り1枠はいろいろ意見が分かれていたが、
    《復讐蔦》が出たことによりサバイバルが一気に凶悪化、さらに《適者生存》がレガシーで禁止されたことで、
    サバイバル厨が最後の一枠に収まることとなった。

【なん実PT/なんじつぷろつあー】(Rasuru)

    Rasuru氏の配信で行われたことがある混合フォーマット戦。
    応募が来ると開催され、まず対戦相手とSkypeに接続、3種のフォーマットが決定され、試合がスタートする。
    mayoQ氏、ジョッジュ氏などが参加し、「ポーカーフェイスを装い《むかつき》でライフ3になるまで煽り続け、《稲妻》」や、
    「いくら展開してもハンドが減らない脅威の構築理論"ジョッジュシステム"登場」など、数々の名場面を生み出した。

【にいに】 (カバント)

    カバント家で妹が使う兄の呼び方。
    「人前で呼ばれると気恥ずかしい」「おにいと呼ばれるほうがエロチックでいい」(本人談)爆発しろ。

【日記帳アップしてんじゃねぇぞ】 (mayoQ)

    DiaryNoteにて普通の日記を書いているeraに対しての発言。
    なおDiaryNoteはブログサービスなので日記を書くことは間違いではない。

【根壁根絶/ねかべこんぜつ】 (indigo)

    レガシー決勝戦でindigo氏がアルーレンデッキを相手にしたとき、キーカードのアルーレンが墓地にあるにも関わらず
    根の壁を根絶してしまったこと。
    試合結果はアルーレンに関係なく敗北した。

ハ行


【はっぴぃにゅうにゃあ】 (汎用ネタ)

    TVアニメ『迷い猫オーバーラン!』のオープニングテーマ。その手の界隈では、中毒性の高い電波ソングとして有名だが、
    「キミにあげる最初のオーバーラン(踏み荒らし)」や「調子にのっちゃだめ~」といった、MTGに関連させられる歌詞が多く、
    親和性の高いテーマソングとして定着した。また、配信者のBGMでこの曲が流れると、大体コメント欄に大量の草が生える。

【ハァイ/はぁい】 (Mexit)

    Mexit氏の気のない返事。どうみても話を聞いていない。

【配信者会議/はいしんしゃかいぎ】 (indigo snowman etc.)

    配信者同士でスカイプ上で毎夜繰り広げられる会議。
    参加者は多数おり、その参加者の一人の配信中にスカイプチャットが見えたことでより発覚。
    大会中や他の人が配信中に裏で通じ合っている事が、大会などにおいて公平性にかける行為として、問題視されている。
    今後の会議参加者の動向に注目が集まる。

【パパ/ぱぱ】 (joya)

    父親の呼び名の一種。
    小さい頃から言っていたのでなかなか治らないらしい。

【反抗期/はんこうき】 (indigo)

    エロサイトの請求にうろたえたindigoだが、親が知り合いの議員に相談し、
     10万円以上の請求を無くしてもらったことによる感謝で反抗期が終了したらしい。
     「初めて親がいてよかったと思いましたね」なんとも安い感謝である。

【必要なカードはハンドじゃなくてトップに置く主義なんで/ひつようなかーどはとっぷにおくしゅぎなんで】 (mayoQ)

    ハンドを確認された返しにデッキに一枚入りの逆転カード(エムラクール)を引いたときにmayoQが言い放った言葉。
    右手が光ったときに言われるようになった。

【久しぶりじゃん センターおつかれー/ひさしぶりじゃん せんたーおつかれー】(カバント)

    センター試験が終わったjoyaがスタンダード大会配信をした際、カバントが緑コテをわざわざ出して言った一言。
    直後にBANされたがIPをHideするのはeasyなので問題なく書き込める。 →関連:HideIPEasy
    ちなみにそれまで全く面識がなく、また配信者の絡みもなかったので、joyaの「えっ何だこいつ」という、
    素でウザがる反応が印象深い。

