TW用語


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TWでよく使われる用語録

※ 一部用語は、基本用語に説明があります。

50音

好感度をアップをさせるためのアイテムのこと。
好感度を 50上昇させる「好感度キャンディ」。
好感度を300上昇させる「中級好感度キャンディ」。
好感度を500上昇させる「上撰好感度キャンディ」。
なお、どれも課金アイテムであり称号のための需要が高いために高額で取引されることが多い。
直接NPCにプレゼントすると正常に機能しない。
位置ずれ
モンスターの位置がサーバ側とクライアント側で異なる現象。
同期が取れてないことが原因という説が有力。
他ゲームから来たプレイヤーの悩みの種の1つ。~
 ・極端に移動が遅いもの
  (ウォム系、ラルヴァ系、シクル系(サイズ除く)、スチールメット、ピティーチャップ、武闘虎系、ミラクル系、ムスチャパ)
 ・遠距離攻撃をするもの
  (ピンガ、魔法攻撃をするMOB(ミスティクソードを除くほぼ全て))
 ・一直線に近づく一部のもの(近づいてきただけで何もしない)
  (クレッピン、デビルナイト系、ハンド系、参番隊系)
 ・2D、3Dで描画された一部のボスモンスター
  (クノーヘン、尻尾王子、猫葉大老、雪男)など。
敵の動きによって位置ずれは多々ある。
敵の座標はサーバ側で管理しているためクライアント側の位置で座標指定スキル(カードスプレー、手裏剣撃ち、メガブレイズなど)や一部の敵選択スキル(飛連、心など)自体が発動しないことやとんでもない方向に飛んでいく場合もある。
山麓の竹薮、砂漠の遺跡など全て位置ずれを起こすマップなどで範囲攻撃を行うと食い残しなどプレイヤー間でトラブルが発生するので注意が必要。
位置ずれを修正するにはスラストやプレイヤーが敵から一度離れて無理やり移動させて修正させる必要がある。
非移動モンスター(プラバ、ガトリングキャノンなど)はこの現象は絶対に起こらない。
インクリ
インクリスクロールのこと。
成功すれば合成回数を1減らせるがよく装備を壊すことが難点。
ハイリスクハイリターンなものでもある。高価な装備にインクリ成功すれば一攫千金もできるためか中毒者が多い。
沢山インクリをするプレイヤーを尊敬の念をこめてインクリストと呼ばれる。
エラー島
エルラ島(1)~(4)のこと。
ココモンキー、ワイルドウーパールーパー、ゴラモンの行動にバグがありクライアントが強制終了する。
パノザレの岸(1)、(2)のゴブリンズにもバグがあり同様にクライアントが強制終了する。
このバグが修正されるまで1年3ヶ月かかった。
オープンマーケット
ネクソンポイントを用いアイテムを取引するシステムのこと。OM、TOM、オプーマ等と略される。
実装当時から不具合が多発し、問題が指摘されてきた。
高額課金者が強力なアイテムを持つようになり、不平等感の増加などが指摘される一方で、
無課金プレイヤーが課金アイテムを手にできるために支持の声も大きい。
同レベルの無銘の装備よりも補正幅が高いもの。
武器はLv24~62、鎧・盾は16~52(盾はシールドのみ)のものに存在する。
スモールソード、ワンド、物理銃、魔銃、魔鎧には改が存在しない。
日本仕様ではなぜかパニシュメントのみ改が存在しない。
無銘の武器よりも補正幅が高いがアビリティを付加することができない。
防具に改がついているものは無銘のものと比べて一部補正がまったくないもの(命中など)が存在するため利用価値が低い。
手アクセサリの命中/体力/回避の指輪にも存在するが上位装備に強/極があるためこちらも利用価値が低い。
銀骨
シルバースカルのこと。
銀(Silver)と骨(Skull)をそのまま当てた略称である。
テストサーバにて某GMがGM間でシルバースカルを「銀骨」と呼ばれていることに対して「略すならもっとセンスが欲しいですよね」と別のGMにメールを送ったらしきものがスクリーンショットされた。
回避上限
(上限回避) モンスターの攻撃を85%の確率で回避すること。
たとえAGI、装備回避補正が高くてもどのモンスター(例えば最弱のゼリッピ)でも15%の確率で攻撃を受けてしまう仕様になっている。
しかし、こちら側の命中率がない場合、ほとんどの攻撃が当たらない。(PKは除く)
4.85アップデートから回避上限が90%から85%に下方修正された。
カウル売り
カウルの村でアイテムを売却すること。
他の街でアイテムを売却するより高い値段で売却することができる。
また、ケルティカのNPCサラサーテの商店でもカウルと同じ値段でアイテムを売却できる。
