魔法の説明


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魔法を考えるにあたって基本的なこと


 特に細かい事は無いですが、カード風にするにあたっていくつかあった方がいいなぁ~
 と感じたものをば。

 精霊魔法とかを作るのであれば、エグゼフィアの精霊とかオリジナルの精霊とかを
 使うといいかもです。

 ○魔法の種類
  その魔法がどんなものかを大きく分けるカテゴリー。
  ・攻撃系 = ダメージを与えるとか
  ・防御系 = 防壁を作るとかレジストするとか
  ・回復系 = キズを癒す魔法とか
  ・補助系 = 足が速くなったりとか、敵を毒にしたりとか
  ※他、とりあえず種類があればなんでもいいです。

 ○魔法の体系
  いくつかの魔法体系に分かれる・・・か?

  ・黒魔法(ブラックマジック)
  ・神聖魔法(セイクリッドサークル)
  ・精霊魔法(スピリット)
  ・召還魔法(サモンコーリング)
  ・錬金魔法(アルケミー)
  ・古代語魔法(エンシェントスペル)
  ・竜言語魔法(ドラゴンロアー)
  ・混沌魔法(カオスワード)

  自分の作ったのがどれに当てはまるかは、自由に決めて結構です。

 ○属性
  その魔法の属性。

  【水・金・土・火・木・光・闇】

  の七つの属性から一つ選びます。

 ○ランク
  その魔法のランクです。
  ランクが高ければ高いほど、魔法を使用するマナコストが高くなります。

  ・下級魔法
  ・中級魔法
  ・上級魔法
  ・伝説魔法

  ※ランクはレアリティでもかまいません。
   レアリティとする場合は・・・

  ・下級魔法 = コモン
  ・中級魔法 = アンコモン
  ・上級魔法 = レア
  ・伝説魔法 = レジェンド

  となります。

 ○コスト
  その魔法を使用するのに必要な魔力。
  基本的に作成者にお任せ。

  火の魔法を使うのであれば 火のマナ を使う必要があるとかそんな感じ。

 また、同じ「グリモア内」で効果や名前が重複するのはだめですが、
 ちがうグリモア内で重複するのはOKとします。

 例えば、現在登録されている「炎の吐息」は「ノヴァのグリモア」内で同じものを作る事は
 できませんが、違うグリモアであれば作ることはできます。
 その場合、「ノヴァのグリモアの炎の吐息」と「別のグリモアの炎の吐息」が存在する事になります。

 現在管理人:凪鳥が作成する「ノヴァのグリモア」を魔法カードのβ版(初版)とします。
 Twitter上で分かりやすくするため、対象の「フォロワー」や「ポスト」等カードテキストに
 書いていますが、必ずしもTwitterに関係する必要はありません。

 例えば、炎の吐息の魔法であれば、「対象のフォロワー」というテキストを「対象のモンスター」など
 に指定するなどのやり方があります。

 あくまでも魔法効果の内容は作る人のオリジナルで、適当に面白おかしく考えて頂ければと。








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