るしにゃん王国wiki 青にして正義 絶技戦用

作戦

【絶技】
○《そこまでだ》前に事前に加速してからシーン乱入をすることで速度ロスなく行動を開始します
○《そこまでだ》によるシーン乱入と同時に《壁飛び空中戦》によって奇襲します
○《絶技より速いパンチ》によって絶技を無効化し,同時に《飛び梅の雷戟》を発動させて詠唱戦に突入します。
○《絶技より速いパンチ》はその名のとおり絶技より速いので,普通の対絶技絶技すら無効化できます
○《絶技より速いパンチ》で相手の準備体勢時にパンチを当てるので,相手は殆ど無防備と思われます
○《メッセージ》によって相手に語りかけて精神的にも揺さぶりをかけます
○《多重メッセージ》によって間違った情報を大量に送りつけてさらに相手を混乱させ,情報過多による思考の停止も誘います
○《メッセージ》から心を閉ざすなら閉ざそうとする一瞬も隙になるのでそこを逃しません
○《飛び梅の雷戟》を支援するガンプオーマを纏いし武具として,るしにゃん王国に植えた梅の枝を何本か持っています
○継承した記憶から敵の情報を思い出し,それを参照しつつ戦闘をします
○新たに習得した絶技があっても,それは「思い出した」だけなのでその性能は知っており,継承された記憶を用いて即座に使いこなせます

【地形】


【装備】
○飲み水や簡易食料を欠かさないこと
○日々少しずつ身に付けることでガンプのリューンを宿らせた梅の枝を装備
○増幅器とも言える未婚号にもガンプのリューンに触れさせ、調整を行なう

【体術】
○杖を振り回し身振りを行う事になるので足場に気をつける
○しっかりと深呼吸をし、発音を行う
○韻を踏みリズムを取ることで正確な詠唱を行いやすいようにする
○魔法をぶつける相手をしっかり目視する
○敵の柔らかそうな所にぶつけるようにする
○魔法攻撃は収束して与えるようにする
○敵の動きを止めたいときは魔法を分散させて当てる
○神々を讃えて歌って踊り、加護を求める
○平時や移動時に、外套等で口を覆い保護する事により、戦闘時に発声できなくなる事態を防ぐ
○詠唱ポーズ、杖などを準備しておき、集中する媒体を確保する
○呪文詠唱を忘れないように、カンペを保持しておく
○数回詠唱行為をしているので、周囲との連携が取れている
○長時間の発声に耐えられるよう日常的に訓練している
○しっかり発声出来るように腹式呼吸を心がける
○日頃から練習を欠かしていないので、早口で詠唱を行うことができる
○類似魔術、儀式魔術を用いて自分達の操れる限界量まで攻撃術を強化,もしくは高位の攻撃術を行使します。
○敵の不意をつくようにできるだけ高速で術を展開し,使役します。
○詠唱はコレまでも何度も使用していて慣れている
○詠唱は訓練されているので慌てずに行うことができる
○詠唱のために生まれて来た
○装備した梅の枝を媒介にする為、常にこれを意識する

【陣形】

SS、イラスト

(作:)


S43
(はやて 画 再利用)
(七海 画 再利用)
(鷹臣 画)
(鷹臣 画 再利用)

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