ケルティカをよく利用するプレイヤーは覚えておくといいだろう。
カウルより高く売ることのできる要塞(15/14)、夢(9/7?)といった特殊マップも存在する。
加速器
ほとんどBOTと1セット。マップ内を瞬間移動のように動く。初心者はこれをスキルだと思うが不正ツールなので気にせずに。
BOTのは座標を書き換えて移動しているものもあるのでBOT=加速器使用ではない
ルシアンのスキル「エスケープ」が加速器に見える事もあるので注意。
クロエのスキル「瞬間移動」が実装されたが、魔方陣が出現するので見分けがつく(但し、高MRのステ装備で陣消し可能かも知れない)。
BOTの由来はロボットからきている。
カンストエフェクト
Lv255のキャラクターのみにつく特別なエフェクト。
・未覚醒もしくはロングソードグッドナイトに話しかけずに覚醒クエストを終了。(十字のオーラが回転するようなエフェクト)
・ロングソードグッドナイトに話しかけて覚醒クエストを終了。(3つの光玉が回転するようなエフェクト)
このどちらかによりエフェクトが変わる。
Lv52刀、菊一文字シリーズのこと。
菊一文字改を「菊改」、メトゥラ菊一文字を「M菊」と略することが多い。
錬・菊一文字は使われることがほとんどないので略称が存在しない。
草むしり
スキル「採集」を使い野草を採集すること。
グラム様
クリムゾン壱号機、同弐号機、同参号機の敬称。
初名はグラムゾンであったことからグラム様もしくは㌘様と呼ばれる。
場違いなHP設定とアタック、オメガレーザー共に1発8000近くのダメージを目にするがためにこの名前がつく。
(Ver4.20以降のクリムゾン壱号機を除く)
ダメージを10,000以上をもらうことができるMOBは滅多にいない。
このMOBがいる場所では特定の箇所をのぞき環境マナが0のためスキルを使うことができず、基本スキルだけで倒すこととなる。
そのため、倒すには数十人の人手と数時間を要する。
シベリンの双龍閃だけは環境マナ0でも使用することができるためカンストダメージ9999を拝むことができる。
クラメン
クラブメンバーのこと。
クリエン
Lv75魔杖、水晶の天使のこと。
クリスタルエンジェルからの改名だが略称だけは残る。
クリブロ
†クリスマスブローチのこと。
Quest「おじいさんをお願い」をクリアするともらえる。
クリリン
手装備アイテム「クリスタルリング」のこと。決して鼻がないあの人ではない。
クリ鑑定
課金アイテム「洞察の目」を持ったプレイヤーにアイテム交換ウィンドウを使って装備品の致命打撃率補正を調べて貰うこと。
無償で調べてくれるプレイヤーも居るが、課金アイテムのため報酬を要求するプレイヤーも多い。
黒テチ
ティチエルの育成の中でも上位攻撃スキルを覚えてるタイプ。
そのためワイドブレスを覚えられない。
魔法スキルは物理スキルよりも多く命中値が必要になるためこのタイプが動けるのは後半になる。
だが「ドラムのない黒はネタ」と呼ばれる場合もあるので注意。
(それだけ命中値が必要なこと、魔法装備自体に致命打撃率が恵まれていないことなどが理由)
賢者
1)賢者の石のこと。
Lv145、165、190武器の合成材料の1つ。
数十レベルに1つレアで落ちてくるかわからないくらいの低確率レアアイテムではあるが、とあるモンスターが低確率ドロップしてくれるため、魔法師の石と比べて二束三文程度の値段にしかならない。
レアで落ちてくるとある意味凹むアイテム。
覚醒クエストに必要なアイテムでもある。
このアイテムをレアで落とすモンスターは影の塔を除き魔法師の石も落とす設定になっている。
2)ネオテシスダンジョン内では賢者アイリを指す。ティチエル以外でもヒールが使えるようになる。
権利
MOBから通常ドロップ、レアドロップを入手できる親権利のこと。
(4.20以降)MOBへ与えた累計ダメージが50%以上のキャラに親権利が決定される。
白魔法の攻撃ではMOBのHPを30%以下にすることはできないが、権利における累計ダメージには影響する。
再振り
ステータス再分配のクエストをすること。度ステータスポイントを振りなおす事から来ている。
クラドのスキルの達人、ナルビクフリーマーケットのフェルナンド、課金アイテム、シルバースカル入場クエストのステータス再分配スクロールでできる。
注意すべき点として、ナルビクの最終レベル帯(Lv170-255)の再振り分を使いきってしまうと、Lv19までの再振りができなくなる。
鯖落ち
本来は「サーバーがダウンする(落ちる)」ことだけを指す。
しかし、正確な意味を知らずに回線落ちと回線切れ(コネロスや鯖キャンなど別の呼び方が有る)と混同している人が増えた。
「サーバーから落ちる(落とされる)」?