【避難所狩り/ひなんじょがり】 (その他)

    避難所とは、本スレの避難所ではなく、パー速にあるVIPでMTG避難所のこと。 →関連:VIPでMTG
    ここでは、常時フリーの対戦募集がされているが、なん実MTGに比べMWS(あるいはMTG)初心者が多く、
    「熟練者が初心者を狩る」というイメージから、避難所狩りと呼ばれるようになった。
    よく対戦が確認されているのは、indigo氏。

【ぷしゃあああああああああ】 (Yatu/Ras)

    何かが漏れ出す音。
    大体言う人:Yatu 大体言われる人:Ras

【普通見ます/ふつうみます】(joya)

    「大会では、コードチェック時にサイドボードをしてるかどうか確認するのは、当然の義務である」ということを、
    緑コテでjoyaが、サイドチェックを怠っていたRasuruに対して書き込んだ一言。
    しかし、完全に煽り口調だったため与えた影響が大きく、個人間で戦争が勃発。
    「大事な人をなくしてしまった」と、joyaはあの事件を振り返り、そう嘆く。関連:らする軍団

【ペニス/ぺにす】(vos)

     137 : 5/20 2:47:52
     ぺにすとかみえるんだけど
     138 : Vos 5/20 2:48:06
     地名ですね
     141 : 5/20 2:51:13
     せいえきとかみえるんだけど
     142 : Vos 5/20 2:51:27
     姓易つまり姓名診断の俗称ですね
     150 : 5/20 2:58:55
     おちんぽというのは
     151 : 5/20 2:59:10
     珍走団の中でも特にバイクを用いない集団を珍歩団と呼びます

     因みにスライム娘に対しては開幕3秒で降参していた

【墓地カスケード】 (mayoQ)

    2012年1月16日の配信においてmayoQ氏がモダンの対戦をしていた際に、血編み髪のエルフの続唱をなぜか墓地からめくったという事件。
    mayoQ氏の右手の強さは実はこういったイカサマに裏打ちされているのでは?という疑問がコメランを賑わせた。
    ちなみにこの対戦でmayoQ氏は相手がトリマリにも関わらず心が折れて敗北している

マ行


【マジキチモンク/まじきちもんく】 (ハンデ鈴木)

    《ロウクスの戦修道士》のこと。そのスペックや、出てきた時のダメージレース性能が、マジキチである事から。
    ハンデ鈴木氏が主にそう呼んでいたが、他にも「マルチ谷」「墓ストーカー」「エターナル証人」など、
    特徴的なカードの呼び方が多かった。

【マジで!?じゃあ出来なかったら俺は人間じゃないと?】 (R)

   艦コレを始める際、不安がるR氏にエリコメが言った「大丈夫、れもpもやってる」に対する返答。
   R氏の他配信者への内心が垣間見える一言である。

【真面目にMTGしてませんでした/まじめにまじっくしてませんでした】 (カバント)

    カバント氏が配信中、noobプレイをし続けた故の自己嫌悪から、対戦終了後にガチ泣きしながら吐露したセリフ。
    当初から、あまり考えないプレイングが目立っており、視聴者からは幾度と無く指摘が入っていたが、
    その配信では、「嘘指摘」がネタとして大量に投下、カバント氏は何が正しいのか分からない混乱状態であった。
    その流れで行われたれもんぱん氏との対戦でもミスを連発。対戦終了後、ついにこらえ切れず涙した。
    
    あまりの出来事に視聴者は、「俺が悪かった」「泣くなよ・・・」「MTGなんてゲームのひとつで・・・」など、
    配信中優しい言葉を掛けていたが、直後のMatrioshka氏の引き継ぎ配信では、舌の根も乾かぬうちに、
    「カバント泣いてたwwwバロスwww」「真面目に グスッ MTG ズルル だっておwww」など完全にネタ化。
    