サーバー本体が落ちた時は復旧するまでしばらく待ちましょう。
上級
同レベルの無銘、改よりも補正のいい装備のこと。
装備条件は同レベルの無銘、改より若干高いがそれに見合った結果が得られる。
「上級-」となぜかハイフンが半角。
日本仕様では武器はLv28・42、鎧はLv16・24・42、盾は(シールドのみ)Lv35・42・52しか存在しない。
スモールソード、ワンド、物理銃、魔銃には存在しない。
改と同じくアビリティ付加ができない。
4.36以前は時間沸きモンスターのレアドロップでのみ入手ができ骨董的価値が高かったが今は通常沸きのモンスターから入手ができる。
白テチ
ティチエルの育成の中でもMR特化のタイプ。
聖杖が主な装備となるため補助の意味合いが強い。
ソロでも動けないわけではないがホーリーボルトの仕様により敵のHP残り30%は他の攻撃スキルで攻撃しないと駄目なので狩りに時間がかかる。
そのため白テチでも装備は杖を含めI(魔法攻撃力)強化済みなものが多い。
陣消し
スキルを使った時に出る魔法陣と音が出なくなる高速発動。
スキル発動の「前ディレイ(クリックしてからスキルが発動するまでの間隔)」を短縮していくことで可能になる。
STAB・HACK依存スキルはDEXと装備の敏捷、INT・MR依存スキルはMRと装備の魔法防御が上がることで前ディレイが減少する。
例外としてストーンニードルの前ディレイはDEXと装備の敏捷に依存する。
ネオテシスバフで大幅にステータスが上がるのでネオテシスダンジョン内で体感してみるとわかり易いです。
4.85より物理スキルの前ディレイ計算公式が変更されたため太刀や殴りテチでも容易に陣消しできるようになった。
スキル溜め込み
経験値をスキルのレベルアップで消費するテクニック。
経験値を消費してスキルのレベルアップをする仕様をうまく利用したやり方。
おもに再振りレベルの境目(Lv44、69、109のときなど)でよく行われる。
装備条件の最低限でステータスを組み(武器装備条件の場合が多い)、DEF・DEX・AGIなどに少しでも多く振り分けるために行われる。
普段は全く使い道のないスキルにまで経験値を振り分けるため先行が変わることもあるが再振りレベルの境目の場合は心配がない。
そのためスキルの多いキャラクターやスキルレベルアップに必要な経験値が多いキャラほど利用価値が高い。
ステ振り
ステータスの上げ方のこと。またTWにはステータスを再分配することが出来るシステムがある。
砂板
サンドボードのこと。
ポイドからのレアドロップのため同じ性能のスノーボードよりも高値で取引されることが多い。
人によっては資産価値目的でスノーボードよりもサンドボードを求める場合もある。
聖羽
聖プラチナウィング、聖ブレスウィングのこと。
セイラ
Lv105武器、鎧のセイラシリーズのこと。
Lv42の無銘武器+各種玉から作成できる。
この武器を握ってから火力が極端に上がるためモチベーションが上がるプレイヤーが多い。
Lv70-109再振りとレベルが近いためステータス調整でよく扱われる。
20レベル先にメトゥラが控えているためアビリティをつけられることはあまりなく、わりと短命な武器でもある。
鎧のセイラシリーズは合成失敗しても錬金石が消費されないという利点があるため気楽に作成できる。
また、合成鎧はアビリティを2つ付加できるため従来より存在した105鎧より性能はいい。
ただし、ローブに限ってはブレスローブのほうが性能がいいようだ。
地域サーバー
テイルズウィーバーのゲームサーバーは二つあり、MAPにより異なる。
詳しくはTWFAQの地域サーバー項目を参照。
殴りテチ
ティチエルの育成の中でも戦杖を装備してるタイプ。
テイルズウィーバーにおける希少種キャラの1つ。
現在のところ物理系の範囲・遠距離攻撃がまったくないためマゾ扱いされる。敵に囲まれると弱い。
長続きしてる殴りテチはLv1から殴りをしてる人がほとんどである。型変更して途中から始めてる人は大抵脱落する。
戦杖は無骨なものが多いがニルリを筆頭に見た目がいいものが多い。
中には聖杖/戦杖の二刀流プレイヤーもいる。
偽羽
ミニプラチナウィングLの蔑称。
ゲット・ザ・サマーウィング!イベントで入手ができたがこのアイテムを入手するには課金アイテム「アトラクションチケット(10枚組)」が必要。
実質課金アイテム状態ではあるが取引ができない、捨てると消滅すること以外は聖プラチナウィングと性能が全く一緒であることから一部のユーザから不満が爆発した。
また、聖プラチナウィングの価値を著しく下げた装備でもある。
二刀流
二系統の武器を使用したプレイスタイルのこと。状況によって使い分けられることがメリットとなる。
三刀流というものもある。
デメリットは火力不足、他のステが不足気味になり背伸びができずDEF型なら火力が少ないMOB、AGI型ならXが少ないMOBがいる所でしか狩れなくなることなど。
そのため、二刀流をするにはある程度のレベルが必要になる(狩場にもよるが大体モナレベルは必要)。
多く見かけるキャラクターはシベリン、ティチエル(魔杖/聖杖)。
一部のナヤトレイも短刀/斧スタイルを採用してるプレイヤーもいる。
灰テチ
ティチエルの育成の中でもワイドブレスを覚え上位攻撃スキルを覚えられないタイプ。
プレイヤーのほとんどはこのタイプ。
ティチエルの魔スキルは必要Xが物理よりも多いためワイドブレスで底上げしてやっと追いつくくらいである。
攻守両用のためチーム狩りになると忙しい。
多くのプレイヤーはLv150あたりで魔杖/聖杖の二刀流になる。
ピコクリ
ピコックのクリティカル攻撃のこと。
一発があまりに大きいために一撃で気絶することからこの名前がつく。
Ver4.12まではこちらのほうがよく聞いた言葉。
現在ではミスクリほど大きなダメージではないものの場合によっては5,000近くのダメージが飛んでくる。
ピコックの攻撃のエンドタイフーン(375%の高倍率設定)のクリティカルをもらうと体感できる。
必中
モンスターに対し、攻撃が全てあたること。またそれだけのDEXと装備命中補正を持っていること。
大抵のプレイヤーはペット集中があるころにできるようになる。
物理スキルと魔法スキルでは必要数値が変わるので注意。
姫テチ
ティチエルの育成の中でもDEF/MRに特化したティチエル。
チーム狩りあってのステータス構成なのでソロでは全く狩りにならないのが難点。
命中は皆無に等しいので主に壁役、味方の補助をするが下限命中率でもホーリーボルトを使う積極的なプレイヤーもいる。
シノプダンジョンにおける対ガトリングキャノン、黄泉路における壁役とヒール砲…用途は様々。
公平が盛んであったVer4.12まではけっこういたようだ。
孵化待ち
ペットの卵が孵化するまで待っていること。この看板を出しているキャラクターはAFK状態であることが多い。
ブレカン
ブレス、ワイドブレス、オルランヌの加護のスキルを用いたかたちで特定のステータスが255になること。
そのため特定のステータスを232にすることが多い(ステータス10%アップで+23されるため)。
これを用いずに特定のステータスを255にすることを「素カン」と呼ぶこともある。
Ver.4.65にて233以上でもきっちり10%加算されるようになったため、今では呼ばれることは少ないのかもしれない。
プンシオン
Lv145武器、鎧のプンシオンシリーズのこと。プンシと略されることもある。
Lv62の無銘武器+魔法師の石1+賢者の石1で作成できる。
貴重な魔法師の石を使うこととメギ装備で魔法師/賢者の石が各20必要ということもありモナを最終装備にするプレイヤーが圧倒的に多いため作られることは少なかった。
一部のプレイヤーには見た目がいいとして作られるものも存在する。
もしメギが韓国と同じ設定だったらプンシオン→メギという構図もあったかもしれない…