    深夜配信であった為、リアルタイム視聴者は少なかったものの、次の日にはそのニュースは瞬く間になん実MTG全体に広がり、
    配信者がnoobプレイをしようものなら「真面目にMTGやってんのか?」などのネタがちょくちょく見られるようになった。
    ちなみに、カバント氏は、その後「KBT」と名乗り、謎の別人設定を行っていたが、
    飽きたのかすぐに「カバント」に戻り、現在は本人も(一応)容認しているネタとなっている。

【全く母さんも人使いが荒い・・・/まったくかあさんもひとづかいがあらい】 (indigo)

    indigo氏の書いた小説冒頭の、主人公がつぶやいた一節。
    本人は真面目に書いたつもりであったが、あまりにテンプレ化されたラノベ系のセリフと、
    主人公のその斜に構えた態度、若干説明口調な言い回しから、配信内で改変ネタが流行した。

【まちょろいっすえ】 (mayoQ/プロモ)

    mayoQ氏がプロモ氏との感想戦の最後に打ってしまった、致命的な誤爆。
    
    matayorosikuonegaisimasu (またよろしくお願いします)
    mat yoro i        s   su e
    
    もしかして:ま、ちょろいっすね

【ミルキィスレから】 (次男)

    配信の宣伝をミルキィホームズ本スレに誤爆し本気で狼狽する次男。
    しかしよく訓練されたミルキアン達は、何の説明もなく貼られたおっさんの配信においても紳士的にコメント。
    同志との雑談を楽しむほか、ミルキィのOP曲が流れ始めると驚くべき団結力を披露するなど、配信は穏やかな雰囲気で進行した。

【虫/むし】 (Matrioshka)

   1.一般に、動物の中で、獣でも鳥でも魚介類でもないもの。
    2.Matrioshkaの性対象。さかなくんに倣って「むしくん」などと呼称されたりする。

【メカバード】(その他)

   メカバードとは GP広島準々決勝においてg3に森3枚から召喚され、Juzaのコントロールする極楽鳥をコピーしたファイ    
   レクシアの変形者のこと
   ちなみに返しに迫撃鞘に壊され、ゲームも散々だったため本来快挙のはずのGPベスト8がネタになってしまった
   参考URL:http://coverage.mtg-jp.com/gphir11/article/002352/

ヤ行


【やったーおっぱいだー】(snowman)

    男はいつになってもおっぱいが好きだ。
    なのでおっぱいを目の前にしたら迷わず叫ぼう
    ( ^^)<やったーおっぱいだー

【山村貞子/やまむらさだこ】(その他)

    コメント欄に大サイズの貞子gifを貼って回る、Livetube初期の頃に見られた荒らしのひとつ。
    これだけなら、なん実MTGに関係ないのではないかと思われがちだが、
    何故かYatu氏の配信にだけは、「貞子が途中でいなほぅに変わる」という特別製のgifが使われており、
    Yatu氏も「あ、貞子さんこんばんわ、画像見ました」と荒らしに話しかけるよく分からない状況になっていた。

ラ行


【ラスはなん実を滅ぼす/ラスはなんじつをほろぼす】 (ラス)

    →【ドラフトはなん実を滅ぼす/どらふとはなんじつをほろぼす】 (ラス)
    上記の通りだが他の人の配信中に平気で被せる、そしてドラフトしかしないのは彼だけ      
     基本的に大会中以外は引継ぎで成り立ってきた配信にとってこのことは致命的だった

【らする軍団/らするぐんだん】(Rasuru)

    一時期Livetubeをジャックした伝説の集団。
    構成員はRasuru,Runpa,mayoQ,鈴木,Brian Kibler。
  

ワ行


【腋コキ/わきこき】(柚原このみ)

    腋コキとはプレイの一種である。詳しいことはgoogle先生に画像検索したり身近な性豪に聞いてみるのが吉。
    特に配信者では柚原このみちゃんに聞いてみるといい結果が得られるかもしれない。
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