鎧はLv62鎧+錬金石2+精錬ハンマー2+各種原石で作成できる。
メトゥラ鎧と材料に大差がないためかこちらは挑戦するプレイヤーが多い。ただし、成功率は低いとのこと。
本スレ
2ちゃんねる 大規模MMO板におけるTalesWeaverのスレッド。
スレッドのタイトルは「TalesWeaver JP combo xxxhit」。
魔石
魔法師の石のこと。
Lv145、165、190、240武器、190鎧の合成材料の1つ。
数十レベルに1つ出るかどうかくらいの低確率レアアイテム。そのため高値で取引される。
以前は紅の道でこれを狙うプレイヤーが多かったが4.36以降、レア配置が変わってしまったために狙って出すプレイヤーは極端に減る。
ミスクリ
ミスティクソードからのクリティカル攻撃のこと。現在ではこちらのほうがよく聞く。
混乱の洞窟(9)で狩りをする人にとって脅威の一撃が飛んでくる。
もともとミスティクソードの攻撃は300%倍率の高倍率ため魔杖/聖杖両刀装備のティチエルですらスキルキャンセルを受けることもある。
魔法防御を確保しにくいキャラクターが攻撃を食らうと8,000近くのダメージをもらい気絶する。
とくにシベリンはバーサークで被ダメ20%アップのため覚醒レベルの人でも気絶するので注意。
メギ
Lv190武器、鎧のメギシリーズのこと。
韓国ではLv90武器+魔法師の石4+賢者の石4+各種玉で作成できるが日本仕様ではなぜか魔法師/賢者の石が各20必要。
そのためモナを最終装備にする人がほとんどではあるがメギを作るプレイヤーもいた。
高嶺の花だったが215装備実装と同時にネタ扱いされる。
対人をするプレイヤーにはメギ爆風の目は今でも人気があるようだ。
メギミスリルに限り一切取引ができない(投げ捨ても不可)ものと取引可能なものが存在する。
鎧もなぜか魔法師の石が20必要という設定。もちろん、こちらも215鎧が存在する。
メトゥラ
Lv125武器、鎧のメトゥラシリーズのこと。
Lv52の無銘武器+各種玉から作成できる。
以前はメトゥラ武器のまま覚醒するプレイヤーもいたようだ。
鎧のメトゥラシリーズはプンシオン鎧と材料が精錬ハンマー1つしか違わないので作るかどうかはプレイヤー次第でもある。
メトゥラ鎧から合成に失敗すると材料が全て半分消失する。
「ゥ」の入力が面倒な人はメトラと略すことが多い。
モナ
Lv165武器、鎧のモナシリーズのこと。
こちらはLv75武器+魔法師の石2+賢者の石4で作成できる。
メギ作成に必要な物資があまりにお金がかかるため、モナで最終装備のプレイヤーがほとんどだった。
そのため、75武器にインクリして合成回数1で作成するというのが常套手段。
今では175武器が存在するためモナを作らないプレイヤーが多いが、武器によっては黄泉路で入手するものがあり流通量が少ないため今でも作られている。
Lv165以上の武器は命中値が格段に高くなるため欲しい補正の高数値を狙おうとマジックルーレットによる破産をするプレイヤーが多々いる。
ちなみにモナシリーズはLv169再振りの境目に装備レベルが近いためシミュレートしやすいことも利点。
鎧も75鎧から合成するものが存在するが必要物資の錬金石、精錬ハンマーがなぜか韓国と違う設定になってる。
モナ○○の装備で略称が使われているものとして
 ・モナカ…モナカオスロッド。決してお菓子ではない。
 ・モナ串…モナクシポス
 ・モナクリ…モナ水晶の天使
 ・モナ血…モナ怒りの血
 ・モナビ…モナビサク
 ・モナロリ…モナローリングアタック
などがある。
モナレベル
合成武器「モナ~(武器系統によって異なる)」の装備条件であるレベル165を満たすことを指す。
他にも合成武器の装備条件レベルによってセイラレベル(レベル105)、メトゥラレベル(同125)、プンシオンレベル(同145)も
使われることがある。メギレベルとはあまり言われず、モナレベルの後は200レベル、覚醒(レベル240)で分けられることが多い。
湯気
覚醒エフェクトのこと。
最終試練終了後にロングソードグッドナイトに話しかけるとクエスト終了となりエフェクトが出るようになる。
加齢臭と呼ばれることもある。
このエフェクトが嫌なプレイヤーは話しかけずに覚醒クエストを終了させている。
エフェクトを出したキャラクターは、アイテムショップの課金アイテムを使うことで再度エフェクトを消すことが出来る。
夢売り
フリンの夢の中のとあるマップでアイテムを売ること。
通常店売りをする場合はカウルがもっとも高く売れるが、その売値よりもさらに高く売れる(9/7倍)。
フリンの夢の中に入るにはチームを組む必要がある。
青年の主張で夢売りチーム募集もありチーム狩りが少なくなった現在、数少ない外部交流ができる。
雪板
スノーボードのこと。
アイスゼリッピからのレアドロップのため乱獲しやすい。そのために同じ性能のサンドボードよりも値段は安い。
Ver4.36よりアイスゼリッピのレアドロップアイテムの種類が増えてしまったためにレア出現音を聞いても安心はできない。
また、レベルの高い装備であるがためにレアドロップ率も低い。
要塞羽
おもにアミティスPW、カルデアBWの2種を指す。
要塞のクエストで手に入る羽は5種存在するが、他3種が要塞羽と呼ばれることはまずない。
ルーレット破産
マジックルーレットのやりすぎによるSEED不足のこと。
おもにモナ以上の武器などの上級装備のマジックルーレットにて起こりやすい現象。
1回のマジックルーレットで多額の費用が必要なことが原因。
虚無僧笠においても高補正を狙うがあまり、65kという低費用に関わらず破産する人が出てくる。
ルベ

240武器シリーズのこと。
v4.85より実装クエスト「最強の武器」にて入手可能だが、
1段階目から浄化の石、忍苦の石、封印の書がレアドロップで材料集めが
厳しく残りのアイテムもレアが多くクエストクリアと入手は非常に困難。
必要アイテムの売りも少なく高く数GSEEDの財産が必要となる。
ほとんどの人は入手を諦める高嶺の花。
必要材料
(浄化の石、忍苦の石、封印の書)のうち1種x8~11、原石x3、玉x30、105盾
賢者の石x5、魔法師の石x5、エデルの記憶x5、フレヤの祝福x5
Lv52武器、鎧の錬シリーズのこと。
クエスト「メリーベリーの栽培法」の報酬。
無銘に比べ若干強いが長く使うには無理がある。そのためか陽の目を拝むことはほとんどない。
Locked扱いで捨てると1Seed。修理費用は1Seed。
レンタル装備
期限付きの装備のこと。
クエストやイベントで手に入る。グリッドウィングや西遊記装備を指す場合が多い。
たいてい捨てると消滅する。既存の装備よりも性能の良いものも多い。



英数字

A
ステータスAGI、装備の回避率補正の略称。
ステータスAGIはスキル後ディレイ、クリティカル発動率に影響する。
装備の回避率補正はAGIとは別物でクリティカル率は左右しない。また、後ディレイ値の減少に影響しない。
ナヤトレイに限り、AGIを上げすぎるとコンボが繋がりにくくなる現象が起こる。
AD
エルラリウムダンジョン(Alarum Dungeon)のこと。
スペルはエルラリウム進入クエストにてリカスが教えてくれる。
EDと略す人もいるが、スペルが表記されている以上誤りと言える。
AGI型
敵の攻撃を回避することを目的にしたステータスのこと。
魔法攻撃も避けることができるため殆どのプレイヤーがこのタイプである。
但し、どのモンスターからも最低15%の確率で攻撃を受けるため確実にPOT代は増える。
このタイプになって初めて装備の致命打撃率が生きる。
APW
†アミティスPW(プラチナウィング)のこと。
BS
1)バインドストーン(ワープアイテム。使用すると記録された場所に飛べる。)の略。B石や、単にバインドとも。
2)ナヤトレイのスキル「バックステップ」の略。
BWL
ブラックウィングL(E)の頭文字をとったもの。
CP
1)チャプター(Chapter)の略。EP1にはCP1~13-2が存在、EP2ではCP0~が実装済み。
2)一部(ハニーベア、武士ハゼ、ボクサーハゼ、スクープ、シクルレンサー、バットブロウ)のモンスターに特別なエフェクトがついたもの。
 「(敵名)CP」という名前で統一されており通常のモンスターよりも全体的にステータスが上がっている。
 条件沸き、時間沸きのためお目にかかることは少ない。
CR
†カップルリング(Couple Ring)の略。
Cri
スキル固有のクリティカル率、装備の致命打撃率のこと。
この値の高いものは高値で取引されることがしばしばある。
マスクデータであり通常は見ることができない。そのため装備の致命打撃率は自力で調べる必要がある。現在は課金アイテム「洞察の目」により確認可能。
ステータスAGIが大きく絡むのでDEF型には縁がないことが多い。
装備によっては最低致命打撃率が0のものが存在するため安心してはいけない。
//韓国TWでは課金アイテムで装備の致命打撃率を見ることができるものが存在する。
//日本でも課金アイテム「洞察の目」で見れるようになったようだ。
CvC
ファイトクラブのクラブ対クラブの事を言う。
DEF型
敵からの攻撃ダメージを1にすることを目標にしたタイプ。
AGI型転向まではこのタイプになるがミラ/ナヤトレイなどは最初からAGI型で遊ぶプレイヤーも存在する。
ステータスDEFに振ることが多いためHPは高いがAGIは一部キャラを除きほとんど初期値のため魔法攻撃するモンスターには弱い。
現在では、被ダメが1以下の場合はキャラの上に「Block」と表示されるようになる。
そのためキャラ移動を妨げられることはなくなったが、追加効果(MP,SP減少や凍結等)は通るので注意。
DOP  【ドッペ、ドッペル、ドップ】
(「ドップ」は発音のみ?)
ドッペルゲンガーの森。各キャラクターの姿をしたモンスター「ドッペルゲンガー」と戦える上に対人戦(PK)が出来る。~
現在は仕様変更により死亡してもペナルティは無い。
マップにいる限り、常にPKされる可能性があるため、自信が無ければ行かないのが無難。
クライアントブックにはドッペルゲンガー(モンスター)の略称として「DPG」と書かれている。
待機室で警告メッセージが出るようになった。待機室においてはPK出来ない。
DWL
†ダークウィングL(E)の頭文字をとったもの。
ED
エルラリウムダンジョンの略。誤用(正しくはAlarum Dungeonで「AD」)。
EP
エピソード(Episode)の略。現在EP1とEP2が実装されている。
F
ステータスDEF、装備の物理防御力の略称。
ステータスDEFはHP回復系POT回復量に影響する。
FC
ファイトクラブ。ナルビクにあり、PvPやCvCが出来る。
DOPとは異なる娯楽所(?)的存在。
負けてもHPが減るだけでデスペナが無いため気楽に出来る。
(注:LV差が±20以内じゃないと戦えない。5分経たないと同じ人とは戦えない。)
FW
フェニックスウィングの通称。誤用であるため、よくネタにされた。
フェニックスの綴りはPhoenixであるため、本来ならばPWと呼ばれるべきだが、プラチナウィングE(PWE)、聖プラチナウィング(聖PW)との誤認を避けるためFWを用いているプレイヤーも多い。
鳳凰羽と呼ばれる場合もある。
H
ステータスHACK、装備の斬り攻撃力の略称。
かつてはステータスHACKは前ディレイ値の上昇に影響したが4.85以降は減少されるようになった。
装備の斬り攻撃力はスキル前ディレイ値の減少に影響しない。
I
ステータスINT、装備の魔法攻撃力の略称。
IM
ティチエル・ボリス・ナヤトレイ・クロエの氷結系(クロエのみ『氷術』系)Xienの単体攻撃であるアイスミサイルの略称。
射程と命中補正に非常に優れており、どのキャラにおいても主力スキルとなる(ボリ・ナヤは真魔時のみ)。
氷結の付随効果があり、高い命中補正・長射程による先制攻撃と相俟ってPKでの効力も高い。
ただし射程が長いからといって画面内の敵に見境なく撃ちまくると大変なウザ狩りになる場合があるので注意が必要である。
類似スキルとしてランジエ魔法系スキルのIS(アイスショット)が存在するが、ISは命中補正においてIMにやや劣る。
KBW
†カルデアBW(ブレスウィング)のこと。
M
ステータスMR、装備の魔法防御力の略称。
ステータスMRはMP回復系POT回復量に影響する。
ステータスMR、装備の魔法防御力共に魔法スキル前ディレイ値の減少に影響する。
MR
マジックリフォームの略。(ステータスMR、装備の魔法防御力の場合は上記参照)
seedを支払うことで装備の補正を基本補正幅の範囲内で変更する。
マジックルーレットの略、マジックリフォームと同義だが公式ページ内で両方使用されているためどちらが正解とは言い難い。
安い費用でいつでもMRができるアイテム「遠隔マジックルーレット利用券」も存在する。
N
無銘武器のこと。ノーマルの頭文字からきている。上級武器の合成に使われる。
例:N天使の杖、N赤い風
OM
オープンマーケットのこと。TOM(テイルズオープンマーケット)。
PWE
プラチナウィングEのこと。
Q
装備の敏捷度補正の略称。Quickly(敏捷)。
S
ステータスSTAB、装備の突き攻撃力の略称。
ステータスSTABはスキル前ディレイ値の減少に影響する。
装備の突き攻撃力はスキル前ディレイ値の減少に影響しない。
TS
クロエの雷術系Xienの範囲攻撃であるサンダーストームのこと。課金スキル。
TW
1)テイルズウィーバー(TalesWeaver)の略。
2)ティチエルウィーバー(TichielWeaver)の略。テイルズウィーバーの蔑称である。
回復/補助など支援スキルが豊富なことやイベントで魔力系装備ばかり配布されたこと、キャラ性能云々などあまりに優遇されたキャラであったがために名付けられる。
WOP
ウィングオブフェニックス(Wing of Phoenix)の頭文字をとったもの。フェニックスの羽のこと。
WOC
ウィングオブクロウ(Wing of Crow)の頭文字をとったもの。クロウの羽のこと。
WOF
ウィングオブフェスティバルの頭文字をとったもの。祝祭の羽のこと。
WWL
ホワイトウィングL(E)の頭文字をとったもの。
X
ステータスDEX、装備の命中度補正の略称。
ステータスDEXはスタミナ回復系POTの回復量、スキル前ディレイ値の減少に影響する。
装備の命中度補正はスキル前ディレイ値の減少に影響しない。
この補正と致命打撃率補正は強化アイテムが存在しない。
XD
クリスマスダンジョンのこと。
XDループ
クリスマスダンジョン(1)のサイコロ勝負を何度も行う行為。
サイコロ勝負に勝ってしまった場合はキャラ選択画面に戻る必要がある。
Lv50から可能だがウィンターファンキーからの被ダメ1のステータスを構築してから行うパターンが殆どである。
専用マップのため他のプレイヤーと鉢合わせすることがない。そのためか時給効率がいいようだ。
クエスト「憂鬱なジンジャーマン」を終了させてしまった場合は行うことができない。
Z戦士
マップにあるアイテムを「Zキー連打で集めるプレイヤー」のこと。ルーターの一種。
ショートカットキーのZが自動取得であること、某アニメでZ戦士と言う言葉があったために発生したと思われる。
5周年イベントの際、スロットのムービー再生中にアイテムを落とす仕様であった。
このアイテムには緊急メンテ前はクリスタルやダイヤモンドなど高額なものがあったため拾うユーザが大量に発生。
緊急メンテ後は模造系に切り替わってしまったがそれでも拾うユーザは後を絶たなかった。



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